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秀吉による朝鮮征伐に関する考察

1 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/09/02(火) 19:06:12 ID:mKfKSVNs
秀吉の朝鮮征伐に関する考察するスレッド


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2 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/09/02(火) 23:15:50 ID:hjlU/DDp
日本史よくわからん。

3 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/09/03(水) 00:09:01 ID:ZK5VegHE
加藤清正の虎狩りはプーチンにインスピレーションを与えた

4 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/09/03(水) 20:29:52 ID:PS0mOnqe
age

5 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/09/03(水) 21:18:37 ID:kgxW9KSn
この戦役の各軍の兵力はどうなっていたの?

6 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/09/03(水) 21:22:54 ID:69M9ahoV
極東板で無駄に元気がある人たち来ないかな

7 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/09/04(木) 20:35:14 ID:+OFtZpow
age

8 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/09/04(木) 20:49:57 ID:woICB7yb
両朝平攘録という本がある。内容は明代の軍事行動を記述したもので、その巻四が日本になっている。
いうまでもなく豊臣秀吉の軍隊と朝鮮で戦った記録なのだ。

この書物のなかには、日本人の戦争のやり方についての記述がある。中国人がとくに眼をみはったのは、
日本人の伏兵戦法、機動作戦の巧妙さであった。兵を用いるのに埋伏がうまい。しばしば我が軍(明軍)の
うしろにまわって両面から挟み攻め、いつも寡を以って衆に勝った。あるいは、戦う前に三々五々かたまって
分散し、一人が扇を振るえば伏兵は四方から起こる。これを胡蝶の陣という。といった記述がみえる。

扇は合図のためだから、夜戦でも眼につくようにおそらく白色のものを用いたのであろう。それをひらひら
動かすと蝶が舞うように似ていたので胡蝶の陣などと優雅な名前が付けられたのに違いない。
胡蝶の陣のほかに、長蛇の陣という物騒な名の戦法もあった。蛇のような長い隊列で行軍し、先頭が敵と
遭遇した場合、後尾がすばやく迂回して敵の背後にまわって挟撃するといった戦法であるらしい。


とにかく、日本人は号令一下整然と動き、その動きもいたって敏速なのだ。一部隊がまるで生き物のように、
扇や旗や法螺貝の合図で自由自在に動いたが、これは訓練もさることながら命令には絶対服従という精神が
なければならない。扇が右へ振られたのに左へとび出してはならない。違反した個人の命が危ないだけで
なく、それが団体全部の安危にかかわるのだ。

むろん中国の戦争理論も、大軍を掌握してそれを小部隊のように自由自在に動かすことを理想とし、それには
合図の旗や陣鼓が大切であることを強調している。それなのに、日本軍の胡蝶の陣に眼をまるくしたのは、
集団行動の変わり身の速さが、中国の軍隊の得意とするところではなかったことを物語る。

大明四百余州を切り取ることは、太閣の誇大妄想といわれている。確かにアブノーマルだとは思うが、
いちがいに妄想と片づけるのもどうであろうか。明国はその後、半世紀ほどで満洲族に滅ぼされるのだが、
当時の満洲族の人口はわずか数十万に過ぎなかったと推定されている。同時代の日本の人口は、おそらく
二千万ぐらいといわれている。ケタが違う。満洲族にできたことが日本人にできないはずはない。


9 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/09/05(金) 02:54:24 ID:9IzNrhdy
>>8
朝鮮なんていらないとは思うけど世界史上外へ撃って出たこととの無い
日本が戦国武将連合で外国に戦争しかけるなんてロマンだぜ。
ロマン これだけでこの戦いには意味がある。

10 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/09/05(金) 21:28:27 ID:VlJtzCUS
10

11 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/09/06(土) 08:15:30 ID:lP6M8F9o
age

12 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/09/06(土) 08:18:25 ID:jJSeqJ9d
超時空太閤HIDEYOSHIスレですか?

13 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/09/06(土) 09:35:35 ID:C7VXxMLD
>>12
<丶`∀´>超時空太閤HIDEYOSHIの出現記録を教えるニダ

14 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/09/06(土) 17:07:12 ID:5UHtmZRB
信長が本能寺で死ななかったらアジア全土統一してたかな?明智光秀含め明智家の人間の罪はでかいな。信長が生きてたら今の天皇家がなかったかもしれんが!

15 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/09/06(土) 18:25:29 ID:aYqUF1Tw
>>14

アジアは無理だけど朝鮮の半分は持てたと思う。

16 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/09/06(土) 20:13:49 ID:qLlNQVNL
朝鮮半島全部を切り取ることはできただろうが、補給線の問題からそれ以上は難しいだろうな。
戦力的には(装備、戦術、兵の練度)当時世界最強クラスといっていいだろうが、結局は兵站。

まあ、有力大名をいくつか朝鮮半島に移封して、本土と同等の兵站拠点にできたなら中原征服も
できただろうが、半島は気候悪くて米育たない、チョンを徴兵しても兵としてまともに使い物にならないだろうし
たぶん無理。


17 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/09/06(土) 21:14:37 ID:soAogMi+
おいおいこりゃどー見ても日本史板のスレだろ?

完全にスレ違いだねw

18 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/09/07(日) 02:40:39 ID:nuidzbWd
かりに朝鮮征服しても赤字だろうな・・・
流刑地としては最適かもしれんが・・・
流刑された人間は日本名の禁止、日本語の禁止、現地の土着化を義務付ける・・・
書いてて恐ろしくなった・・・死刑より酷くネ?

19 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/09/07(日) 03:07:07 ID:y0v3Ukdu
朝鮮征伐なんかしていない明征伐に行ったのだ、半島は通り道だっただけ。
朝鮮半島に侵略してまで奪いたい物なんか何も無かった。

20 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/09/07(日) 10:07:46 ID:eG62jwnI
あの時、朝鮮人を撃滅していたら、良い意味で日本は大きく変わっていただろうな。

21 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/09/07(日) 13:10:28 ID:sjiKSeyK
>>20
当時半島を大掃除しても、また大陸のほうから変なのが入り込んできて
それが「朝鮮人」になるんでないの?

あの大陸の辺縁の盲腸という地政学的な特徴こそが「朝鮮人」という
特異な民族を育む土壌になっている希ガス

22 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/09/07(日) 15:49:43 ID:dTeFruCW
補給線なんて近代的な概念で割り切ろうという根性が間違っちょるのよ。わかって?

23 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/09/07(日) 17:00:50 ID:XumzSdPL
俺が秀吉なら家康を朝鮮半島北部に転封しておき、南朝鮮には秀吉子飼いの加藤や福島あたりの猛将に領地を配分する。

当時の経済力から見て北朝鮮は家康の現状と同じ約250万石だから、秀吉の命じるまま関東に転じた家康に不満を言う筋合いも虞も無い。

歴史上から見て北朝鮮あたりの勢力は、到底南朝鮮を併呑した上で日本列島まで覇権を拡大する事はできない。

現在の38度線あたりで徳川氏北朝鮮に対抗して豊臣家の恩顧が篤い勢力が存続していれば、日本列島は豊臣家のものであり続けた。

勢い九州においても絶大な存在感を示せる豊臣家は島津に琉球以南の征服を強制できるようになる。

島津を先陣に日本国内の軍事力を征南に集中していれば、台湾、呂宋、インドネシア、オーストラリアあたりは日本の植民地となっただろう。

24 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/09/07(日) 17:07:50 ID:domNDvjG
>俺が秀吉なら
これはひどい…

25 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/09/07(日) 17:11:07 ID:XumzSdPL
何が酷いものかね。
極めて妥当な政策ではないか

26 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/09/07(日) 17:51:56 ID:dTeFruCW
>>23
僅か前々年に関東に転封したばかり、無茶言うな。

27 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/09/07(日) 18:02:04 ID:XumzSdPL
別に関東に移してから北朝鮮に移せと説いている訳ではなあ。

関東250万石におとなしく甘んじるしかない当時の家康に対して、北朝鮮250万石を任せるのは簡単な話だという事だ。

28 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/09/07(日) 19:31:30 ID:dTeFruCW
斬り取ってない土地に転封って、それなんて明智光秀?

だいたい朝鮮は降伏させて先鋒に使う戦略方針と矛盾しますがな。

29 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/09/07(日) 19:36:24 ID:XumzSdPL
日本軍が上陸した途端に鎧袖一触で消し飛んだ朝鮮軍総勢5000名など勘定に入れる方がおかしい。

弓矢や短槍しか持たない朝鮮軍など軍事バランス上は存在しないファクターだよ。

30 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/09/07(日) 20:04:39 ID:FA3GWRYt
目的は明なのに何で朝鮮出兵(征伐)って言うのか?
改称すべきだよね。

31 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/09/07(日) 20:10:44 ID:KgHclYaW
秀吉は朝鮮を救った解放軍

32 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/09/07(日) 20:15:26 ID:XumzSdPL
歴史上定着した名称は後世の都合でコロコロ変更すべきではない。

歴史上増え続ける数多の文書や文芸作品などで同じ出来事を指す色々な名称が乱立したり、
あるいは変更の都度イチイチ改訂する事になるのは愚劣の極み。

後世の研究で多少不適切だとされたぐらいでイチイチ定着済みの名称を変えるのは、結局歴史歪曲に手を貸すのと変わらないんだよ。
日本では歴史的に唐入りもしくは朝鮮征伐という名称で定着していたのだから、本来ならその二つで十分。
学術的には文禄・慶長の役とも言うが、許容範囲に含めていいのはそこまでだ。
肝心なのは、本質的には「日明戦争」だったという認識だ。

33 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/09/08(月) 00:26:10 ID:IpB40zYs
馬鹿ばっかだな

>>22
近代以前の軍隊には補給線の概念がなかったとでも本気で思っているのか?
朝鮮に送った20万近くの大群の兵糧はどうやって調達するんだ?
朝鮮の劣悪な食糧事情じゃ、現地で略奪重ねたって到底賄い切れない。

日本陸軍が当時世界最強といわれたのは鉄砲隊の装備・運用術によるところが大きいわけだが、
弾薬を本土から輸送できなかったらただ無駄飯を喰らうだけの部隊でしかなくなるぞ?

>>30
「明への道案内をせよ」と蛮族国家に命じたが、生意気にもシカトしたから朝鮮を征伐。
ただそれだけの話だろ。

34 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/09/08(月) 03:08:49 ID:FHqM2a/O
倭乱って失礼な言い方するな。

35 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/09/08(月) 03:42:22 ID:ddeIpz9D
>>33
中世の遠征軍の食料は現地調達が基本。
弾と装薬は本土からの輸送だがこれは低消費時代には殆ど問題にならないレベル。
むしろ弾と装薬は本国での調達のほうがボトルネック。

クレフェルトの名著「補給戦」ぐらい当然読んでいるよな?

36 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/09/08(月) 03:45:24 ID:ddeIpz9D
>>29
じゃなんで小早川や立花は全羅道の入り口で侵入を阻まれたわけ?

37 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/09/08(月) 07:58:00 ID:IpB40zYs
>>35
慶長で漢城放棄して李如松に明け渡し南部まで撤退する羽目になったのも、
小早川・宇喜多・吉川ら大軍を支えるだけの兵糧が不足して、
まともに戦闘できない状態に陥ったせいなんだが。
結局戦略拠点に大軍を固めると現地調達だけでは不十分なのは近代もそれ以前も同じ、
程度の差でしかなく、補給がたいした問題にならないなどというのは、よほど無知なのか、
コーエーゲーのやりすぎでゲーム脳になっているとしか思えないのだが。

38 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/09/08(月) 12:46:20 ID:BlPFPxZb
>>37
だから補給可能地点まで撤退しているんじゃないのか?
問題は近代戦並の思考で大消費を前提としたり、存在しない機械輸送力を前提に考えることだよ。

だいたいな、誰が何処で補給を無視しろなんて言っているんだ?
あんたの指摘の元となった根拠レスを具体的にレス番とレスで指摘しろよ。

39 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/09/08(月) 20:49:52 ID:ddeIpz9D
会話が噛み合ってないな。
補給能力に合わせて前線を進退させたってことでいいのか?

それと平壌で停止したのは小西の補給と政治的判断だが、延安が落とせずにスルーした黒田、錦山で停止してしまった小早川、
晋州を落とせなかった細川はそれぞれ軍事的に朝鮮の抵抗を圧倒できなかった結果じゃないのか?

40 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/09/08(月) 21:40:10 ID:iQlCtBFo
朝鮮征伐当時、朝鮮の政府軍である官軍の総勢は5000人。

日本の本州並みに広い朝鮮半島で治安維持の為の役人が5000人しか居ないのでは事実上の無政府状態と考えられる。

しかも彼らの武装に大砲や鉄砲は皆無であり、弓矢と刀槍しか無かった。

全ヨーロッパ諸国の合計を超える大量の鉄砲を保有していた日本から100年の戦国時代を勝ち残った精鋭が15万もの大軍で押し寄せたにも関わらず、

軍事的に返り討ちにされたなどとは到底考えられない。

41 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/09/08(月) 21:53:31 ID:DmUtVN1U
政府に登録されていた軍勢、正式な官軍が5000人なだけで、
治安維持とかは地方の両班の私兵が行って、それが決起したのが朝鮮人の言う「義兵」
要するに地方軍閥みたいなのがゴロゴロいたんだよね

だから罪人配流の地であり左遷の地でもあった咸鏡道では、
両班クラスでさえ朝鮮より日本に協力者が多く、多くの逃亡者が捕縛されたりした


42 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/09/08(月) 22:03:50 ID:iQlCtBFo
日本軍の一部は上陸した途端に朝鮮半島を駆け抜けて女真族の領土にまで突入している。

地方軍閥などと呼べる程に強化された武装勢力が日本軍の前に立ちはだかった形跡は無い。

せいぜい刀や短槍を振り回して意気がるチンピラが虚勢を張っていたのが関の山。

日本軍にとって朝鮮半島は、食料もお宝も敵も見当たらない不毛の荒野でしかなかったんだよ。


43 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/09/08(月) 23:16:55 ID:IpB40zYs
>>38>>39
はい、自分から「近代以前でも補給を考慮せずに軍事戦略を考えることは不可能」
と明快に主張してくれてありがとう。
変に取り繕おうとするから、それまでの己の主張を自ら否定する間抜けっぷりを演じることになる。

44 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/09/08(月) 23:38:00 ID:iQlCtBFo
孫子の兵法では、敵から略奪した物資には自前の物資の20倍の価値があると説いているからな。

確かに自腹負担を節約できると同時に敵を困窮させる効果を考えたら一面の真理ではある。

ただし、だからといって補給を全て略奪頼りに徹したら自軍は戦闘に専念する事が不可能になる。

どこへ行くにもまず略奪から始めないとたちまち餓死するからだ。

朝鮮半島に上陸した途端に5000人の雑魚兵士を鎧袖一触で殲滅した日本軍15万の大集団は、

国軍を5000人しか保有できない不毛の荒野に立ち尽くして途方に暮れた訳だ。


45 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/09/09(火) 01:27:53 ID:wCv3zSd8
レスレスって五月蝿いなあ! 大体でイイじゃん。

46 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/09/09(火) 02:30:15 ID:mPh2+0py
結局それほど魅力なかったんだろうね当時の半島には・・・
もし多少でも魅力あったら、占領地捨てて撤退する必要なかったしな・・・
通路、若しくは手先としてのみ価値はなかったってことだなw
あと、この後朝鮮軍は比較的火器を充実させていたぞ?


47 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/09/09(火) 03:29:28 ID:kdVisa5C
秀吉もびっくりな不毛な地だったと思う。宝とか文化遺産もなにもなくウンコ食ってる民族だったと思う。

48 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/09/09(火) 10:28:45 ID:178C7S1o
秀吉の死で日本軍が撤収した後の朝鮮では鉄砲の威力を痛感したせいかか急遽300挺の火縄銃を購入した。
だが、何のメンテナンスも行わずにその後300年もの間ずっと武器庫に放置していただけ。

19世紀に入ると朝鮮は更に国力が衰えており、官軍の総数は2000人に減っていた。
弓矢や槍の2000人でロシアの侵略を返り討ちに出来る訳が無い。

そこで武器庫に眠る鉄砲を引っ張り出そうとしたら、300年も手入れしてないせいでほとんど全部がただの錆だらけな鉄の棒切れに変わり果てていた。

まあ、この時代で早くも自動小銃の開発に着手していたロシア相手に火縄銃が役立つ可能性は無かった事に変わりは無いのだが。

49 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/09/09(火) 11:59:23 ID:YLI2plDV
>>39
延安の戦いを指揮したのが李仙月だか李山月だったな。北関大捷碑によれば加藤軍は威境道においても官民の義兵に鏡城を奪還されたりして落とせてないだろ(北関大捷碑はこれを讃えたもん)。

50 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/09/09(火) 12:13:54 ID:178C7S1o
軍隊というのは単にその場所に存在し続けるだけでも食料などの物資を急速に食い潰す。

従ってめぼしいモノが何も無い場所に必要もなくダラダラ居座る理由は無い。

食料やお宝、或いは蹴散らす為の敵を探し求めて加藤が立ち去った後のもぬけの殻となった状況で安全を確認した上で、
倭軍は尻に帆かけて逃げ出したニダとホルホルしたという話だろう。

そもそも秀吉が死んで朝鮮に居座る理由がなくなったから撤退しはじめただけの日本軍を指して朝鮮が勝ったと言い張っているのと同様の論法だ。

51 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/09/09(火) 19:31:19 ID:kdVisa5C
戦争に一回も勝ったことがない朝鮮人って哀れだな。昔から法則発動してたんだな。よく今まで種が絶滅しなかったな。日本が朝鮮人を増やしちゃたからな世界の人達にそこは謝りたい。

52 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/09/09(火) 20:25:41 ID:tBw0H+v6

秀吉による朝鮮征伐の軍事分析PartY(軍事板)
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秀吉の朝鮮征伐を明の観点からの考察(中国英雄板)
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53 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/09/10(水) 02:26:30 ID:Oiuu3uc3
しかし・・・明対日本では頭数で10倍違ってたはずなのに良く殲滅されなかったな・・・
ってか損害少なすぎやしないか?
武将クラスで戦死したの殆んどいなかったんじゃね?
あと、当時の朝鮮は一応繁栄期でそれなりに豊かな時代のはず。
それすらイラネって言える日本が豊か過ぎるだけ。無意味に貶さないほうが良い。一応それなりの文明はあった。
たしか糞尿から硝石つくる技術って李氏朝鮮から手に入れてたはず。
連中が、秀吉のせいで云々ってのはある程度事実。実際戦前はそれなりに文明や産業は発達してた。






ただなあ・・・その後400年立ち直れないって何やってたんだお前ら?
折角明が衰退して清に鞍替えするって美味しい時期にその有様ってどういうこと?
やり方は下種だが、一応弱小国家の選択としては納得できるのだが、一体なんでドサクサ紛れに利益確定しなかったのかね??
それが一番不思議w

54 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/09/10(水) 07:34:19 ID:lr5hOO9G
>>49
鏡城は日本についた朝鮮人が守っていた城じゃなかった?
その頃、軍主力は南部で越冬中。


55 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/09/10(水) 09:47:32 ID:lr5hOO9G
>>43
どの主張が否定されたのですか?具体的に。

56 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/09/10(水) 15:24:24 ID:OyGFbSck
実際、明軍の動員兵力ってどれくらいだったの?
日本軍は本土の予備兵力いれて総勢15万人位?

57 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/09/10(水) 21:02:56 ID:hTw1lmvU
俺にもわからんな。

>>37の「補給がたいした問題にならないなどというのは、よほど無知なのか、
コーエーゲーのやりすぎでゲーム脳になっているとしか思えないのだが。」
が引用先の>>35の何処を読んで出てきた結論なんだ?

それと話の始まりは>>22の「補給線なんて近代的な概念で割り切ろうという根性が間違っちょるのよ。わかって?」
を読んで>>33の「近代以前の軍隊には補給線の概念がなかったとでも本気で思っているのか?」
という突っ込みになるところも理解出来ない。

>>33>>37>>43と発言したID:IpB40zYsの解説を待つ。

58 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/09/10(水) 21:16:43 ID:3S+bWagg
>>51
壬申倭乱は日本が撤退した訳なので事実上負け、特に韓水軍の活躍は尊敬に値するものだった。他にも白村江の戦い、太平洋戦争で勝ってますが…?

59 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/09/10(水) 21:19:21 ID:hTw1lmvU
>>58
煽る前に「壬辰倭乱」が書けない奴は失格な。

60 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/09/10(水) 21:48:28 ID:VWy0Akhe
太平洋戦争www

61 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/09/11(木) 00:54:45 ID:lQ0xTRlX
>>58
なんというウリナラ史観
一目でチョウセンヒトモドキだと分かってしまった
>>58は間違いなく在日

62 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/09/11(木) 01:40:33 ID:0cYyF1xp
>>35
>中世の遠征軍の食料は現地調達が基本。
>クレフェルトの名著「補給戦」ぐらい当然読んでいるよな?

中世では食料は自給が原則。余剰があり、商品として流通し、流通する関係(ヨーロッパ)でなければ、軍隊という数万人規模の人間が他国に出現したら、たちまち飢餓になる。

63 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/09/11(木) 08:02:37 ID:lQ0xTRlX
確かに自給が原則、しかし実態は現地調達(略奪)。
拠点から遠方で大軍が長期間作戦行動するのを支える食糧などすぐに底を尽きる。
かといって略奪もその場しのぎ程度でしかない。
いずれにせよ、朝鮮征伐時の秀吉軍は補給を考慮した戦略行動をとっているし、
それは当時のどこの国の軍隊でも常識。
現地調達が基本だから補給の問題は些少だなどいう主張はそれこそゲームの中でしか通用しない。

64 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/09/11(木) 08:21:45 ID:XFdAvMEw
>>63
だから批判対象にしている補給の問題は些事であるって主張は何番の奴がしていたの?

65 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/09/11(木) 10:56:04 ID:KJkjZqoh
つーか秀吉は戦いに臨んで補給体制構築の巧みさで天下を取ったような人物だしな。

本能寺の変では明智光秀が想定している以上の常識はずれな移動速度で進軍して光秀が体勢を整える時間を与えなかった。

その時には予め進軍コース上に早馬を出して街道沿いの住民に炊き出しの用意を命じ、

兵士たちには余計な装備を持たせず身軽な姿で駆け足による行軍を命じた。

駆け足を妨げるような荷物は船便で別途輸送し、兵士たちはマラソン競技のように駆け足をしながら街道沿いで握り飯や水の補給を受けつつ異常な速さで光秀の軍勢の前に出現したという。


66 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/09/11(木) 14:12:04 ID:L3alZUaG
竹島とられたのが悔しいのか?(笑)

67 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/09/11(木) 15:00:48 ID:NJULUoZP
>>58
まさかあれか、上海でこっそり宣戦布告したけど日本に伝わったのが戦後だったという・・・

68 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/09/11(木) 16:05:19 ID:hrrO+0Ke
太平洋戦争で朝鮮が戦勝国wwwwwwwww
白村江の戦いも日本の相手は唐軍ですがwwwwww

69 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/09/11(木) 22:02:24 ID:lQ0xTRlX
>>64
>>35

ゆとり世代?

70 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/09/12(金) 06:56:27 ID:0HBHZFjx
>>69
おまえがゆとり世代だろ?
何処に補給は軽視しても良いと書いてあんだよ。書いてねえだろ?


もしかして食料の現地調達の意味が理解できないのか?

71 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/09/12(金) 08:07:33 ID:VunA4rlr
>>70
「補給」全般の問題を勝手に「食糧」に限定して話をすりかえないように。
しかも
>弾と装薬は本土からの輸送だがこれは低消費時代には殆ど問題にならない
>弾と装薬は本土からの輸送だがこれは低消費時代には殆ど問題にならない
>弾と装薬は本土からの輸送だがこれは低消費時代には殆ど問題にならない
>弾と装薬は本土からの輸送だがこれは低消費時代には殆ど問題にならない
>弾と装薬は本土からの輸送だがこれは低消費時代には殆ど問題にならない


ゆとり以前に記憶力あるいは注意配分力の欠如だなこりゃ

72 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/09/12(金) 08:54:32 ID:0HBHZFjx
>>71
実際に弾と装薬の輸送は問題なかったんだが、じゃあその文と補給軽視がどう繋がるのか説明してみ?
ちみに出来るものならばな。

73 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/09/12(金) 10:10:14 ID:A28MWKTE
>14
>信長が本能寺で死ななかったらアジア全土統一してたかな?

>>16
>朝鮮半島全部を切り取ることはできただろうが、補給線の問題からそれ以上は難しいだろうな。

>>22
>補給線なんて近代的な概念で割り切ろうという根性が間違っちょるのよ。

>>33
>近代以前の軍隊には補給線の概念がなかったとでも本気で思っているのか?

>>35
>中世の遠征軍の食料は現地調達が基本。
>弾と装薬は本土からの輸送だがこれは低消費時代には殆ど問題にならないレベル。

>>37
>慶長で漢城放棄して李如松に明け渡し南部まで撤退する羽目になったのも、
>小早川・宇喜多・吉川ら大軍を支えるだけの兵糧が不足して、
>まともに戦闘できない状態に陥ったせいなんだが。

>>38
>だから補給可能地点まで撤退しているんじゃないのか?
>問題は近代戦並の思考で大消費を前提としたり、存在しない機械輸送力を前提に考えることだよ。
>だいたいな、誰が何処で補給を無視しろなんて言っているんだ?
>あんたの指摘の元となった根拠レスを具体的にレス番とレスで指摘しろよ。


流れはこんな感じか。
信長がアジア全土を統一できるかどうかを考えた時、
補給線という概念は重要じゃない。と主張しているやつがいたとしか読めないな。



74 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/09/12(金) 11:44:34 ID:0HBHZFjx
>>73
現地軍の消費を維持するためには、補給線による輸送を含む現地調達能力が必要なわけだが、
中世では近代機械力が無いため消費物資の大重量にあたる水と食料は現地余剰備蓄に頼らざるおえない。
食い尽くす前に別の余剰備蓄のある場所か、輸送力の足りる本国に近い位置に戻るかの選択肢しかない。

統治して税を取るか、金品交換をするか、屯田生産するか、あるいは略奪か。
輸送力に物理限界がある以上は中世の遠征軍維持には現地の生産力がネックになるわけで、それがどうして補給軽視にしか読めないのか?不思議な頭ですね。

75 :73:2008/09/12(金) 15:25:53 ID:BFcxDuhQ
>>74
んー、>>74>>22>>35と同一人物?
なら、例え近代であろうと補給が重要でないと考えているやつは
いなかったんだな。よかったよかった。

76 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/09/12(金) 16:44:52 ID:rD7sn2Rd
臭い朝鮮でほんと苦痛だったろうな日本軍

77 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/09/12(金) 21:15:54 ID:8G0V+3lU
結局「お前は補給を無視していたと主張していた」ってのはどのレスをどう読んだ上での批判だったの?

78 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/09/13(土) 00:54:06 ID:b3QU+9Lo
最初は単なる論客気取りの馬鹿に一時的に食いついてるだけかと思ったが、そろそろ鬱陶しいので
このへんで灸を据えておく。


38 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 [sage] 投稿日: 2008/09/08(月) 12:46:20 ID:BlPFPxZb
>>37
だから補給可能地点まで撤退しているんじゃないのか?
問題は近代戦並の思考で大消費を前提としたり、存在しない機械輸送力を前提に考えることだよ。

だいたいな、誰が何処で補給を無視しろなんて言っているんだ?
あんたの指摘の元となった根拠レスを具体的にレス番とレスで指摘しろよ。


55 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 [sage] 投稿日: 2008/09/10(水) 09:47:32 ID:lr5hOO9G
>>43
どの主張が否定されたのですか?具体的に。


64 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 [sage] 投稿日: 2008/09/11(木) 08:21:45 ID:XFdAvMEw
>>63
だから批判対象にしている補給の問題は些事であるって主張は何番の奴がしていたの?


77 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 [sage] 投稿日: 2008/09/12(金) 21:15:54 ID:8G0V+3lU
結局「お前は補給を無視していたと主張していた」ってのはどのレスをどう読んだ上での批判だったの?



↑誰がどう見ても
「自分の主張が批判されていることを強く自覚しているが、相手の批判の誤りを具体的に
指摘できずまともに反論できないので、相手が批判の矛先を誤りまるで独り相撲をしているかのように
ひたすら印象付ける」
という極めて姑息なレスを繰り返しているだけですな。
でも、見苦しい独り相撲を続けていたのはどちらなのか、上で明らか。
「ボクちんはそんな主張をしたんじゃない! お前が見当外れな批判をしてるだけだ!」といつまでも喚くくらいなら
「自分のこれまでの主張の意図はかくかくじかじかというものだ。したがってお前の批判は的外れ」
と、このスレの誰が読んでも明確に理解できるように主張したまえ。
でなければ、一連の流れを読んだ大多数の人間は、>>73のような見解を持つだろう。
ま、それができたら最初からこんな醜態は晒していないと思うが(プゲラ



79 :78:2008/09/13(土) 00:55:54 ID:b3QU+9Lo
訂正
×馬鹿に⇒○馬鹿が

80 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/09/13(土) 02:26:10 ID:q8SWKO+G
>>31
違うよ。秀吉は朝鮮人を地球上から駆除する為に出兵したんだよ、きっと・・・。
完全に駆除しとけば、今頃 日本の敵国は支那だけになってただろうね。




81 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/09/13(土) 06:13:13 ID:a/a6Pv4+
>>78>>相手の批判の誤りを具体的に指摘できず
「補給を無視しろという主張をしていない」のに、
「補給は無視してもOK」と主張したと言われているのだから、
「それって具体的にどこ?」と質問されているだけじゃん。
 回答してやれよ(笑)それでなきゃ謝っちゃえば?

批判者は批判根拠を上げる責任があるよね?
でなきゃ勘違いから来た根拠無き絡みつき。


82 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/09/13(土) 08:37:34 ID:b3QU+9Lo
>「補給を無視しろという主張をしていない」のに、
>「補給は無視してもOK」と主張したと言われている

話をすり替えて自分のレスの瑕疵をごまかそうとする姑息な手段

「補給の問題で攻勢限界点はせいぜい朝鮮全土」

「食糧は現地調達が基本。弾薬も低消費なので問題ない」

現地調達が基本(だから問題ない)としか読めなかったから
「補給に対する認識が甘すぎる、ゲーム感覚が抜けないのか?」と批判したのだが。
「補給を無視してもOKと主張したから批判された」と、事実関係を歪曲して
ミスリードするなよ。



83 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/09/13(土) 10:23:31 ID:fipF+KK/
西国の大名を中心にした編成だったから、
氷点下が当たり前の半島の冬は特に辛かっただろうな・・・

84 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/09/13(土) 11:39:49 ID:inDqfGBS
日本語を読めなかった奴がトンチンカンな批判をしたもんだから何の批判だったのかいまさら説明できなくなったってわけか?

85 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/09/13(土) 12:40:25 ID:nKEamNL8
>>現地調達が基本(だから問題ない)としか読めなかったから
なら、第一歩目で転んでいるな。

86 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/09/13(土) 18:45:58 ID:rHb+KL3E
秀吉は、兵站のプロなのだが。

87 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/09/13(土) 18:51:29 ID:tTixi/xM
秀長でしょ。

88 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/09/13(土) 19:10:57 ID:nKEamNL8
>>22>>33>>35の流れから読みとれるのは、
近代戦も非近代戦も「補給線による輸送が遠征軍を維持する」と考える>>33と、
輸送力に限界のある前近代戦では「現地の食糧事情次第が遠征軍を維持する」という>>35の考えの違いじゃないのか・・・

それで中世ではどうなの?

89 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/09/14(日) 03:22:43 ID:kxKroPTr
秀長は死んでるし、三成でしょ。

90 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/09/14(日) 12:35:01 ID:+5r2zojH
このスレには補給線が寸断されたから秀吉軍は敗退したとか言ってる奴がまだいるの?

91 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/09/14(日) 16:12:07 ID:NCwguaOr
明征服って言ってるけど、あの地方分権状態じゃ無茶

手抜きだらけの西国混成軍 対 朝鮮、明連合軍
じゃねーかあれって

日本は戦国100年を戦い抜いた精鋭だったけど
明も北方の騎馬民族抑えてた精鋭だし
倭寇が寡兵で凹れてた沿岸部の弱兵とは質が違う。



92 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/09/14(日) 17:29:46 ID:Zxe2uQqz
ぶっちゃけ寡兵なら補給は現地調達可。それが主流だった時代もある

ただ、それが当時の日本軍に適用出来たとはあまり思わない

93 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/09/14(日) 21:30:29 ID:vBlESw3+
李氏朝鮮程度が相手なら
士気の高い侍100人に火縄銃持たせれば
充分征服できる。それくらい朝鮮は弱かった。

94 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/09/14(日) 21:55:39 ID:xzldeyKl
土人達の起こした混乱で現地調達は難しいのであります。
平時でも毎春に農民が餓死するような社会、かつ徹底的な搾取により開発意欲もなく、自治能力の欠片もありません。

95 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/09/15(月) 01:40:40 ID:HRBKghAL
>>85
???
>大軍の維持する食糧を補給なしでどう調達するのか

>現地調達が基本。

たとえキミが「補給無視しろ」という主張をしたつもりがなくても、
こんなレスの仕方じゃ誰がどう見ても補給に対する認識が甘いようにしか見えないんだよボウヤ。

>>78も指摘してるが論点を明確にしないまま抽象的な批判や一行レス繰り返してても説得力なし

96 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/09/15(月) 02:27:07 ID:VFsUppr5
孫子は食糧は現地調達が最も良しとw

97 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/09/15(月) 06:41:24 ID:4G3Qg6uV
>>95現地調達が基本(だから調達状況に拘束された大軍移動が必要)としか読めないな。

98 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/09/15(月) 09:53:59 ID:HRBKghAL
>>97
>>78を参照する限り
「調達状況に拘束された大軍移動が必要」だなどとは、少なくとも>>35からはとても読み取れないんですけどw
まさかチョンお得意の「行間を読め」って奴ですかwwww

>>37(=33?)の指摘を受けて慌てて
>>38で自己弁護、苦しいフォローをしてるようにしか見えません!

99 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/09/15(月) 09:56:00 ID:HRBKghAL
あー>>78じゃなくて>>73

100 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/09/15(月) 10:21:56 ID:EulS9b6V
>>98の日本語能力が低いのは誰の責任なんだ?

101 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/09/15(月) 12:39:09 ID:EnQ4Ssj7
>>98つまりクレフェルトも読んでないってわけな。
明文化されている部分も検証不足なまま決めつけているだけじゃん。

102 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/09/15(月) 15:45:37 ID:6QWSVHjL
どうでもいいが、己の説明能力の欠如が招いた結果を他人の読解力のせいにして誤魔化せると思ってる痛い奴がいるようだな。

103 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/09/15(月) 16:54:30 ID:EnQ4Ssj7
相手の主張が補給無視だったと立証できない時点で終わってるだろ君?
説明能力不足は勘違い野郎の方じゃないのか。

俺はクレフェルトを読んでいるからわかったがな。

104 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/09/15(月) 19:06:08 ID:zJamsaUr
機械力を使って補給線の先にいる大軍を維持する近代戦の概念で中世の遠征軍を考えるのは妥当ではない。
中世には中世の戦争があるってのはここでは当たり前の話ではないの?
つか、補給線寸断説や陸送の時の輸送限界とかの話は軍板とかの諸板ですでに語り尽くされているような気がするんだが。
今更、何を繰り返しているのかという感じ。

105 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/09/15(月) 19:19:11 ID:vSIrVVs/
韓国人で日本人ぽい顔の人いるけど、
おそらく日本人の血を引いてるんだろうね。
だって、純血朝鮮人、不細工だもの・・・。

106 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/09/15(月) 19:33:40 ID:+ygSWo8y
朝鮮人というカテゴリーが混血の極みなんだよ。

古代の漢族国家である箕氏朝鮮、衛氏朝鮮、漢帝国直轄領の楽浪郡では漢族が穢族系原住民と混血しまくりだったし、

新羅、高麗時代には女真族や蒙古族に襲撃されまくり、


107 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/09/15(月) 19:35:35 ID:+6MdGpbl
韓流歌手ピ(日本名「Rain」)のミュージックプロモーションビデオの舞台が、
どうみても原爆投下直後の広島を彷彿とさせる映像になっている。
明らかに原爆ドームとおぼしき建物も確認できる。

這いずり回る被爆者や、キノコ雲のような爆発シーンまである。
ちなみに「原爆」は韓国人が日本人への嫌がらせによく使う言葉。

「平和の象徴」として翼をつけ舞い降りるRain。
そしてサングラスをかけ、ドッグタグを付けた彼はさながら「アメリカ進駐軍」。
日本を支配したとでも言いたいのか。
原爆ドームが見える場所で歌い踊る彼は、被爆者に対して何を思うのか。

たとえ事務所の方針だとしても、日本人のファンを持つアーティストとして、
このようなPVの映像を撮影することに、人として良心の呵責はないのか。
歌詞の内容がどうあれ、日本人としては大変不快な映像である。

反日教育、反日政策を取る国からのエンターテイメントや情報発信を
「韓流」などというブームや、表向きの容姿や親しさなどに惑わされず
今一度、慎重に考えたほうがいいだろう。

■動画
[MV] Rain - I'm Coming (Feat. Tablo)完整版
http://www.youtube.com/watch?v=mnHUS1ctUVo

108 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/09/15(月) 21:36:37 ID:MPoQL0E7
>>106
実際には倭人のが混血度は高いのであります。隼人、エミシ、アイヌ、琉球人、縄文系、そしてそれらを支配する日王の家系である韓系渡来人などが存在してるのであります。

109 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/09/15(月) 23:25:51 ID:HRBKghAL
101 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/09/15(月) 12:39:09 ID:EnQ4Ssj7
>>98つまりクレフェルトも読んでないってわけな。
明文化されている部分も検証不足なまま決めつけているだけじゃん。


103 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/09/15(月) 16:54:30 ID:EnQ4Ssj7
相手の主張が補給無視だったと立証できない時点で終わってるだろ君?
説明能力不足は勘違い野郎の方じゃないのか。

俺はクレフェルトを読んでいるからわかったがな。


↑上の矛盾だらけの発言について説明してくんない?
「クレフェルトを読んでいたから分かった」ということは、
クレフェルトを読んでいない大多数の人間には>>35の意図は理解できくて当然ということしょうか。
そうであれば単なる説明能力不足ですな。
学校の先生や会社の上司に説明を求められたときに、自分で要旨を説明せず「○○くらい読んでるだろ?だから俺が正しい」
じゃ、相手にされないか殴られるかのどちらかだ。社会の常識だぞ? 分かったな。

110 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/09/16(火) 00:22:47 ID:797snZZu
>>108
エベンキとモンゴル人の混血がなんか喚いてるな

>日王の家系である韓系渡来人
日王って何? 池田大作のことか?

111 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/09/16(火) 01:20:07 ID:7tCJqNCF
日本人には穢族との混血なんて皆無だよ。

倭人が朝鮮半島の支配層だった時代にも穢族は唯の奴隷だから。



112 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/09/16(火) 06:38:04 ID:GgDtSbW6
明示されているのに読まなかった奴とか。
散々語り尽くされた話題なのについて来れない奴とか。
知らないなら知らないって素直に言えばいいのにね。
だから書いてないことを書いてあるかのように勘違いして決めけられるんだ?
というか、書いてないことは決めつけられないのが普通なのにおっちょこちょいだよね?

113 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/09/16(火) 09:01:26 ID:mHRAhyzX
秀吉による朝鮮征伐の軍事分析PartY(軍事板)
http://gimpo.2ch.net/test/read.cgi/army/1208168005/l50
【文禄慶長】 秀吉の朝鮮征伐スレ5 【壬辰倭乱】(戦国板)
http://gimpo.2ch.net/test/read.cgi/sengoku/1195992731/l50
秀吉の朝鮮征伐を明の観点からの考察(中国英雄板)
http://gimpo.2ch.net/test/read.cgi/chinahero/1204276024/l50

114 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/09/16(火) 11:23:41 ID:hx5ARQkQ
根拠無しで断定した奴がバカなだけ。
半万年ロムってろ。

115 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/09/16(火) 21:01:10 ID:yBzSYNWq
間違った奴が間違えたことを他人のせいにするスレはここですか?

116 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/09/16(火) 22:57:59 ID:797snZZu
35 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/09/08(月) 03:42:22 ID:ddeIpz9D

クレフェルトの名著「補給戦」ぐらい当然読んでいるよな?


101 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/09/15(月) 12:39:09 ID:EnQ4Ssj7
>>98つまりクレフェルトも読んでないってわけな。


103 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/09/15(月) 16:54:30 ID:EnQ4Ssj7

俺はクレフェルトを読んでいるからわかったがな。


こういう自閉的な症状って何ていうんだっけ。
アスペルガー?


117 :名無しの愉しみ:2008/09/16(火) 23:17:18 ID:0Q9RSV2M
補給戦以前に読んだ本で題名が
ロジスティクス戦略なんちゃらという本があったんだけど
正式な題名が思い出せん。
ソ連狙撃大隊の1日の消耗量を基準としてどうとか、鉄道輸送量がどうとか
そんな数字を例にだして話を進めていた本だけど、
誰かしらんですか?
10年くらい前の本。日本人が書いていたと思った。

118 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/09/16(火) 23:31:17 ID:I0pNtVWZ
ちょww
>>116のあと>>117ってwww
これはひどいw

119 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/09/17(水) 00:24:46 ID:YbRoc8pF
例えばディベートでもディスカッションでも会議でも何でもいいけど、
訳の分からない奴がにわかに突拍子もないことを言い出した挙句、
「あの著書を読めばお前にも分かる」
などとわめいて、一体誰が相手にするっていうわけ?w ましてや匿名掲示板でww
そういう物言いが許されるのはその場で指導的な立場にある人間か、その世界で一定の知名度・評価を得ている人間だけでしょ?
普通に社会生活してる人間であれば感覚的に備えているはずの常識ですら理解できないというのは、
ゆとり以前に何か障害でもあるのかと疑うしかないよね。

120 :22:2008/09/17(水) 14:42:26 ID:9dvraV4N
別にクレフェルトの「補給戦」を読まなくてもいいんだけどさ。他にも似たようなことを論述した論文や書籍は世の中にあるわけだし。

でだ。読まなくてもいいんだが、何ら当方の主張である「中世の大軍維持は概略として現地調達可能な食料に依存する(中世の遠征軍維持は現地調達が基本)」は否定できていない。
此方、貴君の主張である「上記は主張は補給を無視しても大丈夫であるという意味の主張であり。断じて間違っている」はなんら立証されていないわけです。
上記、第一点の否定も、第二点の肯定も出来ないということは批判が成り立っていないことの証左であり、当方は何の痛痒も感じないわけです。

「ボクちゃんが間違った結論を出したのは君が説明不足だから!」と何度泣き付こうと、説明不足なら断定なんかできないはずだよね?早まって結論付けたのは論者の自己責任でしょ?
願わくば論理的反論を望みます。

それから、いろんな人が茶化しているが、ここは一つ批判者の批判が論理的に成り立っているのか否か、再度説明責任を果たせるか生暖かく見届けようではありませんか。
私は質問を受けて自己主張の内容を解説しましたけどね。ちょっと彼が私の主張を補給無視であると断定したのか、それとも説明不足で断定できないのか、両立しないことを言っているみたいなので、結論とそれに至る言い分を静聴してみましょうよ。

121 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/09/17(水) 19:41:36 ID:OohHy3r0
読まなくてもいい

まで読んだ

122 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/09/17(水) 20:22:43 ID:yMjkdtcB
説明責任だとか、立証だとか、病的なまでの自意識過剰ぶりだな…
ほんとに痛痒感じないならムキになって長文書かなくてもいいのにね

123 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/09/18(木) 01:07:39 ID:535Aaqns
上でも既に言われてる通り、自閉的で周りが見えていないようだから一つ重要なことを教えといてやる。
説明責任、ってのは大多数の人間の理解を得られてないときで、かつ得る必要がある状況で初めて生じるもんなんだよ。当たり前だが。
スレ読んだ大多数の人間がここまでの一連の流れ見てどういう認識をもっているか。それを考えりゃ、そのくだらん説明責任やら言い訳やらに時間を割く訳ないだろ。現時点で騒いでるのは若干一名しかいないんだからな(プゲラ


124 :37:2008/09/18(木) 02:02:54 ID:ann6g/69
>>120
的外れなことをなにやらグダグダと書き連ねているようだが、
根本的な部分の認識が間違っているようなのできちんと教えておこう。

そもそもこちらが問題にしているのは>>33を受けた書き込みである>>35だけで、

35 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/09/08(月) 03:42:22 ID:ddeIpz9D
>>33
中世の遠征軍の食料は現地調達が基本。
弾と装薬は本土からの輸送だがこれは低消費時代には殆ど問題にならないレベル。
むしろ弾と装薬は本国での調達のほうがボトルネック。

クレフェルトの名著「補給戦」ぐらい当然読んでいるよな?


これが明らかに「現地調達が基本のだから中世の戦争で補給能力の問題は些事」
という解釈にしかならず(少なくとも文言からは)、ミスリードを招く内容だったから
それを防ぐために>>37で釘を刺しただけの話。
申し訳ないが、この時点でキミの意図や認識がどうであったかなど、全く考慮していなかった。
説明足らずな文章を書き込むほうが悪いんだからな。
もっとも>>38やら>>74やら、後付けでグタグタ言い訳しているところを見ると、
>>35を書き込んだ当時のキミの認識は、確かにキミの主張するとおり、決して補給軽視ではなかったようだが、
まあそんなことは関係ない。問題は>>35の書き込みを見て、大多数の人間がどういう認識を持っていたかだ。
後から自分の認識はこうだった、だから>>37の批判はおかしい、などと必死で弁解しても
こちらとしては「あっそ、キミは分かってたんだ。まあ言い訳したければ勝手にすれば?」と思うしかない。

キミにも分かりやすいようにもう一回噛み砕いてするよ。
こちらが問題にしていたのは、>>35の書き込みが明らかに読んだ者をミスリードする(最初は単なる無知かと思っていたが)を招く表現だったので
>>37で正した。ところがキミは「俺の認識が間違っているというのか!ふざけんな!因縁つけるなら証明しろ!11!!」
いや、キミの認識がどうだったかなどどうでもいいから。弁明したきゃ勝手にしてろ。

ってことです。



125 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/09/18(木) 04:40:18 ID:VfD2Gmm5
バカばっかだな

補給線なんて近代的な概念で割り切ろうという考えが間違ってるんだよ

わかったかバーカwwww



126 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/09/18(木) 07:33:08 ID:UVb+S/Oz
おなかがすくとちからがでないよ

127 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/09/18(木) 07:34:13 ID:69hT4EkU
>>124
>>33をよく読んでも補給は無視しても良いとは書いてないようだが?

128 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/09/18(木) 19:25:34 ID:owIoS5y1
先生、>>124は説明不足だと思います。
ミスリードされたのは先走り君だけだと思います。

129 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/09/18(木) 21:10:24 ID:69hT4EkU
普通に読めばいいだけじゃないの?
書かれていないことは不明であり、それ以上は言えない。

130 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/09/18(木) 23:05:49 ID:535Aaqns
>>128
ホントにそう思ってるんなら、なんでダラダラと見苦しい後付け自己弁護を繰り返す必要があったんだろうね?
不思議だねw


131 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/09/18(木) 23:47:36 ID:ann6g/69
>>127はまた>>77あたりからループさせる気なの? 進歩はないの? 馬鹿なの? 死ぬの?

132 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/09/19(金) 01:23:06 ID:aKms0FFv
日本軍が負けたのに補給は関係ないよ

133 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/09/19(金) 06:10:37 ID:5dBUbYs0
じゃ>>33は補給線で戦線を維持すると読めるからミスリードを誘う説明不足な文章になるわけな?
どんな補給線を構築するのか説明頼むよ。

134 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/09/19(金) 06:47:30 ID:cCczhB77
どっちでもいいよ。
論理的でない馬鹿が軽蔑されるのには変わりない。

135 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/09/19(金) 07:58:41 ID:jg8nYnPV
いくらころころID変えても自意識の肥大した偏執狂の臭いがどうしても消せないみたいだね


136 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/09/19(金) 21:56:27 ID:IQzptMmf
こいつまだ構って欲しいのか
もう騒ぐ理由すらなくなってることにそろそろ気付けばいいのにね


137 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/09/20(土) 13:46:03 ID:HhaCQjae
これまでの流れをまとめると
プライドばかり高いが論点を把握できない被害妄想狂が粘着してスレが荒れまくった、
ってことでいいんでしょうか?
おかげで全然伸びなくなっちまって沈む一方だ

138 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/09/21(日) 10:00:25 ID:JcqGvLdr
元々伸びるようなスレなのかと

139 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/10/01(水) 03:03:46 ID:Ak6UUNLm
もっと頑張れよw

140 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/10/06(月) 21:41:28 ID:shXtyBsb
征伐

141 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/10/10(金) 19:26:56 ID:dOcnlMT0
?

142 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/10/15(水) 20:30:00 ID:Lu8oyq1i
秀吉による朝鮮征伐の軍事分析PartY
http://anchorage.2ch.net/test/read.cgi/army/1208168005/l50

143 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/10/16(木) 00:41:33 ID:GESGleVN
文禄・慶長の役が海外で誤解されまくってる件
http://gimpo.2ch.net/test/read.cgi/sengoku/1224042272/

144 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/10/16(木) 21:28:49 ID:UCRo1UyY
【文禄慶長】 秀吉の朝鮮征伐スレ5 【壬辰倭乱】
http://gimpo.2ch.net/test/read.cgi/sengoku/1195992731/241-246

145 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/10/21(火) 17:45:42 ID:dQCPx2R9


146 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/10/22(水) 23:40:42 ID:R860zUAv
>>33
親びんの明に言い付けたんだよな
あげく、大軍で待ち構え明はガタガタに
とうとう、国力回復できずに満州族に
やられちゃった

147 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/10/23(木) 00:44:52 ID:6VLRsR1e
太閤殿下による朝鮮征伐聖戦で
大和朝廷が古代朝鮮南部に持っていた
任那日本府の旧領を回復出来ていたら
任那の地はどの大名が統治していたのかな?

148 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/10/25(土) 20:48:29 ID:YfmhDNOi
ウィキの李舜臣を書き換えに韓国人がまた来たのですね。


149 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/10/26(日) 21:26:04 ID:QV9W6IqS
>>147
誰が移封されても、対馬海峡を隔てており地理的に江戸からの統制が利きづらいので
実質的にやりたい放題の独立国家になってそう
史実の仙台藩、薩摩藩ですら、言うこと訊かせるのに神経擦り減らしてたのに

150 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/10/29(水) 18:38:52 ID:OcTiKsZ+
しかし半島から攻め寄せる力は無くなる。

151 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/10/30(木) 04:59:53 ID:eCT0np59
大明は滅亡して北狄と呼んでた連中に支那は侵略されましたとさ。

152 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/11/01(土) 17:50:02 ID:7QJ02J6n


153 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/11/09(日) 18:32:01 ID:bfcXNOqf
『大明』は何家が君臨してたんですか?末裔はいますか?

154 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/11/16(日) 11:44:29 ID:lDKu60BU
何気に良スレに育ってるな


155 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/11/16(日) 15:05:03 ID:m+fyGFRF
>>149
日本本土から浪人よんで朝鮮征服しそうだなw
陸上拠点は確保済みのうえ、大陸本土は明と後金(清)のつばぜり合い。
上手くいけば滅亡後の明を満州になり代わって制圧できそう。

夢膨らむなー

156 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/11/20(木) 19:30:19 ID:vkjH4iwO


157 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/11/21(金) 11:25:52 ID:8+Fpkfb/
429 名無し三等兵 2008/11/20(木) 22:02:14 ID:eovAKj1l
戦争を仕切っていたのは明だしな。



↑これに証拠を付けてウィキに反映できないかな?
 裏付けのある主張なの?

158 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/11/21(金) 11:30:09 ID:TwfktYY0
左派に支えられて
存在していた朝日
が左派を裏切るか
ら赤字に転落した
のではなかろうか
朝日を未来永劫不
滅にするのであれ
ば左派を尊重し左
派の言う事もちと
は聞け!!!!!
http://society6.2ch.net/test/read.cgi/mass/1227234245/l50

159 :ジム名無しストさん:2008/11/25(火) 10:48:49 ID:NvHtfJUY
征伐っていうけど朝鮮民族がいなければ漢字やその他の最新文化も当時の日本
には伝わらなかったわけだ。いわば日本人からみれば朝鮮人は兄にも等しい
存在。そういうことも理解せず、最初から朝鮮人を見下げた感情をむき出しに
して日本人は侵略戦争を仕掛けたわけだ。昔から井の中の蛙だったんだなw

お断りしときますが、俺はれっきとした日本人だからね。

160 ::2008/11/25(火) 11:11:12 ID:9QERLVoX
現実見ようぜ同胞。
朝鮮は治安が悪いんでチョパーリは半島避けて海路で直接ご主人様と交流してるんだから・・・



161 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/11/25(火) 11:12:43 ID:9QERLVoX
あ、付け忘れ

>>160

お断りしときますが、ウ、俺はれっきとした日本人だからね。

162 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/11/25(火) 19:43:02 ID:Cg4JUDVB
>>147>>149

大名で無くても良いのでは…
例えば出雲大社の宮司の一族とか…


163 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/11/25(火) 19:53:39 ID:Cg4JUDVB
>>159
なんかアラスカの紅鮭を食っていたら、プエルトリコやサモアの人間に俺ん処の鮭が美味いだろうと言われてるヨウな…。


164 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/12/06(土) 20:51:55 ID:kUTXJw0X
age

165 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/12/06(土) 22:01:30 ID:DvZC+dQI
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%87%91%E6%99%82%E6%95%8F
金時敏は幼い時代に兵ごっこが好きだった。それでいつも兵ごっこに参加して大将になって子供達を指揮した。8歳の時の彼は路頭で子供達と兵ごっこをしていたがあの時天安郡守のお出ましがあったから随行員が道を退きなさいと言った。
すると金時敏 は「一介郡の使道がむやみに陣中をパスすることができない」と叱った。この姿を見守った郡守が金時敏に行って頭を撫でて「後で立派な将軍になるアイーダ」しながら道を退いて過ぎ去ったと言う。

日本語でOK

166 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/12/07(日) 09:15:50 ID:73P6x9eD
朝鮮征伐は後世の造語だから「唐入り」と呼ぼう。

167 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/12/13(土) 08:35:36 ID:c5Mw4UP3
なにそれ?

168 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/12/15(月) 21:11:33 ID:+GPeAd1n
いつまで李舜臣に騙されて居るんだ?

169 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/12/28(日) 23:27:37 ID:Y6tTw6J6
age

170 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/12/29(月) 12:38:59 ID:62AUA6of
朝鮮に魅力が無かったから、撤退したのさ。
誰も、朝鮮に残りたくなかったんだよ。

171 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/01/04(日) 09:53:47 ID:Mpe1x0yy
補給軽視とか、海軍軽視とか、言いたい人が前提も考えずにこの戦争のことを引用するんだが、全然この戦争の実態を捉えてないんだよね。

172 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/01/19(月) 21:43:08 ID:XeZt9DWi


173 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/01/28(水) 20:48:31 ID:7Pzsldf/
征伐

174 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/01/29(木) 10:27:43 ID:bvk/O3dU
秀吉は朝鮮半島の大恩人。半島に文化が何もないことについて一言「秀吉が焼いた」といえばよいから。
でも朝鮮人、秀吉を目の敵にする割には、大阪城、韓国からの観光客で一杯だった。

175 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/02(月) 22:21:06 ID:T4jITzje
Japanese invasions of Korea (1592?1598)
http://en.wikipedia.org/wiki/Japanese_invasions_of_Korea_(1592-1598)

英語版Wikipediaに突っ込みを入れられる人いますか?

英語翻訳 - エキサイト 翻訳
http://www.excite.co.jp/world/english/


176 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/17(火) 21:01:44 ID:hpfjbwbf


177 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/17(火) 21:26:06 ID:AHUTvij4
ところで朝鮮征伐の本質って一体何だ?
日本全国を事実上同一した秀吉が余剰の軍事力を振り向けた、と言うか過剰な“生産”に対して市場を求めたという理解で良いのか?
実際に家光の時代になっても、鄭成功の応援要請に対して、浪人の口減らしを理由に派遣軍を一時検討していたようだし。
もちろん明から独立した、日本中心の疑似冊封体制(琉球、アイヌ、朝鮮など)を整える名目もあったろうが。

178 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/17(火) 23:41:43 ID:A52eThL4
欧州帝国の脅威に押された面もあるんじゃね
明治日本と一緒
スペインがあのまま一人勝ち状態だったら江戸日本も危なかったかも

179 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/18(水) 05:10:18 ID:SDNekiIX
>>35
クレフェルトの「補給戦」を読んだが
あれには欠けた部分があるよw
ローマの軍道は補給のために作られた
そこをなぜ書かなかったのかな?

180 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/18(水) 05:26:06 ID:SDNekiIX
秀吉軍に明軍が停戦を呼びかけたが、その停戦ラインというのが
今の38度線なんだなwww
大体地勢的にそこら辺になるらしい(^o^)



181 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/18(水) 05:30:12 ID:SDNekiIX
秀吉軍の補給を妨害したのは
朝鮮の李提督の発明した亀甲船の活躍にある
彼は「火力」「機動力」「装甲防護力」の3つの要素を考え
実験船まで作ってテストをした
有能な人なんだがチョン政府はそんな人物を冷遇し牢屋に入れ
その後、忘れ去られていたwww
彼を掘り起こし宣揚したのは戦前の日本だよ(^o^)


182 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/18(水) 05:31:10 ID:SDNekiIX
秀吉軍の補給を妨害したのは
朝鮮の李提督の発明した亀甲船の活躍にある
彼は「火力」「機動力」「装甲防護力」の3つの要素を考え
実験船まで作ってテストをした
有能な人なんだがチョン政府はそんな人物を冷遇し牢屋に入れ
その後、忘れ去られていたwww
彼を掘り起こし宣揚したのは戦前の日本だよ(^o^)


183 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/18(水) 07:28:03 ID:ZuhegaCI
亀甲船の機動力は劣悪だよ? と言うかリソースを装甲と火力に回せば当然そうなる、今の韓国海軍と同じだね。
一方の日本側は、距離は短いとは言え、波の荒い日本海を越えなきゃならないから、いきおい装甲や火力は、犠牲と成らざるを得ない。
しかし現地にたどり着けば航洋性は必要ないから、現地で厚板を張り筋金を渡すなど、装甲厚をあげる改修は行われている。
秀吉もその辺は認識していたらしく、各大名に鉄を供給させていたが、いかせん大砲までは手が回らなかった。

184 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/18(水) 08:06:39 ID:SDNekiIX
>>183
そのバランスの問題は戦闘ドクトリンから来るのだろう
相手の船にに乗り込んで戦闘する戦い方から「砲」を使った装甲船という
ドクトリンへの変換期にあり、その先端を行っていたのは立派だと思うよ
私がアホかと考えるのは、そこまで実験し、実績を上げている人物を投獄したり
名を消し去った朝鮮王朝のおろかさだよwww(^o^)

明治期、朝鮮からも留学生が来たが、チョン政府がみんな殺したりつぶしたりしただろう?
小中華思想が悪いんよ、、、


185 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/18(水) 08:20:51 ID:SDNekiIX
>>183
和船には竜骨、肋骨構造のない外版の張り合わせ構造だったから
構造的に弱かった、、、
当時の日本も意識として沿岸海軍だったんだろうね、、、
シナチョン海軍はいまだに、いやこれからも外洋海軍にはなれないよ(^o^)

日本はいまだ海洋国家とはいえない意識だが、あの太平洋での激烈な機動部隊同士の戦いを
海戦の前日、燃える塗料をガシガシ剥がすくらいの戦訓、これはアメ公と日本くらいだよ
それを海自がある程度(?)受け継いでいるようだよ、、、

ロスケの船にエバタンが乗ったら、士官室には木製の家具はあるわ、手すりは木製だわ、びっくりしたそうな

186 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/18(水) 08:46:09 ID:EeeVZaim
秀吉軍は、北朝鮮のピョンヤン辺りまで攻め込んで行ったらしいな
今じゃ考えられんよ

現地で奴隷の様に扱われていた朝鮮人が解放されたから
秀吉軍に協力してたらしいけど

187 :183:2009/02/18(水) 15:01:55 ID:ZuhegaCI
>>184
その意見には概ね賛成だが、そもそも明に歩調を合わせ海禁した李氏朝鮮には、軍船どころか輸送船さえ必要あるまい。

>>185
中国のジャンクだって構造は大差無い。
ただしイルカとぶつかる事故が多かったので、升目のように補強を巡らせ、強度と隔壁を確保させている。
結果、ジャンクやそれを模した朱印船は、優れた航洋力を発揮した。
因みに後年の鄭成功は、ジャンクに甲板を仮設し砲を搭載した、亀甲船と同じだね。

188 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/19(木) 00:45:10 ID:AvcgFES/
このスレの前半でやたらクレフェルト、クレフェルトって連呼してる人がいるけど、
近代以前の戦争での兵站について分析した書籍は数多くあるのに、
名著とはいえ一つの文献の内容だけ読んですべてを理解した気になるのは
ちょっと視野狭窄なんじゃないか。

189 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/19(木) 07:38:33 ID:/MDCIeW1
>>188
じゃ、たとえば朝鮮役を考察する上で具体的な良著は何なの?
もちろん補給戦も読んだ上での主張なんだよね?

190 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/19(木) 12:27:42 ID:TUFrDxgd
>>189
入手できるかどうかは知らんけどw
「日本戦史−朝鮮役」大本営参謀本部 村田書店 1924というのがある
あと、延世大学が李舜臣についての本を出している、たぶん英文だろう

簡単なところなら、「兵器と戦術の世界史」金子常規著 原書房
「三千年の海戦史」松村ツトム著 中央公論社などがいいのでは?

191 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/19(木) 13:54:31 ID:TUFrDxgd
「日本戦史−朝鮮役」大本営参謀本部 村田書店 1924
これは古本の市場に出ていたよ(^o^)
ただ、7000円www

192 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/19(木) 17:00:16 ID:TUFrDxgd
国会図書館か、目黒の自衛隊の戦史資料図書館に行けば読めるかな?(^o^)
色々調べると、もう少し安いのもあるかもね、、、

193 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/19(木) 17:28:07 ID:/MDCIeW1
>>192
日本戦史の朝鮮役なら国会図書館のホームページで公開されているけど?

194 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/19(木) 19:29:05 ID:/MDCIeW1
>>184
二百年たったネルソンがナポレオンと戦っていた頃になっても、大砲の決定力は不足しており、
マストから小銃で敵甲板上の船員狙撃や、接舷して海兵隊を乗り込ませて制圧することで海戦の決着を付けていたんですよ?

195 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/19(木) 22:01:31 ID:90LI9WED
>>191
俺は三菱の社員が書いた、ミサイル技術の本を2万円で買ったよ!
古い技術だけど、翻訳したら売れるかな?

196 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/20(金) 00:59:54 ID:Lk/0AVyZ
>>194
レザーネック(海兵隊)は首に皮の防具をつけていたwww
それくらい知っていますよ(^o^)
ただ、先進的な戦闘ドクトリンを開発したところに偉大さがある
具体的に秀吉軍は、海上の補給を邪魔されたわけだし、、、

197 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/20(金) 10:19:12 ID:qkiI75wd
>>196
秀吉が海上補給を妨害された?
初耳です。本当のことですか?具体的に。

198 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/20(金) 19:24:30 ID:S4nMnOsp
ありゃ? 携帯から閲覧できねぇ

199 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/20(金) 21:10:48 ID:bpxcnX1o
>>197
結局は名護屋→対馬→釜山ラインに限定されてしまった事を指している
のではないのか?

200 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/20(金) 21:33:22 ID:HBZBKZFG
>>197
チョト資料を見てみるとwww
海戦があって結構、日本船はやられたよ(^o^)
玉浦沖の海戦では30隻、合浦・赤珍浦の海戦で11隻、日本船は撃破されている
シ川沖の海戦で12隻、唐浦の海戦、唐項浦の海戦、栗浦沖の海戦で合計54隻撃破されている
李艦隊のほうは数隻の被害しかなかった、、、

秀吉はビックラこいて、軍船を送ったんだが、閑山島沖の海戦で63隻、安骨浦のかいせんで十数隻を秀吉軍は失った

ただ、朝鮮海軍は所詮沿岸海軍であったし、亀甲船は速度が遅かった、、、
李提督は活躍をねたまれ、讒言にやられ、牢につながれた
秀吉軍は明軍と停戦交渉し、秀吉軍が返るところを彼は襲撃し、その際、戦死したんだ
チョンだからと言って優秀な人間がいないわけではないが、
チョンの世界では讒言によって引き摺り下ろされ抹殺されてしまう

チョンに生まれなくて良かったよ(^o^)

201 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/21(土) 13:00:49 ID:mDkkhfCz
>>200朝鮮大本営の発表を信じているんですか。そうですか。

202 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/21(土) 13:43:44 ID:fNnAhohA
>>199
まさにおっしゃる通り

なんですが、>>197は補給部隊が襲撃されるなどの分かりやすい
直接的な被害がなければ妨害とは認めないらしいです。
スレの前半でも同様の主張が見られます。

203 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/21(土) 16:29:13 ID:mDkkhfCz
>>202
数も疑問なんだけど、それが補給部隊だという根拠は?

204 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/21(土) 17:34:47 ID:mDkkhfCz
>>196
戦闘ドクトリンなんか前後で変わってないよ。

205 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/21(土) 17:49:35 ID:NvsGzA5o
>>204
日本水軍は中小の船が主体で、相手の船に乗り込んで戦う戦法だったよ
ところが亀甲船は鉄板張りで、乗り込めないようにして砲によって戦った
戦闘ドクトリンが違うよ(^o^)


206 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/21(土) 18:26:03 ID:WxNTBnYf
中小の船じゃ日本海を渡れないだろ? ちゃんと調べてから書けよ。

207 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/21(土) 20:44:09 ID:NvsGzA5o
>>206
「兵器と戦術の世界史」にはそう書いてあるよ
「三千年の海戦史」を読んでも、日本水軍が外洋海軍ではなかった様子だよ、、、
スペイン、ポルトガル、オランダ、イギリス、、、そんな船の構造じゃないだろう?
秀吉軍は、、、
チョン軍とシナ軍の船には竜骨があってもシーマンシップがなかったwww

ただ、李提督が文禄の役で活躍したことは間違いない、、、
その後、牢につながれ慶長の役のときにあわてて軍役についたときには、
すでに制海権は日本水軍のものだった、、、

208 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/21(土) 21:06:55 ID:mDkkhfCz
>>207
経験は別にして、航海技術的には似たようなもの。
だいたい、敵船を相互に捕獲しているから、極端な技術差はない。消耗品の調達率は別にしてね。
そこの若いの、お分りかな?

209 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/21(土) 21:30:37 ID:mDkkhfCz
>>207
日本と戦った朝鮮軍船にも明の軍船にも龍骨はなかったよ。

210 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/21(土) 21:44:04 ID:WxNTBnYf
当時の日本軍の主力艦である、安宅船だって、船体規模は亀甲船と同程度だったよ?
船体構造だって似たようなものだし、準主力艦の関船だってそれなりの大きさだ。
旗艦の日本丸については知ってるかい?

ちゃんと調べなって。

211 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/22(日) 02:36:06 ID:E2QVTMMN
まぁ、これは戦争版大名行列なのだろうな
地方に金使わせて弱らすための

212 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/22(日) 07:07:00 ID:IMHq8+aK
>>205
大砲は決定力になってないよ。
トドメは焙烙火矢による焼き討ちか接舷戦闘による制圧、これは両軍変わらない。
発射速度も遅く、照準できない大砲だからすぐに接近戦になる。
当時の大砲が有利なのは陸地や泊地攻撃の時に一方的に撃てる時ぐらい。そのアドバンテージも相手が大砲を持っていれば打ち消される。

213 :Ceterum censeo: Delenda est Sinae. ◆CatoA1wPMQ :2009/02/22(日) 07:08:20 ID:tO+AraQm
>>26
それでも当時の秀吉の権力ならできた。
と思う。

でもそうすると、江戸=東京、
は、全く発展しなかっただろうな。

近現代になっても日本の首都は大阪だっただろう。

214 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/22(日) 09:42:09 ID:CBexB/hs
権慄最強

215 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/22(日) 09:51:53 ID:BQTVuwJh
当時の秀吉政権は脆弱で、家康を江戸に転封したのも(当時の)中央から追い払う意味があった。
そこまでしながら、妹とを離縁させてまで家康に嫁がせ、血縁を結ぼうともしている。
ただ秀吉政権が存続していれば、堺や平戸や博多など、西日本とアジア圏を結ぶダイナミックな歴史となったろうね。
明や清は無理でも、台湾やルソンを攻略するのは簡単だったろうし、事実オランダ、スペインは達成した。

216 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/23(月) 10:41:03 ID:AVhu5hfM
>>206
抽象的だな。中小規模船でも渡海能力とそれを活用できる船員が居れば対馬海峡を渡れるよ。
目的地は視認できるし。

217 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/23(月) 19:20:51 ID:AVhu5hfM
>>207
「三千年の海戦史」って佐藤正夫だっけ?
あの本の朝鮮役関係は昔からの俗説丸写しで感心しなかった本だったな。

218 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/23(月) 20:17:34 ID:DKnGWpsh
>>216
可能性の話なら泳いで渡っても良いのでは?
甲冑着た数万の兵士が、古式泳法で日本海横断!

219 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/23(月) 20:26:04 ID:AVhu5hfM
>>218
全然。

古代から、ある程度の追い風帆走能力のある船なら渡海可能なんだよ。
三箇所の渡海ポイントは対岸が視認できるのだから、あとは追い風次第。
その代わり、好きな時には渡れないし季節によってはダメなときもある。

220 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/03/06(金) 03:13:30 ID:BveojyYD
結局李舜臣の評価ってどこら辺に落ち着いてるの?

半島沿岸での輸送妨害に成功したから高評価なのか
九州-釜山の本線の妨害は失敗から低評価なのか

総評して良将って感じなのかな?


221 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/03/08(日) 11:02:46 ID:Sp6WvAjj
権慄のほうが名将

222 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/03/08(日) 12:56:47 ID:p7wApSXY
余り知られていないが、亀甲船の開発は朝鮮征伐の前から着手され、当然ながら搭載する大砲の、入手・製造開発も進められている。
開戦前から相応の先見性を見せ、実際に戦果も上げている以上、無能と考える方が不自然だろうね。

223 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/03/08(日) 18:46:25 ID:/XVdvxzr
当時の経済の悪化で
侵略して
略奪せざるおえなかったと
きいたことがありますが

224 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/03/08(日) 22:41:31 ID:Itq1E/N2
日本語でおk

225 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/03/09(月) 02:45:48 ID:KpkLwSZi
認知症晩年秀吉の明国征服という実現不可能な妄想の被害者が当時の朝鮮である

226 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/03/09(月) 22:04:14 ID:o5IdN99u
ありのままに起こった事を話すぜ。
明に攻めようと向かったら朝鮮があった、何を言ってるのか分からない

227 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/03/12(木) 02:25:04 ID:TgPkireH
亀船の復元模型がいたるところに飾ってあるけど、
一本マストに四角の帆。あれでは機動性は得られないだろ。
オールで漕ぐにしても、大砲(備わっていたという)や兵隊(中で待ち受けているらしい)
の占有空間と同居しているから大変だったことを思うと、鈍重な動きしか想像出来ない。
それでも相手側が微弱な船団で反撃も小船による襲撃だったら、
デンと構えて効果はあっただろう。
そんな気がする。

228 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/03/17(火) 17:19:48 ID:jdDAhmEs
http://gimpo.2ch.net/test/read.cgi/sengoku/1236756854/
日本水軍を率いて李舜臣と戦った脇坂安治スレ

229 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/03/18(水) 21:46:05 ID:ujJ9D8YV
>>226 その頃から眼中に無かったとW

230 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/03/19(木) 16:08:40 ID:iGvqaJex
朝鮮征伐でも朝鮮戦争でも朝鮮は「戦場」として存在しただけで、戦力は常に支那頼みだわな

231 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/03/22(日) 10:26:12 ID:KZqAg4J3
>>222
亀甲船は朝鮮征伐で全艦撃沈された後、建造されてないどころか資料も残ってないんじゃなかったか?
だから妄想で再建した結果、竜骨のある亀甲船ができたと聞いたが。
成果があったならまた造られるだろうし、資料も残るはずなのに残ってないところを見ると成果は無いと見られていたんじゃないか?

232 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/03/22(日) 15:11:12 ID:57wJ4MTU
秀吉の最大の誤算、兵糧を現地調達しようとしたら
日本と違って超貧乏なので出来なかった
下層から身を起こした秀吉にも予想できなかった
超貧乏国家だったのが敗因。

233 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/03/23(月) 19:55:30 ID:AjQYF31L
えーと、要するに、明や朝鮮側が「焦土作戦」を行うまでもなく
半島そのものが元から「焦土」だったという解釈でいいでつか?

234 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/03/24(火) 12:40:20 ID:eNTph8iY
概ね当たりだが、そもそも中世では人口500人の「都市」が当たり前だ。
そこに数万の軍勢を送ればどうなる?

235 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/03/28(土) 02:10:41 ID:gL7+LahJ
町中がうんこだらけになる。

236 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/03/28(土) 02:32:23 ID:R54ai3oN
sayaka

237 :まさお:2009/04/04(土) 17:06:03 ID:XleSFns2
名分が立たず、しかも惨めに失敗した対外遠征。
戦死者13万〜14万(中国語、英語Wiki)
実の息子かわいさに養子を殺し、しかもその妻妾子供(普通は幼い女の子位は
助けるもんだ)皆殺し。
淀城 名護屋城 伏見城 石垣山城 方広寺大仏 朝鮮半島に作らせた13個
所の御座城・・・趣味としか思えない大土木工事。
上記の政策を支えるのに必要な重税(いわゆる2公1民)・・・。
・・・暴君だもんな。


238 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/04/04(土) 17:18:57 ID:pf54ekR/
今の経済力で実際に使えるのドンが100発あるとはおmぽえんが。。。

239 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/04/04(土) 19:49:08 ID:zxVHx9BU
親蘭派の売国大名だった信長を倒し
日本が独立した皇立王国であることを
アピールするための対外戦争だった

240 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/04/05(日) 03:43:39 ID:cWX9KFvo
どの国も内乱が収まったら外征をする。内戦で増大した兵力の行き場が無くなるからね。
どこかに消費地を見つける必要がある。
これはとても自然な流れで、明治維新の時も同じ理由で征韓論がもちあがった。
アメリカが戦争をやめられないのもそう。

現在、中国が内戦化し、分裂する事を暗に望んでる日本人は少なくない。
この板や東アジアニュース+なんかの住民は大体そうだろう。
しかし、隣国の内戦化は長期的に見て自国に甚大な災厄をもたらすのは史実が雄弁に語っている。
中国が分裂すればスカッとするのは俺も同じだ。
しかし、その後の日本の安全保障は分裂したほうが危険度が限りなく増す、ということを
我々はこの戦争から学ばねばならない。



241 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/04/05(日) 12:46:48 ID:geLeuDzZ
前半分と後ろ半分の論旨が真逆だぞ?

最初の主張は「内戦状態の国が統一されると、余剰のエネルギーを外に向けたがる」というもの。
マキャベリ的に考えれば「強大な隣国は内戦させとけ、統一の足引っ張るのが良」て結論になる。

後半の中国については「統一された国が内戦に陥ると、隣接する国も迷惑する」というもの。
グローバル社会においては、大国どころかアフガニスタンであっても、放置出来ない問題なのは明らかだが、余剰のエネルギーはどうした?

242 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/04/06(月) 04:38:54 ID:NJG+19ef
>>241
言葉が足りんかったな。長期的に、とか幕末の例の中に含んだつもりだったが。

分裂すればあらゆる災厄を他国にまき散らしながら再統一し、その余剰エネルギーは
結局他国に向かうってことさ。つまり日本や、ベトナムや中央アジアにね。
明治新政府が幕府を倒したあと、その余剰エネルギーは日清・日露で爆発した。
アメリカは内乱はしてないがWW2で拡大した軍備と軍需産業を持て余し、
60年経った今も戦争を辞める事が不可能な体質になってしまった。
中国の分裂後は全く同じことが起ると思う。

それに中国は分裂した後,もし再統一がなされなくてもそれぞれが戦いあうとは限らない。
むしろ互いに牽制しあったまま、それぞれが周辺国と戦いだす可能性の方が高い。
なぜなら、近代国家は核保有国同士では戦争しないという不文律、安全保障がある。
分裂した元中国諸国はそれぞれが核保有国なので、ある種の不可侵条約が結ばれているのに等しい。
そのため自国の軍備や経済のためにどこか他の国と戦争する必要が生じる。
そういう国が戦争を「しなかった」時の例は北朝鮮だ。ああなる。
だから、分裂した時に一番困るのは他ならぬ日本なんだよ。

243 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/04/06(月) 08:13:06 ID:NJG+19ef
中国が分裂する時は
1 貿易立国の豊かな南海岸側(かつての江南地方。長い歴史の中で半分以上は独立国)、
2 チベット(もともと完全な独立国)
3 中央アジアのイスラム国(ほぼ同上)
4 ロシアの影響の濃い旧満州(清帝国以前は同上)
5 北京を中心とし北海岸を有する日本に似たタイプの工業国(歴代帝国の標準的な領土)
にわかれると考えられる。
2、3、4、は無視してかまわない。5も上と後ろからロシアの圧力、下方からインドの圧力、前からアメリカの圧力で戦争は難しい。
だから余剰エネルギーは1の国に集中し、戦前の日本のような立場に追い込まれていくと予想するのだが。

244 :241:2009/04/07(火) 01:06:51 ID:AxtwT8cI
予測ならぬ願望や、願望を補強するための理論では、未来の展望は描けないぞ。
例えば中国の核爆弾は80発程度で、あくまで自衛の為であり、分裂に際してもコントロールは容易なんだが。
逆に民族問題についてだが、大多数を占める漢民族は、困窮層でも(根拠もなく)中国人であることを誇り他国を見下している。
それが諸民族の地域に浸透して、多数派を形成しており、簡単には地域対立にはならないようになっている。
むしろ各地区内で、伝統的な地方民族と、後から流入してきた漢民族との対立を起こしているのが現状だ。

245 :243:2009/04/07(火) 17:12:54 ID:Pw5z3OOM
>>予測ならぬ願望や、願望を補強するための理論では、未来の展望は描けないぞ。

言ってる事はごもっともだが予測というのは正確な現状認識を踏まえた上で導きだされるもの。
中国の核弾頭が80発という根拠はドコに?
申告では350発となっているが、実数は把握されていない。当然80発の可能性もあるが
500発かもしれない。更に言えば自衛目的であるなら憲法9条のある日本、
しかも非戦闘員しか存在しない大都市圏に核ミサイルの照準を合わせる理由がドコに?

自民解放軍は共産党の私兵であるため、中華人民共和国の国軍ではない。
共産党の権力と権益を護るために存在している。武力をもった営利団体である事を忘れてはならない。
この団体は地方と癒着し、賄賂によって官位が売買されている現実をご存知か?
地方の人民代表達はそうして軍部と太いパイプで結ばれ、中央はそれ故に地方の人事、政策に
口を出せず、半独立で地方行政が行なわれている現実は?
現状ですらかの国は軍も地方の有力者達もコントロールできていない。
そんなかれらが、どんな混乱期になっても都合良く核だけは管理下に置けるとでも?



246 :243:2009/04/07(火) 17:40:05 ID:Pw5z3OOM
>>むしろ各地区内で、伝統的な地方民族と、後から流入してきた漢民族との対立を起こしているのが現状だ。

だからこそ分裂運動に繋がるし、上に挙げた国境もその民族分布に准じているよ。
もちろんこの民族浄化・同一運動が確実に失敗する、とは言い切れない。過去、ヨーロッパでは成功してきた実績があるしな。
しかし現状は薄氷を渡っているようなものだろう。
たとえばチベットは戦略的に中国の後頭部。つまり急所。ここを軍事的に強打されると中国はかなりヤバい。
戦争が始まれば、それがどの国であろうと間違いなくここを叩くね。
それはそのまま独立運動に直結し、現在人口の7割を占める移住漢族は残らず排斥されるだろう。

そして同じ漢族でも様々な分裂要因が潜んでいる。
昔から華北と華南では風習も言語も違い、華北の民は自らこそが中華であると自負し、
華南の人間を見下してきた歴史がある。
しかし今や大発展を遂げ強大な資本力、競争力を持つ華南に比して、華北の現状は悲惨だ。
いまだ年間所得20ドルに満たない農民層が住民の80%を占め、砂漠化の進行、杜撰な経営の国営企業、
汚染された大地、水不足、インフラ・病院等の普及の遅れ、他民族の流入・・
まさに中国の矛盾と苦悩を一身に背負っている。

資本家はほとんどが華南に籍を置き、地域格差は最早手の付けようの無い程深刻化している。
いつ問題山積の華北を切り捨ててもおかしくなく、歴史的にも分離はまるで特別な事でもなんでもないのだが。

247 :243:2009/04/07(火) 17:46:28 ID:Pw5z3OOM
ごめんミス訂正
自民解放軍>人民解放軍
まだ年間所得20ドル>2000ドル


248 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/04/09(木) 12:35:53 ID:bXO17I91
確かにチベットやウイグルは分離するかもね

249 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/04/16(木) 19:19:42 ID:U2EypJ19


250 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/04/17(金) 10:25:46 ID:vTqPqyC1
1521年まで、メキシコにはアステカ文明が栄えていたのだが、
スペイン人コルテスの侵略に屈した後は、鉱山開発で過酷な労働を強いられ、天然痘などの流行もあって人口が激減した。
さらにキリスト教宣教師が固有の宗教を破壊し、経済的にも教会が国の資産と土地の3分の1を占有した。
人種の混合政策がとられ、スペイン人の血の濃さに従って、複雑な階層に分化した。
こうした過程で、アステカ文明は根絶やしにされたのである。

実はこれは日本人にとっても他人事ではない。
戦国時代にスペインやポルトガルからキリスト教の宣教師がやってきたときに、
日本が信長や秀吉や家康のようなすぐれた人物に恵まれず、
また民族的なエネルギーも不足していたら、メキシコ人と同じ運命をたどった可能性があった。
現実にアジアでもフィリピンがそうなっている。

イエズス会の宣教師たちは、日本を占領するつもりで来たのだが、
武士の戦闘能力とその動員数、そして鉄砲が日本全土で10万丁も普及しているのに驚き、
本国に「日本占領をあきらめるべし」という手紙を書いた。
そのかわりに狙ったのが、西国の大名を改宗させ、それを手下に使って、
九州の神社仏閣を破壊し、日本の中にキリスト教区を作ろうとした。
さらに明の侵略にも使おうとしたのである。

豊臣秀吉は、明がスペイン人に征服されては、いずれは日本にも魔手が伸び
元寇と同じ事が起こると考え、バテレン追放令を出し、
さらに先手をとろうと明征伐に向かったのである。
それは文禄の役のときスペイン領フィリピン総督府あてに牽制の手紙を出していることでも明らかだ。

歴史の教科書では、こうしたスペイン人の侵略を伏せている。
これではキリシタン弾圧も、明征伐も、秀吉の狂気の沙汰としてしか描けない。

251 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/04/17(金) 10:33:08 ID:vTqPqyC1
>>205
実際は鉄板ではなく皮を張ってたらしいよw

まあ焙烙玉を防ぐ目的には効果的だったらしいので馬鹿にしたもんじゃないけどね

252 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/04/17(金) 20:33:04 ID:VgQIr8Rc
なんでこのイベントは政治利用されまくりな癖に、真実の追求が後回しで、俗説蔓延なんだ?

253 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/04/19(日) 03:47:24 ID:wwQfBVqF
朝鮮はそんなに鉄を持ってないよ

254 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/04/19(日) 19:42:31 ID:Casko60F
慶長の役に臼杵藩主太田飛騨守一吉の侍医として従軍した僧慶念の陣中日記
『朝鮮日々記』には、興味ぶかい記述がみられる。彼は、一五九七年六月釜
山に上陸、翌九八年二月に帰国するまでの見たまま感じたままのことを、宗
教家の良心に基づいて詳細にかいている。

255 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/04/19(日) 19:43:20 ID:Casko60F
 それによれば、日本に連行された朝鮮人には、兵隊に捕えられ
たものと、奴隷商人によって売られてきたものとがある。彼らは
日本国内で生じた労働力の不足を補充し、奴僕としてこきつかわ
れた。奴隷商人の手で捕えられた朝鮮人の多くは、ポルトガル商
人の手で南洋各地に売りとばされた。慶念は一五九七年十一月十
九日付の日記にはつぎのように述べている。

256 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/04/19(日) 19:47:49 ID:Casko60F
 「日本よりも万(よろづ)のあき人(うど)もきたりしなかに、
 人あきないせる物(者)来り、奥陣(おくぢん)よりあとつき
 歩き、男女老若(らうにやく)買い取つて、縄(なは)にて首
 をくくりあつめ、さきへおい立て歩み候はねば、あとより杖に
 て、追立て、打はしらかすの有さまは、さながらあほうらせつ
 の罪人を責(せめ)けるも、かくやと思ひ侍(はべ)る。……
 ……かくの如くに買あつめ、たとへば猿(さる)をくくりてあ
 るくごとくに、牛馬をひかせ荷物もたせなどして、せむるてい
 は、見る目もいたはしくて有(あり)つる事也」
また、他の個所ではつぎのように述べている。

257 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/04/19(日) 19:49:13 ID:Casko60F
  「皆々やきたて、人をうちきり、くさり竹の筒(つつ)にてくびをしバり、
  おやは子をなげき、子はおやをたづね、あはれなる躰(てい)、はじめてミ
  侍(はべ)る也」(八月七日)
  「高麗人(かうらいじん)〔の〕子供をバからめとり、おやをばうちきり二
  (ふた)たびとみせず、たがひのなげきハさながら獄卒(ごくそつ)のせめ
  なりと也。あはれなり、してふのわかれ、是かとよ、おや子のなげき見るに
  つけても」
 悲惨といおうか、凄絶といおうか、まさにこの世の地獄にほかならなかった。
朝鮮の民衆をこのような不幸のどん底におとしいれたのは、いうまでもなく、日
本の侵略戦争のためであった。現在にいたるまで朝鮮人が壬辰倭乱に怨念をいだ
くのも、無理ないであろう。

258 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/04/20(月) 20:09:43 ID:ECd4JEGH

愛情あるがゆえの怒り、叱咤激励、大きなお世話は、有り難いと思ってもらえる時もある。

愛情の欠けた忠告、我利我欲の為の意見、自己満足のクレームは、ほとんどの場合迷惑だ。

愛情を持って考えなければ見えてこない事があるからだろう。


単純な話

心から大事に想ってくれている人、ましてや愛してくれている人の意見は、有り難く聞く耳を持つ事が出来る。

逆にそうでは無い人、ましてや嫌っている人の意見を、大事な局面で信用する訳にはいかんよ。 ふつうに。


選挙に行く人は、日本の事を愛してくれている人だけにしてほしいもんだ

259 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/04/20(月) 21:39:37 ID:g0aYimJk
思考盗聴犯罪
歯科医院長35歳歯学部2浪

情報
「ホテンシャルちゃん」と連発してエロ暴言を吐く、18歳の受付嬢を盗聴器械で自殺に追い込んだ!ヤンキーあがりの可愛い娘だった。夢で暴れる
※アメリカ?から宇宙エネルギーを使い魂を培養しする器械手にいれた04年(日本の政治家関与か?)。

大川恭子氏論文より「魂は受胎から6ヶ月で人間のお腹に入る、輪廻し何度でも生まれ変る。それが魂の人間の生き物である。
歯科医院長は5000人の実験からお気に入りの250体をその魂培養器械からホテンシャルとして玩具にする
今回、盗聴器械が増え身元を恐れ、10体に減らした。捨てたのではなく培養器械に戻した。
その培養魂(ホテンシャル)は10〜20年の寿命
ほっとくと使い物にならない(エロ行為が必要)

3歳児位の幼い培養
理屈では成長する!
人間からでなく新生児として培養出来るが、怖くて魂の存在無し

変態エリートが「自分は神、創造主とホザイた…これ、信じてみろや!

260 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/04/21(火) 10:41:05 ID:wvmEspAl
朝鮮大敗北w

261 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/04/21(火) 10:44:31 ID:wvmEspAl
釜山に上陸した日本軍に対し、朝鮮軍はあっという間に敗北。

釜山鎮の戦い(鄭撥戦死)、東莱城の戦い(宋象賢戦死)、尚州の戦い(李鎰敗走)、弾琴台の戦い(申立戦死)などで日本軍は勝利を重ねた。
日本軍は第1軍(小西行長、他)、第2軍(加藤清正、他)、第3軍(黒田長政、他)を先鋒に三路に分かれて急進し、
翌5月には首都漢城(現在のソウル)を占領。
朝鮮国王の宣祖は平壌へ遷都して避難、
さらに日本の進撃が迫ると遼東との国境である北端の平安道義州へと逃亡し、
冊封に基づいて明に救援を要請するが、
その間にさらに北上した日本の第1軍と第2軍は平壌を占領して進撃を停止した。

あまりに容易に李氏朝鮮の王都である漢城が陥落したため、
日本の諸将は5月に漢城にて軍議を行い、
各方面軍による八道国割と呼ばれる制圧目標を決めた

平安道 第1軍小西行長他、 
咸鏡道 第2軍加藤清正他、 
黄海道 第3軍黒田長政他、 
江原道 第4軍毛利吉成他、 
忠清道 第5軍福島正則他、 
全羅道 第6軍小早川隆景他、 
慶尚道 第7軍毛利輝元他、 
京畿道 第8軍宇喜多秀家他、

日本軍は北西部の平安道と全羅道を除く朝鮮全土を制圧し、
加藤清正の一隊は国境を越えて明領オランカイへ攻め入った。

262 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/04/21(火) 12:04:24 ID:wvmEspAl
「ムクリ・コクリ」が来る、と言うと泣く子も黙ると言われたほど、そ
の残虐な行為は壱岐・対馬・北九州の人達に恐怖感を植えつけています。

ムクリー蒙古―元、コクリー高麗のことです。
「蒙古トハ異国ムクリノ事也」(『沙汰未練書』)
というようにムクリが通用していました。

捕らえられた妊婦は腹を裂かれ、中の赤子を掴み出されて殺されました。
意にそまぬ婦女子は手に孔をあけられ、縄を通してから、引きずり
回され、後、舷外に吊るされました。

新元史・鎮西要略・壱岐国史・元寇物語

263 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/04/23(木) 18:10:22 ID:hDbbBUVF


264 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/04/23(木) 19:45:21 ID:FTFwJu4P
奴隷としての価値があったことに驚きだな
いったいどこに価値を見出したのか、不思議だ・・

それともこの後300年ひたすら劣化を続けたのか

265 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/04/26(日) 08:10:27 ID:Z54IA9rC
>>264
単純労働ならいくらでも。

266 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/04/30(木) 13:43:25 ID:p85CKAvf
>>218
宇喜多秀家公が大活躍するわけだな。

267 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/05/04(月) 16:59:44 ID:PL7HOMls
武力で圧倒すりゃ良かったのに。
日本は国内戦気分で安上がりに済まそうと手加減したからな。

268 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/05/04(月) 23:01:35 ID:D8invRPo
黒田に弱兵とボロクソ言われた鍋島

が、その鍋島にボロクソ言われる軍があった
その軍とは朝鮮、明軍
朝鮮から帰った鍋島は家臣に常々
「朝鮮の役ほど働きやすい楽な戦は無かった。」
と語っていたという
諸将と語り合ってる時も
「日本の戦とは全然違う。敵脆過ぎ。先鋒がすぐ崩れる。」
とボロクソ言っていた

下には下がいる
日本では弱兵でも国外では十分通用した
そんなお話

269 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/05/04(月) 23:54:06 ID:Pnt6Saop
立花道雪の子の鍋島直茂が?

270 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/05/05(火) 00:20:52 ID:QaUm6w4x
朝鮮は数千程度の弱小軍で銃なかったからぼろ負けしたんだろ?


271 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/05/05(火) 01:43:31 ID:NpjhWLxb
日本は侵略国家であったのか
豊臣秀吉

http://www.apa.co.jp/book_report/images/2008jyusyou_saiyuusyu.pdf

272 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/05/05(火) 06:14:41 ID:e4Gu1rg+
>>269
立花宗茂ですか?

>>270
武器の優劣など戦争の本質的な問題じゃないでしょ?

273 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/05/05(火) 12:19:06 ID:JBbs0dQL
本質的な問題だけで勝てるなら楽でいい

まあでも文禄慶長では
火縄銃の命中精度
(日本と戦えた部隊での)配備数
鉄砲隊の錬度(明はともかく朝鮮の兵は実戦で撃ったことすらあったかどうかだし)
どれを取っても明朝鮮は負けてる

また明にしても朝鮮まで遠征させる兵力には限りがあり
さらにその中でも鳥銃の配備数は常に不足していて現場は「もっとよこしてくれ」の大合唱だった

しかもそのうえ白兵戦でも明は武士に圧倒されっぱなし
さらにいえば実際渡航した日本軍は軍団としては半分、兵力としては三分の一しか渡航してない。
秀吉が生きていれば25万人の動員が予定されていた。
武器にも圧倒的優劣がついてる上に数でも負けており、士気も崩壊している以上、
日本が攻め続ける限り明、朝鮮は敗北するしかなかった。

最も日本も貿易関係の優位を取ることと東南アジアで猛威をふるうスペイン領への防波堤として機能させることができればそれで
よく、別に完膚なきまでたたきつぶす、なんていう気はないので、いい条件で講和がなればそれでよかったわけだが。


274 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/05/05(火) 15:05:20 ID:e4Gu1rg+
>>273
戦闘で圧倒したり、武威を示して有利に交渉を進めることよりも、本質的な問題は朝鮮を切り取ったり駐屯することで得るメリットが無いと判明した点でしょ?

275 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/05/05(火) 17:29:02 ID:JBbs0dQL
お前さんは何が言いたいんだ?

276 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/05/05(火) 19:01:42 ID:l1NoisXi
せっかく占領したのになぜ朝鮮人を根絶しなかったんだ。秀吉は反省しろ。


277 :秀吉:2009/05/06(水) 18:43:05 ID:eoeZcR6S
俺は良かれと思って…

278 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/05/07(木) 00:35:20 ID:e5BqtVz2
>>277

アンタのせいで世界にチョンが蔓延ったんだぞ!!
この種無しスケベ猿!!

279 :秀吉:2009/05/07(木) 05:52:47 ID:cacjt9KF
正直すまんかった…

280 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/05/07(木) 16:01:21 ID:h5bgtC5A
秀吉、生きろ

281 :jyonniru:2009/05/08(金) 01:21:39 ID:MzSCK812
いつも思うんだが、何で戦国厨て日本軍の力を過大評価するかな!
大体文禄の役からして16万人近い大軍で7千人の正規軍しかいない
朝鮮王国に攻め入っているんだから瞬く間に国内を荒らしまわれる
のは当たり前じゃん!
そのくせ朝鮮王国の占領には8ヶ月掛かってもできず、明軍4万3千人
がやってきたら半島の半分を簡単に奪い取られている!
どう考えても明軍より弱いじゃん!
へキテイかんの戦いも明軍1万7千ほどに4万1千ほでで勝負しているから
勝てただけじゃん!


282 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/05/08(金) 01:56:04 ID:19s6oSnn
また無意味なコピペか

講和がなったから引き上げただけなのに「奪い返した?」わらっちゃうねえ
漢城をあっさり落とされたうえ涙目で逃げていった宣祖ちゃま

で、日本の武将をどのくらい殺せたの?
講和がなったにもかかわらず末端を制御できず、勝手に暴走する明軍武将を
次々に日本軍に殺されていく気分はどうよ?

283 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/05/08(金) 02:35:14 ID:tW2tmqYj
>>281 みたいな半可通は、応永の外寇をどうみるのか知りたい。

284 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/05/08(金) 02:39:38 ID:NXHxayql
島津の勇戦ぶりは現地での語りぐさとなり
シーマンズという言葉まで生まれた・・・
もし、総大将が島津義弘だったら明は滅び、返す刀で秀吉も滅ぼし
400年早く鹿児島県人が天下を支配する世が訪れていただろう。
残念。


285 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/05/08(金) 17:50:36 ID:1C+3Xuxv
>>281
碧蹄館で戦ったのは両軍二万ぐらいづつだろ?
それと漢字を覚えてから来い。

286 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/05/15(金) 21:06:49 ID:1OoWTUcE


287 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/05/18(月) 17:38:53 ID:eQOr2Swe
ウィリアム・グリフィス『隠者の国・朝鮮』
朝鮮にはサムライがいない。
日本にあって朝鮮に欠けているものは、心身ともによく鍛えられ、
兵士であると同時に学者であり、忠誠心と愛国心と自己犠牲の高い理想をかかげる文化的集団である。


288 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/05/18(月) 23:14:12 ID:oCOT9wAm
>>268のソースはなに?
鍋島なめんなよ

289 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/05/19(火) 20:21:48 ID:Krt4+BxL
〉〉284
島津厨バカだなー
頭大丈夫?

290 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/05/19(火) 22:23:41 ID:WcNK41md
アンカーぐらいちゃんと付けろよチョンw

291 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/05/20(水) 00:57:43 ID:AiFOTKyv
まあ>>284が頭おかしいのは認めざるを得ないが
島津が強かったのは事実
これはまぎれもなく強い
少なくとも対朝鮮では圧倒的に強かったね
まあ天下取りに関しては喧嘩だけ強くてもアレなんで
秀吉に勝てるとか言っちゃうとかなり痛いが

292 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/05/20(水) 10:21:28 ID:4yZ6iUfo
実際秀吉に負けてるしな>島津
284が痛いのは同意

293 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/05/23(土) 01:04:30 ID:KHjZuhsd
ようするにポーランド、チュートン騎士団、ハンガリーボッコボコにしときながら
結局オゴタイ死んだからさっさとロシアまで引き上げていったモンゴルと一緒ってこと?

294 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/05/23(土) 06:39:48 ID:aPPFCk+5
弓と槍相手に火縄銃(マッチロックライフル)の集団戦法じゃ
朝鮮哀れなり


295 :長畠 ハゲ 禿げ:2009/05/23(土) 21:02:37 ID:I6UfTGT8
長畠 ハゲ 禿げ

296 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/05/24(日) 09:13:00 ID:ATbXAUlp
>>294
16世紀にして既にライフリングとは、日本恐るべし

297 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/05/24(日) 18:19:50 ID:Wq6u1xH6
>>293
全く一緒ではない

とはいえ秀吉の死によってその後明へちょっかいを出さなくなったのは事実

298 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/06(土) 09:53:18 ID:Rg6NzIYe
age

299 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/08(月) 18:23:25 ID:NMfcmgwF
古神道では知られた話だけど、
複数の昔の異界往来者が秀吉は朝鮮退治の神仙として現界に遣わされたのだと言っている。
倭寇の多くは朝鮮人であり、元寇は朝鮮が主導したものだと。みな倭人のせいにしている上に今度は日本を荒らし始めたと。
秀吉は今もあちらで武仙として眼を光らせていると言っている。

300 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/17(水) 20:32:59 ID:TWSdpiEg


301 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/18(木) 00:09:36 ID:iBcM/ml4
>>256>>257
俺もこの時代に生まれて、チョンコロ共を弄びたかった。

302 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/18(木) 03:14:01 ID:17t6S1yK
元寇は>>299の言うとうり、元の圧迫に窮した朝鮮が
その矛先を日本に向ける為にそそのかしたもの。

ならば朝鮮の役はどうか?
出兵にはあらゆる人間が困惑したが、誰も命令には背かなかった。
ある大物がその案を強力に支持したからだ。
それは、朝鮮にその軍事圧力を逃がす事で最も得をする人物。
言うまでもなく家康である。

家康は江戸に入ったばかりで旧北条系地侍がいつ反乱を起こすかも解らない状況だった。
家康が秀吉に勝ったときとは状況があまりにも違う。
もし、家康が秀吉に朝鮮出兵をそそのかさなければ、
家康は秀吉に間違いなく攻め滅ぼされていただろう。

家康は幾万もの朝鮮人の命と引き換えに、己の安泰のみならず天下まで手に入れた。
家康は朝鮮半島では魔王・秀吉を退治した英雄として好意を持って扱われているが、
何とも滑稽な話である。

303 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/18(木) 07:27:56 ID:o2vOxpbs
秀吉と家康は戦ってねえよw
秀吉のガキと戦っただろ

304 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/18(木) 11:51:13 ID:17t6S1yK
戦ってるぞ

305 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/18(木) 17:52:02 ID:Ui4S3jiE
信長とだろ

306 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/18(木) 21:58:39 ID:17t6S1yK
>小牧・長久手の戦い


307 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/26(金) 13:09:03 ID:T3wsn0ZD
1521年まで、メキシコにはアステカ文明が栄えていたのだが、
スペイン人コルテスの侵略に屈した後は、鉱山開発で過酷な労働を強いられ、天然痘などの流行もあって人口が激減した。
さらにキリスト教宣教師が固有の宗教を破壊し、経済的にも教会が国の資産と土地の3分の1を占有した。
人種の混合政策がとられ、スペイン人の血の濃さに従って、複雑な階層に分化した。
こうした過程で、アステカ文明は根絶やしにされたのである。

実はこれは日本人にとっても他人事ではない。
戦国時代にスペインやポルトガルからキリスト教の宣教師がやってきたときに、
日本が信長や秀吉や家康のようなすぐれた人物に恵まれず、
また民族的なエネルギーも不足していたら、メキシコ人と同じ運命をたどった可能性があった。
現実にアジアでもフィリピンがそうなっている。

イエズス会の宣教師たちは、日本を占領するつもりで来たのだが、
武士の戦闘能力とその動員数、そして鉄砲が日本全土で10万丁も普及しているのに驚き、
本国に「日本占領をあきらめるべし」という手紙を書いた。
そのかわりに狙ったのが、西国の大名を改宗させ、それを手下に使って、
九州の神社仏閣を破壊し、日本の中にキリスト教区を作ろうとした。
さらに明の侵略にも使おうとしたのである。

豊臣秀吉は、明がスペイン人に征服されては、いずれは日本にも魔手が伸びると考え、
バテレン追放令を出し、さらにスペインの明への侵攻を牽制すべく先手を取って明に向かったのである。
それは文禄の役のときフィリピン総督府あてに脅迫的な手紙を出していることでも明らかだ。

歴史の教科書では、こうしたスペイン人の侵略を伏せている。
これではキリシタン弾圧も、明征伐も、秀吉の狂気の沙汰としてしか描けない。



308 :明楽9081622561:2009/06/27(土) 13:59:23 ID:P9VDt6CS
そのころ生まれていたら、レイプしまくりだったんだろうな。
秀吉かっこよす

309 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/30(火) 16:21:43 ID:hhTR7tWz
どっちかというとキリスト教布教者による
人身売買に怒り狂ってた側だからなぁ>秀吉

しまくりというか
レイプされたんでバテレン追放&大陸侵攻したんだろう

310 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/05(日) 21:04:09 ID:LcX++wi1


311 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/09(木) 23:41:41 ID:Gm4nvaZS
秀吉の狙いは明であって朝鮮は通り道ぐらいにしか考えてなかった。
明へ行くにあたっての便宜(補給、兵士の安息所など)を図れってこと。

秀吉の明征服の狙いは皮肉にも秀吉の天下統一の結果
戦争が無くなったので全土が誰か(大名)の所有地になってしまい
石高の少ない武士達の不満が高まっていった
秀吉だって元は足軽だったのに、今になって足軽たちに
「もう戦争はなくなったから恩賞もあげられない」なんて言えば
秀吉の命もなくなってしまう

朝鮮征伐(厳密には明征伐)は早い話、雇用創出だったんだよ

312 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/10(金) 10:18:05 ID:GgeL+r1o
文禄2年1594年マニラ総督宛ての秀吉の書状
スペインを牽制すべくだされた手紙


予は既に日本全国及び朝鮮国を手に入れ、数多の武将がマニラの攻略許可を求めている。
これを知って原田(喜右衛門)と(長谷川)法眼は予に、
『彼我の地の間には諸船の往来があり、それによって(マニラが)敵であるとは思えない』と
言った。
この道理によって予は(マニラへ)軍勢を派遣することを思い留まったのである。
(中略)
もし彼ら(シナ人)がその言葉を守らぬならば、
彼らと戦うために予自ら出陣するであろう。
こうしてシナに到ればルソンはすぐ近く予の指下にある。
予は我ら(日本とスペイン)が永久に友好を保つことを希望する。
これを書き送られよ。
遠隔の地を理由にカスティリャ国王(フェリペ1世)が予の言葉を軽んずることがないようにせよ。
「パステルス・松田毅一訳『日本・スペイン交渉史』」より



↑完全にスペインを意識してんな

313 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/18(土) 13:43:53 ID:kWWTQxPb
朝鮮を使って明を攻める

314 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/22(水) 20:07:46 ID:OUTDxmTG
乾煎り

315 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/02(日) 13:55:43 ID:8Hpjk+Bj
軍板 秀吉による朝鮮征伐の軍事分析PartX
http://anchorage.2ch.net/test/read.cgi/army/1247907984/
日本史板 【文禄】 秀吉の朝鮮征伐 【慶長】パート2
http://academy6.2ch.net/test/read.cgi/history/1246664853/
世界史板
世界史に於ける秀吉の朝鮮征伐の考察その8
http://academy6.2ch.net/test/read.cgi/whis/1243771115/
李舜臣vs日本水軍
http://academy6.2ch.net/test/read.cgi/whis/1237814841/
戦国板
【文禄慶長】 秀吉の朝鮮征伐スレ5 【壬辰倭乱】
http://gimpo.2ch.net/test/read.cgi/sengoku/1195992731/
朝鮮出兵のタブーでメジャーになれない武将
http://gimpo.2ch.net/test/read.cgi/sengoku/1228738050/
文禄・慶長の役が海外で誤解されまくってる件
http://gimpo.2ch.net/test/read.cgi/sengoku/1224042272/
【朝鮮出兵】日本人は朝鮮人に未来永久謝罪すべき
http://gimpo.2ch.net/test/read.cgi/sengoku/1153627160/
戦争・国防板 秀吉による朝鮮征伐に関する考察
http://schiphol.2ch.net/test/read.cgi/war/1220349972/
中国英雄板
秀吉の朝鮮征伐を明の観点からの考察
http://gimpo.2ch.net/test/read.cgi/chinahero/1204276024/
【日明戦争】文禄・慶長の役【万暦役】
http://gimpo.2ch.net/test/read.cgi/chinahero/1182128954/
ハングル板 秀吉の朝鮮出兵には義がなかった
http://tsushima.2ch.net/test/read.cgi/korea/1248847887/

316 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/02(日) 17:13:09 ID:paXqTs5h
朝鮮半島それは
永久ボッタクリバーであった

317 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/08(土) 20:41:23 ID:Cx2hZ9+c


318 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/08(土) 23:28:48 ID:Gb47h6yM
チョン♀と一回寝てみろ。たまんねぇゾ!

319 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/09(日) 13:45:19 ID:GC2N90f9
ガイシュツだが、鬼島津が朝鮮の英雄である李舜臣を討ち取ったのは有名。
しかも、撤退作戦中に追撃してきた李を討ち取ってるw

320 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/10(月) 11:49:43 ID:oHWjMume
>>311
>>307

321 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/17(月) 17:56:37 ID:djY5A/Rn
島津家の祖先は朝鮮系渡来人
だから普通の弱い日本人とちがって鬼のように強かった

322 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/17(月) 18:04:23 ID:L3TtF87S
だめだ、終了フラッグが断っちまったw

323 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/17(月) 18:04:40 ID:lMml/E7g
仮にそうだとしても帰化して1000年近く経ってたら
普通は純日本人として扱うだろうが。

歴代の英国王の殆どはフランス人か?違うだろ

324 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/17(月) 18:26:36 ID:L3TtF87S
そう、純粋大和民族だなおめでとう。

325 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/17(月) 18:58:34 ID:jQ/LZ9v7
http://upload.jpn.ph/upload/img/u45529.jpg

326 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/17(月) 20:14:35 ID:Zz2gPPVH
朝鮮が強いのなら、1000年以上もシナの属国になってたりしないはずなんだが。

327 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/18(火) 01:47:52 ID:+bQFGLdw
朝鮮民族はアジアの白人と呼ばれ
アジアで最も背か高く血の指数はユダヤ人なみに高い民族
東南アジア系のふんどしチビ倭人と比較にならない

328 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/18(火) 01:50:47 ID:+bQFGLdw
ドイツ人 ユダヤ人 朝鮮人は世界三大優秀民族

329 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/18(火) 03:38:30 ID:RmRstANk
>>326
九州がシナと地続きなら同じだったろうw

330 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/18(火) 05:23:48 ID:z3tdP7a/
チョンは嘘つきの世界第一位だろ

331 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/18(火) 06:42:39 ID:c4ZER+IN
>>321
刷れ終了フラグを消すために敢えて突っ込もう

薩摩人は地侍が南方系の、熊襲,隼人と呼ばれていた海洋系民族。
上士は関東の夷子と呼ばれていたツングース系騎馬民族。
それが鎌倉時代に封地をあたえられて薩摩に統治にやってきた。
どっちもいわゆる縄文人と呼ばれる民族だ。
渡来系弥生人の漢族や朝鮮民族とは真逆の人種。

ついでに言っとくと、薩摩人は現在でも同じ日本語とは思えない強烈ななまりがあるが
発音や固有名詞に明らかなポリネシアンの影響があるらしい。
古事記の海彦、山幸彦の舞台はこの薩摩の隣、宮崎が舞台だが、
この話の類型、原型と思われる物が東南アジア全域に分布している。
薩摩人の祖先がこの地にもたらしたと考えるのが自然だ。

そして海幸、山幸伝説は日本では隼人(海洋民族)と大和(大陸系農耕民族)の争いを示す物に変化した。
山幸は川上に住んでいたため、毎年川を塞き止めた。
そして海幸の田の水を涸らし、稲穂が実ると堰を切って洪水を起こすという卑劣極まりない方法で海幸を屈服させる。
そしてその山幸の子孫が神武天皇である。
薩摩が常に朝廷に反抗してきた事、朝鮮の役で獅子奮迅の活躍をした事は、果たして偶然だろうか。


332 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/18(火) 06:49:16 ID:jpvRSW2u
へぇ

333 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/18(火) 14:55:25 ID:UG8aUUjb
>>331
麻生さんに伝えろ。
相手の土俵に乗り、うっちゃられてる。もっと深い史観もてよ。

334 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/18(火) 15:09:33 ID:yLD8BKsp
たしかに鹿児島はなまりがすごい

335 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/18(火) 15:40:03 ID:uYTYTETh
>>327
>朝鮮民族はアジアの白人と呼ばれ
アジアで最も背か高く血の指数はユダヤ人なみに高い民族
東南アジア系のふんどしチビ倭人と比較にならない

そうかなぁー? 俺の目にはどう見ても そうは見えん
  アジアで最もエラの張ったダボハゼそっくりで汚泥の中に生きる
  下等動物に見える,知能指数は低く吊り目で餌さと思いきや何でも
  喰らい付く,隣国の島国に住む有能な民族はノーベル賞も数多く
  受賞しているが 其れに引き換えダボハゼ民族は哀れなものだ
  自分で自分を褒めるしか誰も褒めるものが居なのが哀れ姦酷人だ



336 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/18(火) 18:18:28 ID:sPTdUgHw
朝鮮が強いのなら、1000年以上もシナの属国になってたりしないはずなんだが。


G・W・ギルモア『ソウル風物誌』
朝鮮人の体格は、一般的にがっちりとよく発育しており、強い民族だという印象を与える。
しかし観察者たちは、朝鮮人が見かけのように強くないことを知って驚くことになる。

士官候補生たちは、起床点呼ラッパの音を聞いても起きて来なかった。
兵士たちは、どんな軍事訓練もほとんど受けなかった。
一糸不乱さや時間厳守などというものは、全く見られなかった。
軍人たちは単に飯のために服務し、軍人精神がなかった。


337 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/18(火) 18:19:52 ID:sPTdUgHw
朝鮮が強いのなら、1000年以上もシナの属国になってたりしないはずなんだが。


シャルル・ダレ『朝鮮事情』

朝鮮人は一般に、頑固で、気難しく、怒りっぽく、執念深い。
それは、彼らがいまだ浸っている半未開性のせいである。
異教徒のあいだには、なんらの倫理教育も行われていないし、
キリスト教徒の場合も、教育がその成果をあらわすまでには時間がかかる。
子供たちは成長した後は、男も女も見さかいのないほどの怒りを絶え間なく爆発させるようになる。

しかし不思議なことに、にもかかわらず軍隊は概して非常に弱く、
彼らは重大な危機があるとさえ見れば、武器を放棄して四方へ逃亡することしか考えない

338 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/18(火) 18:24:18 ID:sPTdUgHw
「懲秘録」
賊(日本軍)は歩兵で、打ち振る刀は、三、四尺におよび、鋭利無比のものであった。
賊はその鋭い刀を左右にはげしく打ちふるい、人馬の区別なく斬り伏せた。
全くその勢いには抗すべき道がなかった。

日本人はよく刀槍を用いる。
我々には堅甲がないゆえ日本人に敵わない。
そこで厚鉄を用い全身鎧を作り
この鎧を着た兵士を敵陣深く切り込ませようと考えた。
取り敢えず、全身鎧の見本を製造して、
これを試用したが、とてもその重さに堪えられる兵士がおらず、これを廃した。

339 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/20(木) 13:54:29 ID:BuQnD3Zc
「明史」
「自倭乱朝鮮七載、喪師数十万、餉数百万、中朝与属国無勝算、至関白 死而禍始息」
我が国とその属国(朝鮮)に勝算は無かったが、関白(豊臣秀吉)の死によって戦争は終わった

>我が国とその属国(朝鮮)に勝算は無かったが
>我が国とその属国(朝鮮)に勝算は無かったが
>我が国とその属国(朝鮮)に勝算は無かったが


「紀效新書」1595年 戚継光
「これは日本のサムライが明に攻めて来た時に初めてわかったことである。
彼らは舞うように跳び回り、前方への突進は光が閃くようで我ら明の兵は
恐れおののくのみだった。 日本人はよく躍動し、一息で一丈(約3m)も
飛び込んできて、刀の長さは五尺なので一丈五尺の間隔があっても攻撃される。
我が兵の剣では近づき難く、槍では遅すぎて、(サムライと)遭遇すれば皆両断されて殺される。
これは彼らの武器が鋭利であり、両手で振れる強力で重い刀を自在に用いているためである」

「揮刀如神」 明末期 
「日本のサムライの剣術はまるで神の如しだ。 我々の兵士(明兵)はサムライを見れば皆身が
すくみ逃げ腰になる。 剣術に優れたサムライだが剣術だけではなく飛び道具の扱いも我が銃兵と互角である。
弓の扱いも我が弓兵と互角、その他あらゆる兵科と比べても不足が見つからない。
本当に日本人は殺戮者だ。その家には刀を持たぬものは無く、 子供の頃から武術を鍛えられ始め、壮年にいたれば手に負えなくなる」

340 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/24(月) 15:17:36 ID:XoGQi2j3


341 :名無しさん@そうだ選挙に行こう:2009/08/30(日) 07:47:33 ID:vj4ftj4I
ほしゅ

342 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/09/10(木) 18:38:20 ID:DIye2rRX
自分の常識で歴史を語りたい奴ばっかだね。

343 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/09/11(金) 02:52:29 ID:ihjQT999
韓国人に多いタイプだな

344 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/09/11(金) 19:04:11 ID:SnGEX/ek
>>343
いや、実は結構日本人にも多いんだぜ。
実態は違うのに、歴史小説を読んだのみで「歴史に学べ」とか教育指導や説教の小道具ネタのために言っちゃう奴。
朝鮮役では補給厨、情報厨、海軍厨、侵略反対中などが養殖網の中で入れ食い状態。
結論先行の阿呆達は整理されてしまえば良いのに。

345 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/09/12(土) 03:04:01 ID:O+NL/F4N
海戦では押していた厨と補給厨はよく見かけるな
たしかにそいつが在日か日本人かは文面だけではわからないことが多いし日本人だったとしてもおかしくない

346 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/09/13(日) 17:07:18 ID:LAiVwAhJ
説教厨と教育厨の上から目線の珍俗説にはうんざり。

347 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/09/13(日) 18:55:21 ID:5o1+QaDX
>>343
ここの板でその言葉が出てくることに驚く。
数年前なんて二次大戦などの右翼路線ではない日本マンセーの反論を書いただけで。

ニュー速出張組みに売国奴なり馬鹿、アホ、カス扱いされてたのに・・・・

348 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/09/16(水) 14:47:00 ID:FDkzbJsO
日本語でおk

349 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/09/18(金) 20:15:51 ID:PYOafcug
困ったものよ

350 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/09/20(日) 13:14:14 ID:s6zTFXLi
説教好きか

351 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/09/20(日) 13:21:35 ID:9uDFCNb9
唐入りした主な武将は戦死せづに無事帰国

半島の明軍て朝鮮で戦ったんかな?

352 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/09/21(月) 16:06:34 ID:b761OlOk
一番出世をしたのは誰だろう?

353 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/09/25(金) 10:04:52 ID:Ru+uMUob
イラク戦争みたいな戦いだな。


354 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/09/25(金) 14:46:45 ID:5xC5tj3G
その例えではスペインに相当するところがないな

355 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/10/04(日) 15:27:39 ID:PdFv7LJv
日本軍が連戦連敗w

356 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/10/04(日) 15:51:40 ID:oOdzQ332
「明史」
「自倭乱朝鮮七載、喪師数十万、餉数百万、中朝与属国無勝算、至関白 死而禍始息」
我が国とその属国(朝鮮)に勝算は無かったが、関白(豊臣秀吉)の死によって戦争は終わった

>我が国とその属国(朝鮮)に勝算は無かったが
>我が国とその属国(朝鮮)に勝算は無かったが
>我が国とその属国(朝鮮)に勝算は無かったが


「紀效新書」1595年 戚継光
「これは日本のサムライが明に攻めて来た時に初めてわかったことである。
彼らは舞うように跳び回り、前方への突進は光が閃くようで我ら明の兵は
恐れおののくのみだった。 日本人はよく躍動し、一息で一丈(約3m)も
飛び込んできて、刀の長さは五尺なので一丈五尺の間隔があっても攻撃される。
我が兵の剣では近づき難く、槍では遅すぎて、(サムライと)遭遇すれば皆両断されて殺される。
これは彼らの武器が鋭利であり、両手で振れる強力で重い刀を自在に用いているためである」

「揮刀如神」 明末期 
「日本のサムライの剣術はまるで神の如しだ。 我々の兵士(明兵)はサムライを見れば皆身が
すくみ逃げ腰になる。 剣術に優れたサムライだが剣術だけではなく飛び道具の扱いも我が銃兵と互角である。
弓の扱いも我が弓兵と互角、その他あらゆる兵科と比べても不足が見つからない。
本当に日本人は殺戮者だ。その家には刀を持たぬものは無く、 子供の頃から武術を鍛えられ始め、壮年にいたれば手に負えなくなる」


支那朝鮮軍が連戦連敗

357 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/10/06(火) 17:59:10 ID:xdbfJrkl
1521年まで、メキシコにはアステカ文明が栄えていたのだが、
スペイン人コルテスの侵略に屈した後は、鉱山開発で過酷な労働を強いられ、天然痘などの流行もあって人口が激減した。
さらにキリスト教宣教師が固有の宗教を破壊し、経済的にも教会が国の資産と土地の3分の1を占有した。
人種の混合政策がとられ、スペイン人の血の濃さに従って、複雑な階層に分化した。
こうした過程で、アステカ文明は根絶やしにされたのである。

実はこれは日本人にとっても他人事ではない。
戦国時代にスペインやポルトガルからキリスト教の宣教師がやってきたときに、
日本が信長や秀吉や家康のようなすぐれた人物に恵まれず、
また民族的なエネルギーも不足していたら、メキシコ人と同じ運命をたどった可能性があった。
現実にアジアでもフィリピンがそうなっている。

イエズス会の宣教師たちは、日本を占領するつもりで来たのだが、
武士の戦闘能力とその動員数、そして鉄砲が日本全土で10万丁も普及しているのに驚き、
本国に「日本占領をあきらめるべし」という手紙を書いた。
そのかわりに狙ったのが、西国の大名を改宗させ、それを手下に使って、
九州の神社仏閣を破壊し、日本の中にキリスト教区を作ろうとした。
さらに明の侵略にも使おうとしたのである。

豊臣秀吉は、明がスペイン人に征服されては、いずれは日本にも魔手が伸びると考え、
バテレン追放令を出し、さらにスペインの明への侵攻を牽制すべく先手を取って明に向かったのである。
それは文禄の役のときフィリピン総督府あてに脅迫的な手紙を出していることでも明らかだ。

歴史の教科書では、こうしたスペイン人の侵略を伏せている。
これではキリシタン弾圧も、明征伐も、秀吉の狂気の沙汰としてしか描けない。

358 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/10/11(日) 19:18:17 ID:QYJzJdVE
戦って勝つという手段に縛られた戦いでないからな。

359 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/10/11(日) 20:50:30 ID:wry2pJZF
教科書で歴史を捏造するのは、やめろ!
 
 日本の歴史をニッポンジン自体は解っていますか?

日本の歴史を逆から、平成、昭和、大正、明治順に・・・

そして日本国 ←大日本帝国 ←・・・・・・・・

大日本帝国まえの国名は?

国として有るべきものは ”首都、国印、王、総理、大臣、など”をそろえるのが常識です。

日本は歴史のなかで、このうちのどの位そろえるのか?

古来ニッポンは、王はいないはずです。いるように捏造しましたね?

王もないのに王宮があるように捏造しましたね?

捏造をやめ正しい歴史を直視し素直な国になれ!

うそつきなニッポンジンを言われないよう。


360 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/10/12(月) 20:40:28 ID:kY44Jswg
日本語でおk

361 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/10/15(木) 07:09:54 ID:xLOly+HR
>>359
大日本帝国に改称する前の国号は日本国です。
中国が隋だか唐だかの時代からずーとそうです。
諸外国と交わした国書にも、記録マニアの中国さんの歴史書にもあります。

国家は”首都、国印、王、総理、大臣、など”を揃えるのが常識とされていますが、それは全くの誤りです。
朝鮮あたりでは常識なのかもしれませんが、世界を見れば国家のありようは実に様々です。

日本に王はいないとのご指摘ですが、
日本国には天皇が日本国成立より現在に至るまで存在しています。
日本における王とは天皇の下にあるもので主に皇族などに用いられる称号です。

また王宮についてですが
天皇の在所は御所、内裏などと呼ばれます。
王ではないので王宮と呼ばれる事はありません。


ちなみに、中国の実質的隷属下にあった朝鮮では、王を超える称号を用いると
中国様に怒られて頭を地面に叩きつけ靴を嘗めて謝罪する事になります。

362 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/10/24(土) 16:35:43 ID:JV+gDy+3
>>359
中華の皇帝に国を定めて貰っていた朝鮮ではそうなのかも知れないが、日本とか諸外国も違うから。

363 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/10/26(月) 10:34:38 ID:7QGA/72q
http://www.youtube.com/watch?v=C84D3PHjDlg

364 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/10/26(月) 15:00:59 ID:YLtIjuQT
「倭軍を撃退せよ」400年前の海戦再現 → 出火し全焼

<事故前>
李舜臣将軍が私たちの水軍の10倍が越える倭船を退けた鳴梁大勝が
当時の状況そのままに再現されました。
◇ソース:naver/SBSニュース(韓国語)"倭軍を退けなさい"…400年余り戦'鳴梁大勝'再現
http://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=sec&sid1=102&oid=096&aid=0000075467

↓その後・・・・・

全南道が主監した鳴梁大勝祭り開幕日に板屋船が燃えて丸焼けになる事故が発生した。

事故を起こした板屋船は、鳴梁大勝祭り開幕日である11日16時頃、
右水営港から珍島鹿津(ノクジン) まで航海した後、原因不明の火事が発生して全焼した。
全焼した板屋船は先月、鳴梁大勝祭りに合わせて建造され、祭り当日が初航海だった。
板屋船が燃えた姿を見守った住民たちは数千万ウォンで製作した板屋船が
あっというまに燃えてしまった、と使い捨てになった体たらくだと批判した。

◇ソース:デイリアン(韓国語)鳴梁大勝再現中板屋船に火事′丸焼け′
http://www.dailian.co.kr/news/n_view.html?kind=menu_code&keys=3&id=129510

365 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/10/26(月) 21:21:29 ID:hZe/7b4b
実に歴史を再現したベントですね?

366 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/11/08(日) 17:45:13 ID:L/dalP0V
あげ

誰か軍板の次スレを立てて下さい。
テンプレートが950ぐらいにあります。

367 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/11/08(日) 18:53:27 ID:JmWiRPNv
>>364
相変わらずの国ですな韓国って

368 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/11/12(木) 10:02:38 ID:CK7t8a41
凄いエネルギーの浪費だね。

369 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/11/19(木) 19:11:52 ID:QSn3qLlp
戦争!戦争!戦争!

370 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/11/19(木) 19:46:35 ID:zHhwhHpK
朝鮮で虐殺されまくった日本ひ弱軍(笑)
秀吉の生首を犬の餌にされ悔しがる日本ひ弱軍(笑)

371 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/11/22(日) 19:01:36 ID:ppIaTdEZ
>>370
スルー乙

372 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/11/22(日) 20:30:52 ID:HXOpIws2
朝鮮にかかわるとロクな事がない。
何のメリットもなく、マイナスばかり。

373 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/11/23(月) 13:30:56 ID:AxR2SOhy
日本は偉いです
ちゃんとチョンの耳塚まで作ったんだからね
作らせた秀吉は偉いですw

http://www.kanshundo.co.jp/museum/kyotokanko/higashiyama/05mimizuka/index.htm

374 :■■■:2009/11/28(土) 13:14:36 ID:f+0Wbq3t
おう、座っちゃあかんか? 反省や申し訳ない気持ちはない。自分への後悔だけ 
100人でも1000人でも同じ 父親を殺していれば・・・ 世の中のやつは全部敵や 
不条理さを世の中に分からせたかった ダンプで大阪・戎橋に突っ込む/
拳銃で女子高を襲撃する/空港でスチュワーデスらを無差別に刺す 謝罪する気持ちもない 
30秒あれば1人ぐらい殺せる。かかってこい 幼稚園ならもっと殺せた 
死ぬことは全くびびっていない 

ttp://www004.upp.so-net.ne.jp/kuhiwo/takmar2.html
宅間守資料2 事件後の宅間暴言集

いやぁ、ホント宅間守っていいこと言ってるよ。どうせ何をやっても死刑になる凶悪犯なら、
殺せるだけ殺してそれから死刑になったほうがスッキリするんじゃないかと。
皇軍だってどうせ全てが凶悪な侵略戦争として極刑になるのなら、もっともっと殺せるだけ
の中国人を殺して、自分が死刑になるのはそれからでも遅くはなかったはずだ。

375 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/11/29(日) 15:49:54 ID:iSYEOSrg
韓国人=朝鮮人の先祖は、古代半島の東北部、 いわゆる中国領・楽浪郡の東部地方(日本海沿岸地方)に 住んでいたワイ族。
百済人、高句麗人は古代の満州地方に住んでいた遊牧民族=フヨ族。

ウィキペディア-朝鮮民族
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9C%9D%E9%AE%AE%E6%B0%91%E6%97%8F

歴史
朝鮮半島では4世紀頃までに高句麗、新羅、百済の三国が興り三国時代と呼ばれるが、7世紀に中国の唐が新羅と結んで高句麗、百済を相次いで滅ぼし、さらに新羅が唐の勢力を追放して朝鮮半島を統一した。
高句麗や百済の支配層は扶余系とみられ、韓系である新羅人とは別系統の言語を話した。
一般的に現在の朝鮮語の祖語は新羅語とされている。このことから言語をもって民族の基準とすると、朝鮮民族を形成していった主流は新羅人であると考えられる。

ウィキペディア-新羅
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%96%B0%E7%BE%85

脚註
^ なお韓国では、高句麗の滅亡後にその遺民が靺鞨族と共同して満州に建国した渤海を高句麗の後継国家と見なし、新羅・渤海をあわせて南北国時代と呼び、朝鮮民族史の及ぶ地理的範囲を朝鮮半島から満洲・沿海州を含めた領域としている。
しかしながら、言語的観点から現代の韓国・北朝鮮の祖とされる新羅と、高句麗・渤海とでは、民族的・言語的に隔たりがあり(金芳漢著・大林直樹訳『韓国語の系統』)、
高句麗・渤海を現在の韓国・北朝鮮へ連続する国家と見なす十全な根拠がないため、高句麗・渤海の故地を領土に含み、また高句麗・渤海と民族的に同系である満州族を国民として多数抱える中国との間に軋轢が生じている(→東北工程)。


376 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/11/29(日) 15:53:38 ID:QU0v8Fep
朝鮮人(高麗族、コリョ族)は中国東北部起源の北の蛮族
「楽浪半島、もしくは東シナ半島」の歴史(中国と日本の歴史)
前1000年頃 殷の廷臣、箕氏(中国人)が周の武王から楽浪(半島北部)に封じられる?(周の属国)その後、周の凋落で王を称す?
戦国期 編纂されはじめていた地理書「山海経」に「楽浪の南に、燕に朝貢する倭がある」旨、記される。 辰国(半島南部、百越人の国)は倭そのものか? 百越人(弥生人)とは、失われた長江文明の担い手。現在そのDNAは半島、日本、ベトナム以南にしか残されていない。
前195年 秦に滅ぼされた燕からの亡命武将、衛満(中国人)が箕氏楽浪を乗っ取る。 このころから辰国は三韓に分かれはじめる。 馬韓(後の百済)は百越人の国。秦韓(辰韓、後の新羅)は始皇帝から逃れてきた秦民の国。弁韓(後の任那)も秦韓に似る。
前108年 中国皇帝の武帝が衛氏を滅ぼし楽浪郡を設置、植民地とする。
前37年 東胡を祖とするコリョ族(高麗族)が中国東北部に高句麗(前高麗)を建国。
2世紀 遼東太守、公孫度が扶余族(穢族からコリョ族と分岐)の王、尉仇台に嫁を与え馬韓(後の百済) の王とする。先から三韓の王族は全て扶余族となっていた? 倭王も同族? 新羅三王家のふたつに倭出自伝説が残されている。
3世紀初 公孫康 、曹操の許可を得て楽浪郡南部を帯方郡(後の百済)として設置。
4世紀 晋の八王の乱の混乱に乗じて、高句麗が楽浪郡を不当占拠。百済、新羅が建国。日本を大国と崇め、人質を送る。任那も併せ三韓は日本の勢力下にあった。
7世紀 任那、百済と順に滅亡、遣隋使と合わせて日本は半島から手を引く。新羅、高句麗を征伐。統一新羅は中国の属国となり、独自の名前と年号を捨て、中国式の名前と年号を使い出す。
918年 新羅滅亡、高麗(後高麗)建国。新羅内に雌伏していたコリョ族が国を乗っ取った。

ここまでは、朝鮮人の歴史ではない。

朝鮮人とは朝鮮半島の南側に住んでた原住民で、三韓(馬韓、弁韓、辰韓)人
それに対して高句麗(※)も百済も朝鮮人を支配してた扶余(ツングース)民族だな

広辞苑より
【扶余】前一世紀から五世紀まで、中国東北地方北部に活動した民族。
また、その建てた国。ツングース族の一。一〜三世紀中頃が全盛期、もと百済の別称。
【高句麗】紀元前後、ツングース族の扶余の朱蒙(東明王)の建国という。
中国東北地方の南東部から朝鮮北部にわたり、四世紀広開土王の時に全盛。
都は二○九年より丸都城、四二七年以来平壌。唐の高宗に滅ぼされた。高麗(コマ)。
【渤海】八〜一○世紀、中国東北地方の東部および朝鮮半島北部のあたりに起った国。
靺鞨(マツカツ)族の首長大祚栄が建国。唐の文化を模倣し高句麗(コウクリ)の旧領地を
併せて栄え、七二七年以来しばしばわが国と通交。一五代で契丹に滅ぼされた。
【靺鞨】(マツカツ)ツングース族の一。有力な部族が七部あり、その一である
粟末(ゾクマツ)靺鞨の首長大祚栄は渤海国を起し、また黒水靺鞨は後に女真と称した。
【女真】中国東北地方の東北部から沿海州方面に住したツングース系の民族。
五代の頃より女真と称し1115年完顔(ワンヤン)部の首長阿骨打(アクダ)が金を
建国し宋に対抗。後に清朝を興した満州族も同一民族である。

一方朝鮮人は、朝鮮半島の原住民の事です。 馬韓、弁韓、辰韓の民族ですね。
なので 百済≒高句麗≒渤海  ≠  三韓=朝鮮民族

377 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/11/29(日) 15:56:48 ID:QU0v8Fep
高句麗=扶余系=満州系なんだわな。
高句麗の発祥地は中国の東北地方で、高句麗の数百年の歴史のうちの最初からの半分以上が中国東北地方にしか版図がなく、朝鮮半島には存在はしてなかった。
そして、彼らが滅亡した後は、ほとんど満州の部族に移行している。つまり、どう考えても、高句麗は中国東北系の国なんだわな。

高句麗と朝鮮の関係って大日本帝国の朝鮮と似たようなもんでしょ。
朝鮮に日本家屋があることを理由に、朝鮮人が江戸文明を作ったとかぬかすくらいあつかましい主張でしょ。
何しろ、文明が継承されてないんだもの。
満州人はきっちり高句麗文明を継承してるけど朝鮮は100年前は土人文明だもの。
高句麗はシナと新羅(朝鮮)が連合して消滅させた異民族の古代国家にすぎない。
百済も、高句麗の後継国家、渤海も同じ。

なぜ朝鮮人は嘘をつくのか Why does the Korean tell a lie?
http://www.youtube.com/watch?v=9ATZG6pyY88
http://www.youtube.com/watch?v=jbgbbXk0n1k
http://www.youtube.com/watch?v=KR7z_-jagCE

■朝鮮人が認められない歴史的事実一覧

・弥生人が長江流域からやってきた百越系民族であること
・半島南部の先住民が倭人(=弥生人=百越系民族)であること
・新羅の建国時の宰相が倭人であり、王家の二つが倭人系統であること、また始祖の朴赫居世についても倭人説があること
・百済、新羅が大和朝廷に対し従属的地位にあったこと
・大和朝廷による伽耶地域の支配(半島南部における多数の前方後円墳の存在)
・半島における文化的独自性の欠落(あらゆる分野での古典の不在)
・常に某かの国の属国として歩んできた歴史
・姓が中国文化の影響を受け、みずから改名し、中国語氏名であること
・朝鮮征伐が日本と明との戦争であったこと(李朝の軍は明の将の指揮下に入り、和平交渉も日本と明の間で行われている)
・朝鮮通信使が実質的に朝貢使節であったこと(琉球の江戸上りと同じ)
・オンモン(朝鮮文字)がパスパ文字、契丹小字をもとにしたものであり、しかもカナより600年遅れて作られたものであること

378 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/11/29(日) 15:58:08 ID:wxU5F8mR
長い歴史の中で数多くの国や王朝に朝貢し冊封され支配、統治され
朝鮮人は混血も重ねています(大きいところでは中国諸民族、縄文人、倭人、蒙古人、満州人、大日本帝国)

近年韓国で医学界等の遺伝子や血液の分析で朝鮮のルーツは北方である事
南部からの流入(日本の縄文人や倭人、倭人王については完全にスルーしてますが)との
混血である事も徐々に指摘、新聞でも報道されはじめました

血液分析により民族の移動経路を判明する 東亜日報
韓国 台湾 日本、もっとも単一民族に近いのは日本人
http://japan.donga.com/srv/service.php3?biid=2001010317828

"韓民族は単一民族ではない!" 韓国 朝鮮日報
http://news.chosun.com/site/data/html_dir/2009/01/09/2009010901296.html

韓国人、違う民族の血40%位まじっている 韓国 朝鮮日報
http://www.chosun.com/national/news/200604/200604050360.html

顔で見た韓国人、すでに他民族血統…“80%が北方系” 日本版 中央日報
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=90507&servcode=400

もし日本人、韓国人が似てると感じれば、それは激しく混血を重ねた朝鮮人が似てるのであって
日本人が似ているのではないのです

朝鮮はこの通り朝鮮民族だけの物ではありません、
今後は友愛の精神で朝鮮半島は異民族を多く受け入れ多民族多人種社会となり
それぞれの民族の国籍を認め韓国朝鮮人と同じ権利を持ってもらい共生すべきです

国連、「韓国の単一民族強調」人権侵害の恐れ 日本版 中央日報
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=90362&servcode=400

韓国の民族主義を告発、スタンフォード大シン教授(上)
http://www.chosunonline.com/news/20090623000056

379 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/11/29(日) 15:58:57 ID:wxU5F8mR
【質問】『「我々韓国人は高句麗人(フヨ族)の子孫だ。高句麗は韓国人が建国した国だ」と主張していますが、 これは事実でしょうか?』

【回答】 完全なウソです。韓国人の作り話です。韓国人と高句麗人はまったく別種の民族です。高句麗人は
古代の満州地方に住んでいた 遊牧民族=フヨ族の一派ですが、韓国人=朝鮮人の先祖は、古代半島の東北部、
いわゆる中国領・楽浪郡の東部地方(日本海沿岸地方)に 住んでいたユウロウ族です。狩猟民族=ユウロウ族の子孫が
現在の韓国人です。このユウロウ族はシベリア奥地の山岳部から半島東北部に移住してきた民族です。
 満州地方に住んでいた遊牧民である高句麗人(フヨ族)とは何の関係もありません。強いて関連付けるならば、
一時期、フヨ族がワイ族を 支配化に置いていたこと、くらいです。
 では、高句麗人の子孫にあたる民族とはどのような民族なのか。それは女真族(満州族)です。
高句麗が唐によって滅ぼされた後、高句麗人(フヨ族)は彼らの故郷である『満州』に逃げました。
 高句麗人はこの地において契丹族や鮮卑族、モンゴル族と混血しました。それによって誕生したのが
女真族(満州族)なのです。 この女真族が、1115年に満州地方から中国北部にまで版図を有する
『金国』を建国しました。金国が滅びた後、1616年に、 同じく女真族の国である第2次金国=後金国が建てられ、
この『後金国』が清国へと発展していきます。


380 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/11/29(日) 15:59:42 ID:wxU5F8mR
高句麗人(フヨ族)の歴史を図にすると、下記のような流れになります。

〔フヨ国→ 高句麗→ 金国→ 後金国=清国 (高句麗滅亡後に建国された渤海国も『高句麗人の国』という説がある) 〕

 見ての通り、高句麗と韓国人は何の関係もありません。高句麗人の末裔と呼ぶべき民族は満州族であり、
韓国人=朝鮮人ではないのです。 韓国人は高句麗人の子孫ではないだけでなく、高句麗人の歴史を受け継ぐ
満州族(女真族)のことを『オランケ』と呼び、蔑んでいました。 オランケとは韓国語で「野蛮人」の意味です。
 韓国人は、「我々は高句麗人の子孫だ」と自称する一方で、本物の『高句麗人の子孫』である満州族のことを、
野蛮人呼ばわりして 見下しているのです。
 ところが最近の韓国人は、時と場所によって「満州族と韓国人は兄弟民族だ」と言ったり、「満州族はオランケであり、
韓国人と違う民族だ」と、 言ったりしています。まさに『ご都合主義』です。自分たちの都合により、歴史を捏造し
歪曲しているのです。 日本人は倭人の子孫である。一方、朝鮮人はユウロウ族の子孫である。この2つの民族は
最初から別種なのだ。



381 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/11/29(日) 16:01:14 ID:eeBwlBj5
高句麗は、夫餘から出た別種である。(『旧唐書』高麗伝 :「高麗者、出自扶餘之別種也。」)
高句麗は本来夫餘の別種である。(『新唐書』高麗伝 :「高麗、本夫餘別種也。」)
という記述にもあるように、高句麗族はその起源伝説の類似点から、ツングース系と考えられる
扶余と同じ民族と見られることが多い[2]。史上でも扶余の流民を受け容れていることが記されているが、
民族を同一とするにたる明証はなく、墓制の違いを見る限りは扶余と高句麗との差は歴然としている[3]。
但し、『魏書』百済伝の百済王蓋鹵王の上表文には、「臣と高句麗は源は夫余より出る」
(臣與高句麗源出夫餘)とあり、当時の百済人は高句麗人を同種の夫余とみていたことになる。
なお、扶余族は他に、沃沮(東沃沮・北沃沮)・?・百済(王族)など朝鮮半島に広く分布していた。

wiki より

上記からも、高句麗はツングース系と確定している。当然、朝鮮民族ではない。



百済→王族は扶余族、倭人と混血 、民衆は長江文明の遺臣の弥生人(百越人ともいう)
新羅→王族は扶余族、三王家のふたつに倭人出自説あり、民衆は弥生人と、始皇帝から逃げてきた秦人(漢族)
高句麗→ツングース系女真人
高麗→ツングース系女真人
渤海→ツングース系女真人

渤海と高句麗の民族的人種的なつながりははっきりとはわからないが、
新羅に滅ぼされた高句麗の遺民が建国した国ではないか、とは言われている。
何度も日本に朝貢している。
渤海が滅んだのち、今度はその遺民が高麗を建国した、というのがだいたいの流れ。
中国東北部にいた人々が一時期朝鮮半島に国を作ったとも言えるし、それが朝鮮人であるとも言える。
朝鮮半島は漢族、倭人、中国東北部族、モンゴル人等々、種々雑多な人種が入り乱れている。
日本と違って、半島というのはどこでもそういうもの。いわば人種民族の通り道的な存在。

382 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/11/29(日) 16:02:02 ID:eeBwlBj5
前12世紀〜前2世紀の箕子朝鮮は中国人の箕子が建国した中国人国家。
箕子朝鮮を滅ぼして前2世紀〜前1世紀の衛氏朝鮮は中国人の衛満が建国した中国人国家。
前漢の武帝が衛氏朝鮮を滅ぼして朝鮮半島北部に前1世紀〜後3世紀に設置した漢四郡(楽浪郡・真番郡・臨屯郡・玄菟郡)は中国植民地。
百済と高句麗はツングース系民族の夫余族の国家。渤海は夫余族と靺鞨の国家。夫余族と靺鞨は中国・満州族の母体。
秦からの亡命中国人が前2世紀〜4世紀に朝鮮半島南部に建国したのが辰韓(秦韓)で、後に12カ国に分裂して、その一つの斯蘆国が新羅。
百済と高句麗を滅ぼしたのは新羅ではなく唐。唐は百済と高句麗の滅亡後に旧高句麗領を安東都護府、旧百済領を熊津都督府、新羅を鶏林大都督府として半島全域を藩属国から羈縻州(中国国内扱いにした事を指す)にした。
このため一時的に朝鮮に「国」はなくなった。

朝鮮の歴史は半万年ではなく千百年弱

「朝鮮、属国史」の始まり
918年 高麗建国
10世紀 宋に朝貢、契丹(東胡の末)に朝貢。
12世紀 金(女真族、東胡の末)に朝貢。
13世紀 高麗はモンゴルの属国となる。劣等感から、一然という僧が檀君神話を捏造し、忠烈王がモンゴルに日本侵略を唆す。
14世紀 高麗滅亡、李朝建国。李朝は最初から明の冊封国で、国名も中国に決めてもらった。
17世紀 清(女真満州族)に服属、三跪九叩頭の礼に甘んじる。
19世紀 日本が日清戦争で中国を破り、属国の李朝は独立させてもらう。(日本の保護国)
1910年 李完用の要請により日本に併合してもらう。李氏朝鮮(大韓帝国)滅亡。
1948年 戦後アメリカ軍政庁の統治下にあったが、アメリカの後押しで大韓民国が成立。
1950年 アメリカとソ連の代理戦争である朝鮮戦争が起き分断国家となる。
1991年 ようやく国連加盟、史上初めて世界から独立国家として認められる。 
1993年 韓国、軍事独裁制を脱し、史上初めて独立民主政体となる。
現在 いまだ言論、学問の自由もなく民主主義とは程遠い国である。北は論外。


383 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/11/29(日) 16:02:51 ID:eeBwlBj5
======== 偉大な韓国の歴史 ==========
10世紀 長白山が過去2000年間で世界最大級とも言われる巨大噴火を起こす(リセット)

1010年 「契丹」に侵略される。首都開城が陥落。(キタン人化)
1013年から1019年まで継続して侵略される。   (キタン人化)
12世紀 「女真」の侵入。侵略。「金」に朝貢。   (満洲人化)
1231年 「蒙古」に侵略される。首都開城が陥落。国王江華島に逃亡
    長い間、無抵抗の半島はモンゴル軍に蹂躙される。(モンゴル人化)
1247年 「蒙古」に再侵略される。しばらく蹂躙が続く。 (モンゴル人化)
1258年 雙城総管府を置かれる。翌年、王子を人質に降伏。(モンゴル人化)
    国内には多くの蒙古軍人が駐留。        (モンゴル人化)
1270年 東寧府を置かれる。              (モンゴル人化)
    反対派が済州島に移って徹底抗戦。1273年に鎮圧 (モンゴル人化)
1274年と1281年「元寇」(半島人主力で日本侵略。が、全滅(モンゴル人化)
1356年から1362年までの紅巾賊侵入により首都開京が陥落 (シナ人化)
1419年 「応永の外寇」 17000人で対馬を襲撃。船、家を焼き、住民を虐殺する。
    しかし、少数の対馬軍に撃退される。
1592年 と1598年秀吉の「唐入り」 首都漢城が陥落(短期でヤマト化は無理)
1627年 「後金」に侵略される。平壌を超え、侵略されるが漢城までは来なかった。
    しかし、国王は江華島に逃亡(満洲人化)
1636年 「清」に侵略される。首都漢城が陥落。清軍が、す早く江華島への道を遮断。
    泥濘の中、朝鮮王仁祖は清の太宗に降伏、大清国属国となる。(満洲人化)

「屈辱の象徴」三田渡碑の移転決定
http://tosi.iza.ne.jp/blog/entry/610163/
韓国マイナー観光
http://www.geocities.co.jp/HeartLand-Kikyo/1239/w-18.htm


384 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/11/29(日) 16:04:05 ID:iY0jZJeW
「アイゴー!シンガポールヤフーが韓国を中国領と表記してるニダ!」

シンガポール ヤフー(sg.travel.yahoo.com)とカナダのブリティッシュコロンビア(BC)州政府サイト
(www.protocol.gov.bc.ca)が韓国関連の誤りを訂正した。
サイバー外交使節団「バンク」は「1週間前までシンガポールヤフーはアジア地図で韓国を中国の領土と表記していたが、5日現在、『韓国領』に是正された」と明らかにした。(略)

http://www.worldtimes.co.jp/kansok/kan/shakai/090106-3.html


韓国紙・中央日報が韓国人のプライドをめちゃめちゃにする事実を報道していた


『有名教科書と地図「韓国は中国領土」』

英国オックスフォード大の出版社が制作している教科書をはじめ、世界の教育機関、博物館、テレビ局、新聞社、ポータルサイト、
百科事典など総34個の世界有名機関の世界地図53個が、韓国の領土全体または一部を中国領土に表記していることが分かった。
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=65416


『スペイン紙「韓国4228年間、中国の属国」』

スペインの有力紙「エル・ムンド」のウェブ版(www.elmundo.es)が「韓国は4228年間にわたって中国の植民地だった」と紹介した。
「エル・ムンド」は「韓半島は長い歴史のなかで数多くの侵略を受けてきた。中国に1895年まで属していた(略)
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=56213



アメリカ大使館「朝鮮に歴史無し。昔から中国、日本、偏狭蛮族の属国」
http://s04.megalodon.jp/2008-0104-0331-22/www.enjoykorea.jp/tbbs/read.php?board_id=teconomy&page=9&nid=3182743
http://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=%E6%9C%9D%E9%AE%AE%E3%81%AE%E6%AD%B4%E5%8F%B2&diff=8434966&oldid=8280871



385 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/11/29(日) 16:05:00 ID:iY0jZJeW
各国教科書に見る朝鮮半島
http://bansensyukai.blog23.fc2.com/blog-entry-7.html
◎ ポーランドの教科書
「AD1世紀以来、日本と中国は朝鮮半島の領有権を巡って衝突した」
◎ ドイツの教科書
「日本が大陸に最初の足がかりを築いたのは4世紀の事だった。その後300年、日本は朝鮮半島を支配する地位にあったが、唐との戦争に敗れ、17世紀になるまで待たなくてはならなかった」
◎ オーストラリアの教科書
「朝鮮は近代に到るまで、その国内での抵抗に関わらず、中国と日本の属国だった」
◎ フィリピンの教科書
「朝鮮は、その歴史の大部分中国の属国であり、その支配は19世紀に日本に引き継がれた。日本は自由な新しい秩序を樹立する事によって、朝鮮に平和と安全をもたらそうとした」
◎ インドネシアの教科書
朝鮮を中国の属国として記した。
「朝鮮の文化と芸術は中国・モンゴル・日本文化の影響を受けた」
「朝鮮は言論・宗教の自由が制約を受ける国」
「北部はロシアが、南部はアメリカが占領している」
◎ タイの教科書
「朝鮮は中国の支配下に入り、これが19世紀まで続いた」
◎ アメリカの教科書
「朝鮮は中国の従属国」
◎ カナダの教科書
「朝鮮は、数百年間中国の属国」
「日本は<中略>朝鮮に鉄道・道路・港を建設し、産業を発達させて教育の機会を拡大させようと努力した」
◎ インドの教科書
「朝鮮は永らく中国の属国だった」
◎ イギリスの教科書
「西暦366年から562年まで、日本が朝鮮半島を支配した」

韓国と北朝鮮の国内でどれだけ洗脳教育をしても勝手ですが外の世界に出れば朝鮮半島は古代から下関条約まで常に属国。
これが世界の一般的な認識ということです。


386 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/11/29(日) 16:06:03 ID:iY0jZJeW
統一新羅
http://www.memomsg.com/dictionary/D1096/390.html

統一新羅は、676年の朝鮮半島の統一から935年に滅亡するまでの新羅の事を差す。
この統一新羅、いわゆる新羅は、現在の韓国、朝鮮両国の共通の先祖の国家の初代といえる。
それ以前の国家は民族・言語・文化的につながりが薄い。当然、統一新羅の前身である新羅と統一新羅は連続している。
統一の過程で滅んだ、高句麗、百済は現在の韓国及び朝鮮とは連続性があまりない。
高句麗は実質的に後継国家として渤海があり、現在の中国東北部に小さく民族移動して国家を再建設している。



東北工程:百済・新羅の歴史も「中国史の一部」=中国社科院 『朝鮮日報2007年6月4日』
http://www.chosunonline.com/article/20070604000018

公式研究書に百済と新羅の歴史も「中国史の一部」と記述していたことが3日、分かった。
百済に対しては「(高句麗と)同様に古代中国の辺境にいた少数民族である夫余人の一部が興した政権」とし、
新羅については「唐は(百済が滅亡した)660年以前には羈縻政策を、それ以降には直接統治を行った」と記述した。
また、新羅は「中国の秦の亡命者が樹立した政権」であり、「中国の藩属国として唐が管轄権を持っていた」とした。



東北工程・高麗も中国が建てた国『朝鮮日報2007年6月6日』
http://www.chosunonline.com/article/20070606000006  

高麗について、「箕子朝鮮、高句麗に続き、中国が朝鮮半島に打ち建てた3番目の政権」と主張したところの、
吉林省社会科学院が隔月刊で発行する歴史雑誌『東北史地』の2007年第3号に掲載された「後唐の明宗が、高麗を建国した太祖・王建の族籍を明らかにした」と題する論文の存在が確認された。
この論文は、「王建は決して朝鮮半島の新羅人の子孫ではなく、中国・淮河流域から来た漢人の末裔」と主張し、
933年に後唐の2代目の明宗が太祖・王建に送った冊封詔書などをその根拠として提示した。冊封詔書には太祖・王建を「長淮の茂族」と呼んでいる部分があり、この論文は「長淮は淮河流域を意味する言葉で、太祖・王建の本籍地が中国であるため、高麗は中国人が建国した国



387 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/11/29(日) 17:28:56 ID:MCMUvbCX
今夜放送ですね。見る前から戦争の実態を描かないという、駄目駄目臭が漂ってきます。

ttp://tv.yahoo.co.jp/program/122300/?date=20091129&stime=2200&ch=8208
2009/11/29 22:00〜23:30 の放送内容
NHK教育 .ETV特集 日本と朝鮮半島2000年(8)

日本と朝鮮半島の関係に大きな傷跡を残した文禄慶長の役(1592-1598)。中国・明も巻き込んだ東アジア国際戦争はなぜ起きたのか。悲劇の実態をみつめる。
豊臣秀吉が起こした文禄慶長の役(1592〜1598年)は朝鮮半島では「壬辰倭乱」と呼ばれ、日本の侵略の出発点として刻まれている。
この戦争は日本と朝鮮、2か国間の紛争だけではなく、中国・明を含めた「日・朝・中」東アジア社会を変動させた国際戦争でもあった。悲劇はなぜ起きたのか? 戦争の実態を描く。

出演【ゲスト】ソウル・ソガン(西江)大学校教授…チェ・ドゥフィ,九州大学大学院教授…中野等,【キャスター】三宅民夫,【リポーター】大桃美代子

388 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/12/05(土) 19:31:25 ID:2+3xvl6e
駄目だったね。

389 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/12/06(日) 01:00:57 ID:InyOcSZU
本当は大部分の韓国人の直接の祖先は古代朝鮮人でなくモンゴル族なんですけどね。
モンゴル人に半島南部まで侵攻されて30年以上男は殺され放題女はレイプされ放題だったんですから。
その後も100年近く臣従してましたし。


390 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/12/11(金) 08:17:01 ID:YX5CPKmD
韓国どころか、日本を除くヨーロッパ以東のアジア人の4人に一人は蒙古の血が入ってるらしい。
遺伝子について書かれた本に載ってた。

蒙古は支配した村のすべての女を半ば義務的に犯してたらしく、これはこれで蒙古も大変だったんじゃないだろうかw

391 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/12/12(土) 13:23:50 ID:diCP9jAJ
「明史」
「自倭乱朝鮮七載、喪師数十万、餉数百万、中朝与属国無勝算、至関白 死而禍始息」
我が国とその属国(朝鮮)に勝算は無かったが、関白(豊臣秀吉)の死によって戦争は終わった

392 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/12/19(土) 18:52:38 ID:E9dX8oL0
hosyu

393 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/12/19(土) 19:18:37 ID:IQUBR+9o
ハハハだいじょうぶ私のそばにいれば怖くもなんともないワハハ
まずこれが化け物怪獣ヒスゴッド 口から糸を吐く凶悪な怪獣ですえ〜

394 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/12/19(土) 19:20:34 ID:IQUBR+9o
そしてこれが!下水怪獣オショクソン
海からあがると目がとびだす怪獣ですあぶないっ!むやみに近づいてはいけませんよっ

395 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/12/19(土) 19:26:38 ID:IQUBR+9o
それにそれに〜 飼料怪獣ブタタククソ!これも顔からクソが吹き出るというびっくり怪獣
いやあ〜面白かったですね来週も驚異の怪獣ランド来てくれるかな?? ・・・ d〜

396 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/12/19(土) 19:28:43 ID:IQUBR+9o
できもの怪獣ブクソン

397 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/12/30(水) 13:34:49 ID:BkRKWN4G
age

398 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/12/30(水) 13:37:49 ID:huAZKTd6
>>390 日本人の子供にも蒙古斑はあるけど?

399 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/12/30(水) 13:40:06 ID:huAZKTd6
血が濃いってわけね
4人に一人ってのはともかく・・・

400 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/01/09(土) 19:52:59 ID:+at28e2l
馬鹿な

401 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/01/09(土) 20:49:37 ID:NKBEjWlq
秀吉の朝鮮征伐はやり過ぎでしょう。

402 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/01/09(土) 21:29:32 ID:H0LB+ZSA
私の好きな逆説の日本史では「失業対策だ」と書いてますわい。

403 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/01/10(日) 03:05:11 ID:Rn/w5oxb
唐入りしたかっただけで
通過させずに邪魔したチョンが悪い
秀吉は信長の意思を継いで
当時のインドまで攻め込むつもりだったらしい
信長さえ生きていればね
徳川軍の10万も連れて行けただろう。

豊臣軍が今のピョンヤン辺りまで攻め込んでたんだっけ?
そこにシナの援軍6万ぐらいがきて戦線が膠着してたから
徳川軍10万いればどうなっていただろうね。

404 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/01/23(土) 04:48:40 ID:ZgQs5f2A
しらんがな

405 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/01/27(水) 07:52:29 ID:RfPD+qnn
朝鮮征伐

406 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/01/27(水) 12:34:53 ID:KZV9pX0n
>>391
その割には包囲されたり、海戦でやられてる割には中朝国境まで
攻め込んだり本当のとこはどっちだったんだろう?


407 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/01/31(日) 06:16:49 ID:kTzqEZzw
■■日本軍と明軍の主要な戦闘■■

1.祖承訓率いる明軍先鋒隊五千騎が平壌城を急襲   
  →小西行長の配下一万によって撃退される

2.李如松率いる明軍四万三千余が平壌を総攻撃  
  →小西行長とその配下一万五千はたまらず敗走、明軍は平壌城を奪還 
  
3.李如松は平壌城を落とした勢いに乗じてさらに南下。
体勢を立て直した日本軍四万一千は漢城近郊で明軍四万(まずは日本軍の作戦によって分断された二万)と激突(碧蹄館の戦い)
  →日本軍の勝利

4.晋州城攻防戦(第二次)において、
明将劉テイ指揮下四万が普州城の救援に向かったとの
報を受け、立花宗茂と小早川秀包は兵四千を率いこれを迎撃   
  →日本軍が撃退に成功

5.明・朝鮮連合軍が守る黄石山城を日本軍が襲撃   
  →陥落

6.明・朝鮮連合軍が守る南原城を日本軍が襲撃   
  →陥落

7.稷山で解生率いる明軍先遣隊八千と黒田長政率いる五千の部隊が遭遇戦   
  →一進一退の攻防の末、明軍は戦意を喪失。日本側に援軍が現れたのを機に撤退


408 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/01/31(日) 06:18:01 ID:kTzqEZzw

8.楊鎬、麻貴率いる明軍四万四千と、朝鮮軍一万二千の連合軍が完成前の蔚山城を急襲(蔚山城の戦い)   
  →加藤清正を指揮官とする篭城側一万が防戦、
その後日本軍一万二千が駆けつけ連合軍を大破
日本軍は敗走する連合軍を30里に渡って激しく追撃し、壊滅的な打撃を与えた

9.麻貴率いる明軍二万四千、 金応瑞率いる朝鮮軍五千五百の連合軍が再び蔚山城を襲撃(第二次蔚山城の戦い)    
  →日本軍は防戦に徹し、これを退ける

10.董一元率いる明・朝鮮連合軍およそ三万七千(諸説あり)が泗川城を襲撃(泗川の戦い)
  →島津義弘配下七千が城外へ打って出て連合軍壊滅(すげえ)

11.劉テイ率いる明軍二万二千、権慄率いる朝鮮軍六千、
陳リン率いる明水軍二万、李舜臣率いる朝鮮水軍七千からなる連合軍が順天城を襲撃(順天城の戦い)
  →小西行長配下一万三千が防戦し、これを撃退

12.明・朝鮮連合水軍五百隻が島津水軍五百隻と激突(露梁海戦)
  →双方に甚大な被害。しかし島津水軍は小西行長らを撤退させるという作戦目標を達成し、連合軍は明水軍副将のケ子龍、朝鮮水軍大将の李舜臣が戦死した

409 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/02/02(火) 19:33:18 ID:IOQCoy8g
日明戦争です

410 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/02/10(水) 17:41:57 ID:fJYglFOk
そそ

411 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/03/10(水) 09:53:03 ID:fBQ7xLKW

朝鮮出兵はほんとうは中国の伴天連の拠点を叩いて極東から追出すため

秀吉は国内ではキリシタン大名(織田信長 大友宗麟 高山右近)を滅ぼして伴天連追放令11箇条をだした

10条では日本女性50人を火薬一樽と交換して南蛮人に売ることを禁じた

11条では伴天連の宣教師が日本の大事な労働力である牛馬を食べるのを真似するなと肉食を禁じた

秀吉は今民主党の小沢代表が在日米軍を追放しようとしてるみたいなことをやった


412 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/03/11(木) 09:33:51 ID:4Nxn4RhB
春だな・・・・・。

当時のキリシタン(カトリック)のアジア拠点は中国ではなくマニラだ。
マニラは日本との貿易によって成り立っている中継都市で、事実日本の鎖国の後急速に衰退した。
その拠点が香港と上海に移るのはプロテスタント勢のイギリスらがインド支配に一段落した2世紀も後の事。

火薬と日本人女性の交換は主に中国人とおこなわれ、正確には中国南西部で取れる硝石ひと樽と、だ。
日本には黒色火薬の原料である硝石が産せず、中国からの輸入に頼っていたが他の木炭と硫黄はあり余っていた。
そのため西洋人とは直接取引は少なかった。わざわざ中間搾取をあの中国人がさせる訳が無く、
また硝石は湿気に弱く長い航海のうちに溶けて目減りするので商品にはならない。
また、奴隷を受け取っても売りさばくにも本国は遠く、それまで食わせねばならない。
本国に帰るのは偏西風が逆にふく一ヶ月のみだったからだ。
しかしそれらの奴隷市場は古くから倭冦が握っており、西洋人がその市場に参入したという記録は無い。

小沢がやろうとしてるのは在日米軍の追放という大それた物ではなく、支持基盤である日教組と
その背後組織である在日財閥ネットワークへのごますり。
2ちゃんなどみとらんで勉強しろゆとり。





413 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/03/11(木) 09:35:56 ID:4Nxn4RhB
いかん・・・俺がゆとり脳になってた・・・
マニラじゃねえ。マカオだ。スマン。

414 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/03/13(土) 18:48:34 ID:uvvjh8D6
恥辱あげ

415 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/03/13(土) 18:56:53 ID:yUZk80yR
やめて〜〜〜
私の恥ずかしいとこ見ちゃだめぇ

416 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/03/27(土) 16:36:29 ID:w3YFdsp7
関係ないけど、俺の母方の先祖が秀吉の朝鮮征伐に参加してた。
古文書あるけど読めないからわかんねえww


417 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/03/28(日) 22:19:53 ID:yudHUK08
ウチの地元では清正公が朝鮮征伐を記念して チョンの生首を槍に刺してパレードする祭があったよ
平成になってチョン団体からのクレームにより公には名称を変えさせられてはいるものの未だ形は違えど現存している大人気のお祭りです
チョン首祭!

418 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/04/01(木) 09:20:46 ID:Wm3uVR0c
朝鮮征伐と明滅亡の関係。

419 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/04/10(土) 16:57:36 ID:ieIgGoka
朝鮮征伐

420 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/04/16(金) 22:36:16 ID:qHxnca90
×朝鮮出兵
△朝鮮征伐
○唐入り

421 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/04/21(水) 20:56:11 ID:mYbR3elx
日本軍が連戦連敗?w

422 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/04/22(木) 23:06:19 ID:a8VHNhch
×挑戦征伐
○日明戦争

423 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/05/02(日) 03:14:47 ID:rG8fhs3C
朝鮮人は頭上に振りかざされる日本人の太刀の威力に対抗できず、ついに征服された。
ルイス・フロイス「日本史」

日本軍は極めて計画的に行動し、鉄砲に加え、
太刀の威力をもって散々に襲撃したので、
朝鮮軍は戦場を放棄し、足を翼のようにして先を争って遁走した。
ルイス・フロイス「日本史」

424 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/05/10(月) 07:46:02 ID:16xTUkC/
朝鮮征伐

425 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/05/18(火) 19:08:02 ID:wYlObpCO
朝鮮征伐と日露戦争は、地政学的背後要因はほぼ同じ

426 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/05/20(木) 03:03:12 ID:lF5WmzqV
ニクソン氏「朝鮮戦争は日本に関する戦争」、米資料
 ニクソン元米大統領が、1950年に起こった朝鮮戦争への米国参戦の決定は、
韓国というよりは日本の共産化阻止に目的があるという認識を持っていたことが、
米政府の資料から分かった。
http://japanese.yonhapnews.co.kr/headline/2010/01/11/0200000000AJP20100111000600882.HTML

こう書きかえると確かに似てくる

秀吉氏「唐入りは日本に関する戦争」、スペイン資料
 豊臣秀吉元関白が、1592年に起こった文禄慶長の役への日本参戦の決定は、
明朝鮮というよりは日本への西欧からの侵略阻止に目的があるという認識を持っていたことが、
スペインの資料から分かった。


427 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/06/01(火) 21:00:26 ID:jsbeCPD+
age

428 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/06/03(木) 01:10:30 ID:6d/rorO7
大韓民国最強の男!日本列島上陸!
「テコンダー朴」(ニコニコ動画)
http://www.nicovideo.jp/watch/sm5038328

429 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/06/09(水) 15:07:40 ID:UfhBvHYO
揮刀如~

倭奴刀を揮ふこと~の若し、人之を望めば輙ち懼れて走る、
其長ずる所の者は刀法のみならず、其鳥嘴銃の類これ猶ほ我兵の如きなり、
弓矢の習猶ほこれ我兵の如く、此外殊に稱するに足るものなし、
唯だ倭性殺を好む一家一刀を蓄へざるものなく、
童にして之を習ひ壯にして之に精し。
故に短兵相接するは乃ち倭奴の長ずる所、
中国の民の敵し難き所なり。
その嫌う所の物は火器のみ。
然るに多くの鳥銃手を擁して居ながら我兵勝てぬのは外でもない。
倭人は戦いに臨んで命を忘れるが、
我兵はこれを臨んで即ち恐れ走るため、
その鉛子は地に堕ち、あるいは薬線が法なく、
手震え、目眩み、天を仰いで空しく発する為なり。

430 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/06/12(土) 21:04:19 ID:T1zXPZyG
朝鮮征伐

431 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/06/19(土) 11:38:49 ID:qSQPf69s
朝鮮征伐には日本海、東支那海沿岸の大名豪族の密貿易を阻止して政権の権力基盤の相対的低下を阻止する効果も期待されてたんだろうなと勝手に想像してみる。

432 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/07/20(火) 17:48:59 ID:I1+JfZrK


433 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/07/22(木) 11:39:58 ID:LSnxYrlF
秀吉は、朝鮮民族を征伐した英雄。

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