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【嘘吐き】朝青龍の悪行伝説 Part7【嫌われ者】

1 :汚綱審議委員会:2008/03/20(木) 23:11:40 0
我々はこの男を知っている!!
いや、このまなざしと数々の悪行を知っている!!

           ,..:--,,,,_____
         ,.::二....---ー-、\
          /      | ヽ
          / 悪 _,..一、 へ 〉、
          l/ヽ ヽ,.--  V丶l
           i ,.-:; : "'     i .」  <  死ね!この野郎!
          l  ノ >、    ヽヽ
           i  i''__.:::..ヽ 死  )"''ヽ-''""
           ヽ $ \''""ノヽ  /  /9696
           _\  ヒノノ :  / /969696
         ,.-'"9i ヽ、"''" ノ ク /9696969
      ,.-'''"96969ヽ ヽ二-〈 / /9696969
      /96969696 ヽ

汚綱$死の悪行伝説 〜 7場所目
(よごづなどるじのあくぎょうでんせつ)

2 :汚綱審議委員会:2008/03/20(木) 23:12:16 0
【汚綱$死の悪行伝説:汚れの刻印編】

・インタビューで「ファンなんか関係ない!こっちは生活がかかってるんだ!」
・韓国人記者に向かって「バカ野郎」「このクソ外人」と面罵し、挙句の果てに「キムチ野郎」と罵倒。
・この記事が報じられると、謝罪するどころか「お前がチクったのか!」と食ってかかる。
・負け後の花道で「チクショー!」と絶叫。
・貴乃花に向かって「(怪我してる)左足を狙えばよかった!」
・履物を蹴り上げて換気口破壊。
・審判に物言いしろと言いたげに指差し。
・お小遣いをもらったりして世話になった旭鷲山をシュウ呼ばわり。
・旭鷲山へのコメントで「手をなかなかつかねえんだよ、アレが」と吐き捨てる。
・不敵な笑みを浮かべて「今度からはたくやつは罰金だ」とまくし立てる。
・風呂場で旭鷲山につっかかる。
・旭鷲山の車のサイドミラー破壊。運転手談「ドルジがやった!ドルジがやった!」
・負けた腹いせに土俵上でさがりを振り回す。
・旭鷲山の髷をつかんで反則負け。
・稽古場で危険な技を連発。高見盛へバックドロップを敢行し右肩を破壊。
・後輩力士へのパンチ、ローキック。スコップで殴りつけることもある。
・勝負がついたにもかかわらず駄目押し。
・無断で帰国。
・無断帰国中にスーツ姿で猪木と密会。
・先代親方の葬儀すっぽかし。

3 :汚綱審議委員会:2008/03/20(木) 23:12:56 0
【汚綱$死の悪行伝説:地獄へ道連れ編】

・ポニーテールで来日。
・綱打ちすっぽかし。
・明日の取り組みが決まった高見盛に「明日はお祝いしてやるよ」と脅したてる。
・自分を称える歌を付け人に無理やり聴かせ、挙句の果てには拍手を強要。
・国民に向かって「うっせえこの野郎!今すぐかかってこい!」
・注意されるも手刀を左手で切り続ける。
・死に体なのに無理にまわしに執着する危険行為。
・負けた腹いせに花道でおばちゃんをどける。
・若の里に向かって「あのヤロー、つり落としてやる!」
・親方に暴言。
・部屋の看板を足蹴り。
・部屋のドアを破壊、パトカー出動の騒ぎに。
・「もう酒は飲みません」と嘘泣き発言から一週間後に「考えて飲まないとね」
・「兄貴は俺の10倍強い」とうそぶく。
・母国での披露宴は予定通り行うくせに再来日をドタキャン、身体検査と部屋の合宿をすっぽかし。
・力士会で土俵の所作徹底のための説明中に「披露宴があるので」と帰ってしまい一同目がテン。
・披露宴にプロレスラーばかり招待して角界関係者は一部のみ招待。
・始球式に招待されるも、投手の守り神であるロージンを蹴ってどかす。
・親方が「横綱は良いことでも悪いことでも一番なら気分がいいんだ。」とさじを投げる。
・再三注意されているにもかかわらず右手で手刀を切らない。

4 :汚綱審議委員会:2008/03/20(木) 23:13:31 0
【汚綱$死の悪行伝説:死の舞踏編】

・優勝できなくなったとたんに、あからさまな無気力相撲。
・クンロクの分際で優勝パレード用の白いオープンカーを見て「乗りたかったなぁ」とぼやく。
・結婚式に招待するという名目でモンゴル人を来日させ、そのまま不法就労させる。
・時天空と動物の話題で激論。真偽を確かめるため、稽古もおろそかに上野動物園に行く。
・その直後に子供達に握手を強要する。
・日本とモンゴルが共同で行っているチンギスハンの遺跡調査団に対して墓荒らし呼ばわり。
・琴欧州にドラゴンスクリューを掛けて膝を破壊。
・危険な技ばかり出して怪我人続出なので、時津風部屋で出稽古を拒否される。
・「場所中は焼酎3杯ぐらいがちょうどいい」などと調子付く。
・高級クラブでホステスに「ガブリ寄り」。
・琴欧州を威嚇する。
・高見盛に稽古を断られ、「これまでのことは水に流そう」などとほざきながらホースの水を撒く。
・波田陽区にキレて雪駄を投げ、さらに首を絞める。
・旅行へ行くも、親方への土産を買わない。
・恒例の稽古総見ドタキャン。綱の責任はどこ知れず調整不足で初場所に臨む。
・自己管理が原因で風邪を引いたくせに、東京の空気のせいにする。
・亀田兄弟とかいう悪そうな奴らとつるむ。
・元琴剣から頂戴した名刺を本人の目の前で床に捨てる。
・懸賞金を酔っ払いの寿司折りのように紐をつまんで受け取る。
・悪行が過ぎたため、当たり前のことをしただけで優等生扱いされる。

5 :汚綱審議委員会:2008/03/20(木) 23:14:06 0
【汚綱$死の悪行伝説:狂乱の夜編】

・新勝寺の豆まきで、タッキーへの声援をトウキへの声援と勘違いし、闘牙に嫉妬。
・花相撲で手を抜いたことを自慢げに話す。
・恐怖に慄いて泣き叫ぶ子供に、顔をこすりつけてマーキングする。
・大事な懸賞金を、汚れたパンツを扱うように付け人に投げ渡す。
・浴室で「クソーッ」と大声を張り上げ、洗面用具を投げつける。
・雪駄を蹴るように脱ぎ捨て「勝ってたよ。おれは見てた」と荒々しい声で振り返り審判を侮辱する。
・常ユルフンが発覚する。
・みのもんたと係わりをもちたくないばかりに、化粧回しのプレゼントを白鵬におしつける。
・自ら変な格好をアピールするも、記者を睨みつけ「変な写真撮るなよ」と凄む。
・自分の非礼さは棚に上げ、稽古であいさつをしない相手を叱咤する。
・チャリを両手放し運転して出稽古に赴く。
・まるで恨みでもあるかのように、駄目押しを繰り返す。
・金は伸びるとか言い訳してたわりには、黒でも伸びる。
・モンゴル大統領候補の政見放送を利用して、自身をアピールする。
・普天王人気を利用し、突然酒に呼び出しブログに酒をおごったことを書かせる。
・横綱推挙の伝達式で「横綱の名を汚さぬよう…」と言ったにもかかわらず、数々の悪行を働く。
・酒に潰れた紳助を抱えながら真夜中の大阪の街を徘徊
・葬儀中にペチャクチャ話をする。
・またしても親方に無断で渡米。
・一ヶ月以上もマワシを締めない傲慢ぶり。

6 :汚綱審議委員会:2008/03/20(木) 23:14:46 0
【汚綱$死の悪行伝説:邪悪のファンタジー編】

・駄目押ししまくり。直後に「考え通りの相撲が取れた」と笑顔を見せる。
・某新聞に「最近おとなしい、そろそろ暴れる頃だが…」と書かれる。
・にんにく注射を打たないと勝てない体質になっており、東京から注射師を呼びつける。
・駄目押しの次は汚怒級の立会いを連発。
・時間一杯になるとシュウシュウうるさい。おまけに国民にガンを垂れる。
・負けた後は必ず報復をほのめかす。
・先に落ちたくせに「(相手の足を)見てあごから落ちたんだ。悪くても同体だろ。ちくしょう!」と審判を侮辱。
・負けると本性を現す醜悪ぶり。
・本場所が終わるや否や当たり前のように帰国する。
・高見盛を引きずりまわして倒れた体に蹴りを入れ、制裁だとのたまう。
・さらに水をつけにきた高見盛の頭に逆に水を投げかける。
・醜い本性をさらけ出した挙句、「今日は高見盛とのエンターテインメントマッチだ」と決め台詞。
・小学生時代は授業サボりで学年ダントツワースト1。
・礼に始まり礼に終わる相撲を、ガンたれに始まり駄目押しに終わる文化としてモンゴルに伝播。
・そんないたいけのない子供たちの下品極まりない所作を見て大喜び。
・普天王にラリアートを発射。
・支度部屋で「ドーン!」と音が出るほどに壁を殴り、付け人をコンクリートむき出しの床に投げ飛ばす。
・「(垣添は)思い切って突いてくるから気持ちいい。ずるいことするやつもいるから」と自身を突っ込む。
・ベテラン親方が「あれじゃ格闘技だ、相撲でやるもんじゃない。お客さんに申し訳ない。」と苦言を呈す。
・初日に完敗した普天王が負け越すや否や、ブログに嫌味たっぷりのコメントを書き込む。

7 :汚綱審議委員会:2008/03/20(木) 23:15:23 0
【汚綱$死の悪行伝説:背徳の掟編】

・負け後の花道で舞妓さんを弾き飛ばす。
・際どい質問をする記者に対し「おまえの名刺を持ってんだぞ」と脅迫まがいの返事をする。
・初日の相手が場所前のけいこでたっぷりかわいがった普天王と聞くと「作戦どおりだ」と不敵な笑み。
・稽古で倒れた白石のわき腹に蹴りを数発入れ、失神・呼吸停止の状態にさせる。
・優勝額の贈呈式で「2枚が当たり前になってきましたね」との問いに、不機嫌そうに「誰がそんなこと言ったんだよ」とピリピリする。
・初日の不入りについて「客が少なかったので緊張しなかった」などと喜ぶ。
・琴欧州のアソコが馬並みのサイズであることに驚き、報道陣に「アイツはデカイ…」と言いふらす。
・集中力が切れて負けた原因を、向正面で観戦していたヒゲの男二人組のせいにする。
・ゴルフのさくらちゃんとその父親の訪問に対し、「オヤジあっち行けよ!」と暴言を吐く。
・負け後に風呂場に入ったとたん「何だ、あのくそったれヤロー!」と、汚い言葉が響き渡る。
・高級料理店で肘をつきながら食事をし、「うぇぇぉぉぃ」などとのたまう。
・自分の真似をするナイナイ岡村を睨みつける。
・千代大海の股間をまさぐり、千代大海が感じる。
・右腕を負傷したように見せかけるも、土俵下では力強く腕組みする。
・相撲対決で笑いを取りに行ったロバート秋山に張り手を叩き込む。
・ドランクドラゴン鈴木の発言に怒りケンカキックを腰に叩き込む。
・さらに、マッサージをして体を癒してあげようとした鈴木の首筋に手刀を叩き込む。
・「最凶朝青龍」という不名誉な見出しで記事にされる。
・負けそうになると睨む。
・支度部屋に戻るなり「ウワー」と吼え、記者の図星の質問にムッとする。

8 :汚綱審議委員会:2008/03/20(木) 23:15:56 0
【汚綱$死の悪行伝説:破滅へのカウントダウン編】

・風邪をひいているのに連日繁華街に繰り出して深夜までドンチャン騒ぎ。
・午前四時に歓楽街で「ウオー!」「ホンマホンマ〜!」と意味不明な雄叫びをあげる。
・群れて現れては下品な一気コールで盛り上がる。
・ホステスのお尻を触る、胸を触るなどやりたい放題。
・突然、ホステスの腰をつかんで突き飛ばしたり叩いたりする。
・ホステスに一気飲みを強要し、断られると「オレの酒が飲めないのか!」と切れる。
・ホステスをヘッドロックで押さえつけて酒を飲ませようとする。
・あまりの暴君ぶりに、来店するとトイレに逃げ込むホステスも…
・酒の飲めない人に「さっきから全然飲んでないじゃないかー!」と絡む。
・七連覇の後、高級クラブでお祝いのケーキをパイ投げし、飲んで騒いではケーキを壁に投げつける。
・店の中は潰れたケーキやシャンパン、ウイスキーのシミでグチャグチャ…
・クリーニング代だけで2〜300万近くフッ飛び、その日の会計は数千万。
・朝青龍の祝賀会には「絶対に服が汚れるから」という理由でジャージで行くのが鉄則。
・妻子があるくせに、巡業先の歓楽街で束になってかかってきた女の子に腰を振りまくる。
・たまに前夜の酒が残っていて土俵脇で吐く。
・真実を確かめようと直撃した記者に対し、射抜くような目で記者を睨む。
・高級クラブで鉢合わせになった某プロ野球選手とも殴り合い寸前の事態になる。
・愛車ハマーを自慢げに高級料理店に横付けし、入り口を通せんぼする。
・客が通せんぼを注意するやいなや、「なんだと、このヤロー」と食ってかかる。
・その相手がその筋の人だったことがわかると知った途端、尻尾を丸めて平謝りする。

9 :汚綱審議委員会:2008/03/20(木) 23:16:31 0
【汚綱$死の悪行伝説:復讐の叫び編】

・稽古不足で負けた後に、支度部屋の風呂場で「ウオアー!」と絶叫。
・休場について、「横綱がいないのは寂しいだろうけどね」などと捨て台詞を吐くも、館内は連日の大入り。
・休場中に早速稽古してアピールするも、親方衆は「どうせ一日だけだろ」とささやき合う。
・稽古もしないでタバコ『中南海』をちょいワル風にプカプカ吹かす。
・子供誕生を報じた新聞記事に「だれがしゃべった」と激怒し、巡業先で記者を怒鳴りつける。
・若の里への復讐1:激しい声を発して土俵にたたきつけ、顔面に強烈な張り手をぶち込む。
・若の里への復讐2:倒れ込む相手にキックを入れる。
・若の里への復讐3:高見盛を壊したバックドロップのような「つり落とし」で止めを刺す。
・白鵬の話題を聞いて表情を一変し、「100年早いよ!顔じゃねえよ!」と険しい顔で言い放つ。
・後援会の会長が児童買春・ポルノ禁止法違反で逮捕、後援会は解散の動きへ。
・場所中の支度部屋で、モンゴル公演実現へ向けた署名活動を行い、厳重注意を受ける。
・子供が一歳になると髪を切る初節句のようなイベントに幕下力士まで招待するも、旭鷲山だけ招待しない。
・白鵬の大関昇進パーティに、怪我の治療を理由にモンゴルへ帰国し欠席する。
・急遽モンゴルへ帰国し講演会をドタキャン、代わりに朝赤龍が借り出される。
・度重なる横暴に、周りの人間も距離を置くようになり孤立化する。
・関係者談「黒海や露鵬も朝青龍を嫌っている。」
・関係者談「日本人力士も彼のことを良く思っている関取のほうが少ない。」
・ゆるいマワシの隙間から玉袋をちらつかせているところが雑誌に掲載される。
・亀田の試合後にリングに乱入し、親子兄弟愛茶番ドラマをぶち壊す。
・亀田に抱きつき、もらったばかりの亀田の賞状がくしゃくしゃになる。

10 :汚綱審議委員会:2008/03/20(木) 23:17:09 0
【汚綱$死の悪行伝説:汚物は消毒だー!編】

・花道でみのもんたに酒を勧められ、マワシと花道を酒まみれにしながら呑む。
・六連覇達成後の宴でホステスの背中、肩、腕をバシバシ叩く。
・それが次第にエスカレートし、胸の上辺りを平手打ちする。
・さらにホステスを付け人を利用して強引に車に乗り込ませる。
・車内でいきなり「俺は顔もココもこんなに熱くなってるのにどーしてくれるんだ!」と声をあげる。
・そしてホステスの手を無理やりふんどしの中に入れ、ナマでモノをつかませる。
・ホステスは何度も手を引っ込めるも、そのたびにまた手を股間に持っていく。
・ホステス談:横綱はずっと「ふぅー、ふぅー」と荒い息を吐いていたような気がする。
・車がホステスの家に着くと、「家に上がる」としつこく詰め寄る。
・花相撲で仕切りの最中に土俵下の高見盛に塩を撒く。
・さらに高見盛の気合注入を馬鹿にしたしぐさで館内の嘲笑を得る。
・楽しげに相撲をとるも、決勝戦で超ユルフンの白鵬に惜敗するや否や見る見る不機嫌な顔になる。
・弟子をエアガンで撃つ。
・親方が何を言っても無視。
・取材しようとした記者の質問も満足に聞かずに「訴えるぞ、この野郎!」と恫喝する。
・美人を落とすコツは?と質問され、「首投げ!!」と即答する。
・バルトとこと欧州の相撲をヘリコプター呼ばわりする。
・関脇・大関時代から注射をやっているという証言あり。
・好取組を期待される一番でのいきなりの蹴手繰りにテレビ解説者が絶句…
・臆病だから桁繰りで逃げたのか!?と各方面から非難の嵐が吹きあれる。

11 :汚綱審議委員会:2008/03/20(木) 23:17:43 0
【汚綱$死の悪行伝説:俺の名を言ってみろ!編】

・横綱審議委員会を欺くかのように、稽古総見で堂々と蹴手繰りをやってみせる。
・「黒い横綱」という見出しで記事にされる。
・千代大海の手が髷に掛かったかに見えた一番について、「ハゲなら勝っていた、でも、髷がなきゃ引退か」。
・台湾巡業中に、モンゴルで有名な資産家の名士と明け方から大喧嘩、警察出動の騒ぎに。
・警察に怒られて一度は帰宅したものの、暴走族のごとくまた戻ってきて喧嘩する。
・怒りに任せて車の窓ガラスをぶち壊し、女性の顔面を殴打。女性から被害届けも出される。
・かなりのお金を払って示談にし、翌日に被害届けを取り下げさせる。
・これまでも数回、同じような警察沙汰を起こしてその度にお金で解決させているとのこと。
・琴奨菊をいたぶった後に「また、イジってやるよ」
・関係者に内緒でモンゴルに遁走を試みるも、空港で雑誌記者に見つかる。
・写真を撮るカメラマンに「オイ、何撮ってんだ!どこのカメラだ!」とものすごい形相でにらむ。
・その直後、付け人がカメラマンに突進してきて、200m以上もカメラマンを追いかける。
・稽古をサボった翌朝にジャージ姿で朝帰り。
・制限速度60kmの阪神高速を140kmで飛ばしてジグザグ走行を繰り返す。
・下品なケンカショーを見て、ずらりと並んだVIP席でたった一人で「亀田はすごい」と大声で叫ぶ 。
・さらに、「相手は弱かった。最前列で見ていたオレがはっきり見ていた」と力を込めた。
・「チャンピオンになったら、リングに上がってお祝いをしてあげる」と約束していたことを告白。
・まるで自分が世界王者になったかのように興奮する。
・「俺だったらどんな格闘家でも1分以内に片付けてやる」と息巻く。
・「神に誓って八百長は無いのか?」との質問に「神に誓うことなんかないよ!」と逃げる。

12 :汚綱審議委員会:2008/03/20(木) 23:18:27 0
【汚綱$死の悪行伝説:汚れ成分100%編】

・「変なこと書いたら訴えるぞ!下がれ!」と殿様気分になる。
・ゴルフで第一打をミスすると「打ち直しさせろ」と納得いくまで打ち続ける。
・巡業について「田舎は嫌だ、ヘリコプターで行くからヘリポートを用意しろ」と横暴に走る。
・それが無理となると「こんなところで巡業なんてやらせるな」と捨て台詞を吐く。
・場所中でも部屋に顔を出さず稽古もせず若い衆に稽古をつけることもまったくしない。
・「引退後、一代年寄にしてくれるなら日本に帰化してやってもいい」と傲慢な態度。
・カメラマンの背後から服ごと腕の肉をつかみ「オマエ、どこのカメラマンだ!」と凄む。
・千秋楽結びの一番で変化し、ブーイングの嵐が巻き起こる。
・直後の優勝決定戦では仕返しとばかりに変化されて負け、支度部屋でテーピングを床に叩きつける。
・さらに自らの変化を棚に上げて 「上を目指す人間があれでいいのか」と怒りもにじませた。
・横審曰く「番付の下の相手にああいうことをするとどうなるか。因果応報だ。」
・さらに曰く「こそくな手で勝ったり相手を蹴飛ばしたりと腹立たしい。」
・栃東について「一つ勝ったぐらいで、何が大関の意地を見せただ」
・琴欧州について「琴欧州?まだまだだよ、あのヤロー。見とけオレの力を」
・床山が髪結いに手間取っていると「何年やってんだよ」と語気を荒げる。
・ダサいジーンズを特注してもらい、「ベストジーニストを狙いたい」とすっかりその気になる。
・後輩汚綱の白鵬が出稽古先で“K−1みたいなこと”を猿真似する。
・控え中に土俵から落ちてきた力士を避けて後ろのお客さんに衝突させる。
・場所直前に5日間も稽古をサボり、“心を癒す旅”と称して伊東へ温泉旅行に行く。
・報道陣を名指ししながら「変なことかくなよ。」と威圧する。

13 :汚綱審議委員会:2008/03/20(木) 23:19:01 0
【汚綱$死の悪行伝説:仁義の墓場編】

・豊ノ島をプロレスまがいの技で倒し、さらに体重をかけて上から押し潰し病院送りにする。
・時津風親方が怪我をした豊ノ島の様子を見るためにけいこ場を外した後で時天空もやっていた。
・若手を破壊し恐怖心を植え付け、「悔しかったら向かってこい」などと暴言を吐く。
・横審が「彼は若手の脇腹にナイフを突きつけ相撲をとっているようなモノ」と激怒。
・数々の危険な行為に対して時津風親方から抗議を受けるも、謝罪をする意識がない。
・場所入りした際に宮城野親方を目ざとく見つけてギロリと睨む。
・負けると礼もせずに睨みを利かせながら退場するのが当たり前。
・「危険ですから座布団を投げないで下さい」のアナウンスに対抗し、花道で座布団を蹴り飛ばす。
・蹴り飛ばした座布団が待機中の呼び出しに直撃する。
・花道で「ア゛ー!」発狂してサポーターを毟り取る。
・審判員の判断に「せめて物言いつけてくれよ」と愚痴る。
・失敗に終わった強引な小手投げを、「骨を折るくらいやらないと。半端だった。」と悔やむ。
・カメラマンに「近づきすぎだ!」と八つ当たりする。
・その翌々日は蹴る座布団が片付けられちゃったものだから、付け人に裏拳で殴る。
・よく見たら殴ってなさげなので振りだけか?と思ったら、さがりで顔をひっぱたいてやがった。
・大島理事に「もしも白鵬が道を外れたらガツンといく。朝青龍みたいにはしない。」と汚れ扱いされる。
・サーカス顔のくせにサーカス団買収に夢中で稽古をしない
・テーピングの切端をだらしなくぴろぴろさせながら土俵入りする。
・高砂部屋の掲示板にまっとうな意見を書き込むと即座に削除されたりアクセス禁止になる。
・四大関に相次いで敗れて花道で涙目になり「えぐっえぐっ」ってなる。

14 :汚綱審議委員会:2008/03/20(木) 23:19:37 0
【汚綱$死の悪行伝説:不埒な悪行三昧編】

・ハワイ巡業行きの空港で白鵬の周りには記念撮影を求める人だかりができるも、朝青龍にはファン0人。
・ホノルルのレセプションパーティで参加力士38人中1人だけ30分で中座して大ひんしゅくを買う。
・故郷で水を差された武蔵丸親方は「トップで理事長の隣の席なのに信じられない」と激怒。
・稽古場で倒れた琴欧洲の背中に蹴りを入れヤキを入れることでご満悦。
・悪行が過ぎたためか、何者かによって稽古場のガラスが割られる。
・「力士にも運転の許可を!」と息巻くも、「そんなに乗りたいならさっさと辞めればいい」と一蹴される。
・初日早々負けた後、礼をせずにニヤニヤしながら首を左右にゆらゆら揺らす。
・結びをつとめた白鵬に「(6連敗を免れた汚綱について)勝ってよかった」と早速格下扱いされる。
・その裏で、「結びを見て気合が入った?見てるだけで気合が入ったらアホ」と相撲ファンを侮辱する。
・若の里に“ぶちゅかまし”を炸裂させる。
・西麻布の会員制バーで堀江被告と密会し、ビジネス指南を受ける。
・懸賞金が付かない不戦勝に不満なのか、若手力士にパワーボムをかける。
・何かの番組を見たいがために床山をせかし、自分の相撲にはろくにも触れず足早に立ち去る。
・立行司が目を開けていられないほど強烈なニンニク臭を撒き散らしながら土俵に上がる。
・年間約8000万円も収入が減りやる気がなくなる。
・変化して勝って礼もせず「わけわからん!」と騒ぎ立てる。
・風呂場に向かう途中、同情を誘うように何度も咳き込んで見せて菌を周囲に撒き散らす。
・土俵を持ち帰るために待っている観客を自分へ祝福のために残っていると勘違いする。
・腰椎の疲労骨折により夏巡業の不参加を申請した直後、またしても無許可でモンゴルに遁走する。
・全治6週間の大怪我がたった一日でサッカーで走り回ってシュートを決めるほどに回復する。

15 :汚綱審議委員会:2008/03/20(木) 23:20:13 0
【汚綱$死の悪行伝説:パンスト哀歌編】

・どう見ても仮病であることに、角界関係者をはじめ巡業の勧進元も憤りを禁じ得ない。
・協会に苦情が殺到。勧進元からも苦情や前売り券のキャンセルが相次ぐ。
・協会は診断書通りに巡業不参加を認める、むしろ参加はお断りだ!
・スーパーで好みのヨーグルトを買い占め続けるも、入店拒否のごとく商品が入荷されなくなる。
・記者陣に対して「お前ら変なこと書きやがって。レベルが低すぎるんだよ」と、八つ当たり。
・稽古中に長渕剛の曲を鼻歌で歌い、仕切りで若い力士に宴会芸を強要する始末。
・胸を出せばつり落としを連発する荒げいこを敢行。
・カメラマンに「撮るな!出てけ!」と恫喝する。
・部屋の近隣住民の井戸端会議のネタは高砂部屋の悪評で持ちきりだ。
・「横綱はとにかく態度が悪いし、近所はみんな困っている」(70代男性)
・「ゴミは指定の場所ではなく、部屋の正面に勝手に置いている。近所の迷惑を考えていない」(50代主婦)
・米国の要人を取材するため待機していた記者を見つけると形相を変えて「ウリャー!」と一喝する。
・6月下旬のある現役力士の証言「ドルジが『今年の夏巡業は長いからどこで怪我してスカそうか』と話している」
・親方や医師とは鬱を装い会話すらしないくせに二人組みのモンゴル人とは3時間も密会する。
・自宅に住まわせもらい寝食をともにした高校の恩師の電話を無視する。
・後援会関係者が「昨年の秋口に朝青龍が親方に平手を見舞ったのを偶然に見た」と証言。
・現場に居合わせた全員が見て見ぬふりをする姿にその関係者は驚きを隠せなかった。
・披露宴のご祝儀の管理でもめて親方を殴る。親方の顔は数日間腫れたままだった。
・親方に続いて後援会の幹部も殴られそうになる。
・それを止めに入ったタミル夫人を殴る。その後、婦人は暴力に怯える日々を過ごす。

16 :汚綱審議委員会:2008/03/20(木) 23:20:49 0
【汚綱$死の悪行伝説:廃業2分前編】

・土俵上だけでなく家庭でもすぐキレる性格を発揮し、タミル夫人を殴り前歯を折る。
・後援会幹部の証言「朝青龍は日本を憎んでいる。ノイローゼ状態でもない」
・友人に「もう相撲はやだ。年末にはK-1をしている」と語る。また、谷川氏と会っていることも告白。
・マンション入り口に「朝青龍死ね!」と張り紙をされる。
・マンションには記者が押しかけて住民は大迷惑する。警察も出動する。
・感情の赴くままに若い衆に暴力を振るう。
・マンションの窓からモノを投げ捨てようとする。
・協会へは連日苦情電話が相次ぎ、回線はパンク状態。
・白鵬に「しばらくお前やれよ。俺をちょっと休ませてくれよ。」をサボリを予告していた。
・親方に苦言を呈された仕返しに稽古後に泥酔して部屋に戻り、就寝中の親方の股間を蹴り上げる。
・優勝するために欠かせないニンニク注射は、実はドーピングで引っかかるほど危険なものである。
・取組後、報道陣に「あれはとてもよく効く。夕べも2本、打ってきた」と自慢する。
・国技を翻弄し続ける。
・疲労骨折の診断書を書いた医師が仮病疑惑の世論の高まりに耐え切れず廃業寸前まで思いつめる。
・マンションろう城中に、親方が4度も訪ねてきて謝罪会見をするように説得するも、かたくなに拒む。
・デヴィ婦人に「あんなの病気じゃないと思います。やめてしまえばいいのに」と言われる。
・ろう城中も平石貴久医師が自宅マンションを頻繁に訪れてニンニク注射を打っている。
・旭鷲山に敗た後、花道で振り返り恨めしそうに睨み付ける。
・通行禁止の道を運転手に「行け!」と命令するも、運転手に窘められる。
・機内でリクライニングシートを倒す際に後ろの席の親方に声もかけない。

17 :汚綱審議委員会:2008/03/20(木) 23:21:27 0
【汚綱$死の悪行伝説:悪行発電所編】

・モンゴルに到着するや否や姿をくらまし、「24時間完全監視」の約束を破る。
・解離性障害で混迷状態のくせに帰国した途端に流暢にしゃべりだす。
・しかも知人にはしっかりとした口調「何でオレがこんな目に…・」と語る始末。
・「水もお湯も出ない」ことを理由に宿泊客を追い出しドリームランドリゾートにろう城する。
・2005年までの3年間に1億1千万円の脱税が発覚、追徴税額は3000万円。
・強行帰国しなかったのは3億円もの退職金、功労金、引退相撲の収入が欲しいためだとささやかれる。
・恥もへったくれもない拝金主義である。
・ウランバートルの中心部に建設中のビルに朝青龍大学を作ろうとしてるらしい。
・兄のスミヤバザル氏は「弟は3週間滞在して日本に帰る」と発言するも2ヶ月以上滞在する。
・2004年末に細木数子と一緒に飲んで調子に乗った汚綱は、居合わせた清原和広に横柄な態度を取る。
・常識を逸した態度に注意をした秋山成勲に「やるのかよ」と乱闘寸前になり、清原があわてて止める。
・サッカーがばれてモンゴルから再来日し理事長に謝罪したその足で高級割烹店をに訪れる。
・そしてイライラした表情で「どうやってもう一度モンゴルへ帰るか」を真剣に話し合う。
・思い通りにならないときに付け人をエアガンで撃つことは日常茶飯事。
・マンションの下にいる記者やカメラマンに水をぶっかけることも日常茶飯事。
・ろう城中も高級割烹店の料理長に「出張サービスしろ」と迫り、断られる。
・ろう城中は連日知り合いに電話をかけ「何とかしてモンゴルに帰る」ことばかり話し合う。
・「オレはどこも悪くない!謝罪会見なんかできない!バレてもいいからモンゴルに帰りたい!」と本音を吐く。
・その精神は“こらえ性のない幼児”と分析される。
・殴られたタミルさんは暴行の後を隠すため、しばらくサングラスを手放さなかった。

18 :汚綱審議委員会:2008/03/20(木) 23:22:02 0
【汚綱$死の悪行伝説:壊れ行く人間性編】

・タミルさんの知人は、「タミルさんが留守の間に浮気相手を自宅に上げたような痕跡もあった。」と語る。
・ラスベガスのモンゴル人と浮気するために、協会に無許可で渡米する。
・この女性について「タミルなんかよりずっと魅力的だ」と人間と思えない発言をする。
・モンゴルで張り込みをしていた報道陣のチャーター車をカーチェイスまでして振り切る。
・「弾が当たるとどうなるか試させろ」と付け人にエアガンを連射し、毎日のように標的にする。
・顔に輪ゴムを等間隔にはめ、強く引っ張ってバチンとする“シマウマの刑”という奇怪なイジメを発案する。
・イジメを受けた付け人の両親が親方に直訴すると、ドルジは逆ギレして、かわいがりをする。
・関係の無い朝赤龍もかわいがりに参加する。
・イジメを受けた元付け人は肩が脱臼して腱も断裂して入院する。
・入院中も朝青龍たちからの脅迫電話に怯え、廃業を決意するに至る。
・稽古中に「今から柔道大会!」とほざいて新弟子を投げ飛ばして巨体でのしかかる。
・首を絞めたり関節技も出る。
・汚綱審議委員会の職場に“モーニングブルードラゴン”を名乗る者からスパムメールが届く。
・帰国は全てが計算された“戦略的”帰国であった!
・悪の巣窟ドリームランドリゾートに近づく記者に、ピアスをつけた“私兵”が敵意むき出しで歩み寄る。
・いきり立ったピアスは「バカ野郎!日本のために働きやがって!」と罵声を浴びせる。
・次はジープに乗ったサングラスの男がナッツの殻とともに汚い言葉を吐き捨てる。
・私兵の脅迫1:「こんなことをして、これからどうなるかわかっているだろうな。覚悟しておけ!」
・私兵の脅迫2:「タイヤの空気を抜くぞ。グズグズしていると撃つぞ!」
・警護車に轢かれそうになった者や「殺すぞ!」と言われた記者もいる。

19 :汚綱審議委員会:2008/03/20(木) 23:22:42 0
【汚綱$死の悪行伝説:タイトル募集中編】

・一時は日本のメディア関係者が拘束されたの情報も駆け巡り騒然とする。
・帰国前に「ドリームランドも有名になるな」と豪語する。
・見舞いに来た細木数子に何を聞かれても黙り続ける。
・そしていきなり「先生、もう帰ってよ!」と凄い形相で噛み付く。
・モンゴルで温泉ビジネスするために、モンゴル各地の泉質を日本の専門家に調べさせる。
・日本で就労するために必要なビザが執行しているのに来日しようとし、あわてて特例扱いで発行させる。
・ハンソク汚子(おうじ)こと亀田大毅に同日に謝罪会見を設定され、報道陣散らしに利用される。
・モンゴルで謹慎中に九州場所が始まると、マンションで連日宴会を開く。
・隣部屋で部屋の模様替えをしていた韓国人労働者に「うるさい!」と殴りつける。
・タミル婦人の関係者談「婦人は離婚後に慰謝料を求める訴訟を日本で起こす予定」とのこと。
・再来日便の予定を何度も変更して記者を翻弄する。
・謝罪会見に向かう際、モンゴルの空港で車から降りて発した第一声が「下がれ!下がれ!」。
・機内では「撮るなら撮れよ!」と凄む。
・成田空港では取材陣に無言を貫き、不敵な笑みを浮かべる。
・謝罪会見中に記者の声が聞こえないと「聞こえないよ!」とにらみつける。
・謝罪会見中にも高圧的態度を随所にちらつかせる。
・しかもときには面倒くさそうに「はぁー」とため息をつき、取り囲んだ報道陣をにらみつける。
・横審への謝罪のために移動中にテレビカメラの監視が無くなると、報道陣を鬼の形相でにらみつける。
・会見中の舌打ちは計17回を数える。
・巡業中、テレビカメラの無いところでは記者に「何やワレ!何やワレ」と恫喝する。

20 :汚綱審議委員会:2008/03/20(木) 23:23:21 0
【汚綱$死の悪行伝説:タイトル考えるのめんどくせ編】

・キレる寸前のふてぶてしい態度を連発し、報道陣から「全く何も変わっていない」と声があがる。
・マンションに着くと、記者に「オラオラァー!もういいやろう!もういいやろう!」と暴言を吐く。
・マンションに帰宅後、住民が「また始まるのですか…」とため息を吐く。
・世間の声1:「日本を舐めきっている、反省しているなんて思えない。」
・世間の声2:「とても謝罪しているとは思えない。口先で謝罪の言葉を言っているだけだ。」
・世間の声3:「度重なる騒動にはもう飽きた。厳正なる対処を求む。」
・世間の声4:「またやるに決まっている。」
・世間の声5:「朝青龍の出場する相撲は見たくない。」
・謝罪会見の翌日、カメラマンに「オラーッ!」と声を上げ威嚇する。
・さらに、車の中からインタビュアーを見下したような眼で見る。
・タニマチが「今は静かにしているだけ、いずれダダをこねる」と発言。
・それに裏付けるかのように細木数子氏が「あの子はどうせ、またすぐモンゴルへ帰るのよ」と予言。
・騒動でモンゴル側がやる気を無くし、予定していたモンゴル巡業の会場の工事がストップする。
・八百長報道を問われると「強くなって悪いのか!訴えるぞ!気分が悪くなった!下がれ!」と暴言。
・婦人との別居を問われると、「おまえには関係ないだろ!バカヤロウ!」と凄む。
・巡業の舞台裏ではカメラマンに「撮るな!もういいだろ!迷惑だ!下がれ!」と威嚇。
・記者の問いには「おまえどこの記者?」「おまえどっから聞いた?」などと記者をおまえ呼ばわり。
・そして質問には答えず、記者をにらみつけて去っていく。
・巡業中も宿舎を抜け出し深夜まで戻らず、翌朝の奉納土俵入りの出発時間に遅れる。
・タニマチの車と思われるもので外出し、高速道路を制限速度超えの猛スピードで福岡方面に逃走する。

21 :待った名無しさん:2008/03/20(木) 23:23:51 0
>>19
6悪目

×執行
○失効

22 :汚綱審議委員会:2008/03/20(木) 23:23:56 0
【汚綱$死の悪行伝説:新聞・雑誌代もバカにならない編】

・角界関係者は「故郷で支持を失うのを恐れて“にわか優等生”になっている」と発言。
・さらに「反省する気持ちなどありませんよ」と言う関係者も。
・巡業や出稽古での荒稽古について「上のものがやる稽古ではない」と各方面から批判される。
・ネゲオドール誌が報じたところによれば、謹慎中にバーで酔っ払い女性に絡む。
・女性に拒否されると大暴れして女子トイレなどを破壊する。
・しかし、同席したマネージャーが弁償したため、警察沙汰にはならなかったという。
・とある記者がバーに取材したところ、口止めされたのか答えが返ってこなかったとのこと。
・この報道に対し、親方は真偽を追求せずに闇に葬ろうとする。
・謹慎中に細木氏から取材を受けた件について「それはありません」と嘘をつく。
・空港にてテロ対策を名目にした指紋採取と写真撮影にブチ切れるのでは?と関係者が頭を悩ませる。
・モンゴルで朝青龍に会った関係者は「全く変わっていません」と証言し、反省の色は全く無い様子。
・シャッターを押すカメラマンをにらみつけ「コノヤロー」と咆哮する。
・一連の騒動で親方衆からも嫌われてしまった親方は「もう自殺しようかな」と発言する。
・サッカーの試合見たさに記者に「何とかならない?」とわがままを押し付ける。
・出稽古を拒否されたことに反省もせず、「生きのいいのはどこにいる?」と舌なめずりをする。
・文部省への謝罪訪問の予定を一転して「行かない」と松浪議員の顔に泥を塗る。
・春日野部屋にズカズカと入り、いきなり土俵に入ったため、やむなく栃乃洋が相手をする。
・しかし、たった20分稽古をしただけで、「もちつきがあるので」とさっさっと帰る。
・これには春日野親方も「もちつきはウチの都合じゃないだろ。ペースを乱された」と怒り心頭。
・こいつのわがままから急遽サッカー選手が来ることになり、儀式の麻もみが中止されて部屋全体が迷惑する。

23 :汚綱審議委員会:2008/03/20(木) 23:24:32 0
【汚綱$死の悪行伝説:編集疲れた…編】

・行く先々でブーイングを浴び続ける朝青龍に対し、常に大歓迎を受ける白鵬の構図が出来上がる。
・「初場所に出たくて仕方が無い」と発言した翌日に、前日の酒で朝起きれなくなり稽古をサボる。
・全ての優勝の貢献してきたニンニク注射は正式な医療行為ではないため、2009年より禁止事項とされる。
・友綱部屋に「うちは高砂部屋とはお付き合いできない」と出稽古を門前払いされる。
・マスコミが殺到するためと聞かされていたが事の真相を知ったとたん、瞬間湯沸かし器へと変貌する。
・そして「だったら行かないよ。他にも部屋があるからな。そう書いておけ!」と逆ギレする。
・さらに「どこ行くんだよ!どこ行ったらいいんだ!」と報道陣に当り散らす。
・右足を負傷したのは「相撲じゃなくて柔道の稽古によるもの」であることを関係者が明かす。
・しかし親方は「モンゴル相撲によるもの」と虚偽の報告をする。
・プロレスラーとホスト軍団を引き連れて夜の歌舞伎町を闊歩する。
・くだらないイベントや酒盛りには参加するものの稽古場には現れない。
・子供と約束し、服を購入したことを理由にモンゴルへ強制帰国を試みる。
・疲れ果てた関係者に「子供と約束があるということにしておいてください」と内幕を暴露される。
・愛想よく家族愛をアピールしていたが、カメラが止まったのを確認すると態度が豹変。
・質問をした女性レポーターに「聞きすぎなんだよ!バチが当たるぞ!」と凄んでみせる。
・謹慎明けなのに「何で帰るのが騒がれているのかわからない」と立場を理解していない。
・「謝罪会見が済んだからミソギが済んだ」と勘違いする師弟に角界関係者も呆れる始末。
・「レベルが低すぎる」「もうあの師弟とはかかわりたくない」と親方衆も不快感をあらわにする。
・「横綱の話はもういいだろ」とコメントする気力まで無くす親方も…
・高砂親方は日本での休みの間の動向を「知りません」と放置プレイを決め込む。

24 :待った名無しさん:2008/03/20(木) 23:25:03 O
ヒマやのぉ

25 :汚綱審議委員会:2008/03/20(木) 23:25:50 0
【汚綱$死の悪行伝説:チェックもきちんとしてません編】

・サッカーのジュニーニョに「アサショウリュウ、カエリタイ。ジュニーニョ、カエラナイ」とバカにされる。
・こいつがいる間は24時間体制で子守をしなければならず、付け人は「休みどころではない」と青ざめる。
・真冬の富士登山に興味も持つも、「ヘリを出せ!」とわがままを言い出す。
・阪神ジャンパーを贈った岡田監督もついに「着られるとイメージが悪い」と不快感をあらわにする。
・部屋の稽古が終了した後に悪びれる様子もなく大遅刻して現れ、付け人の寝坊のせいにする。
・そして「大変だったけど、お疲れさま」と、人ごとのような言葉で2007年のけいこを締める。
・しかし、高砂親方と朝青龍に気付かれないように表情を曇らせる若い衆が何人もいた。
・2007年稽古納めの日も、最も迷惑を掛けたはずの部屋関係者への謝罪は最後までなかった。
・「北海道の温泉で休む」の公言は偽装で、実際は「沖縄の高級リゾートホテル」に滞在する。
・部屋のガラス破壊事件の日、さらなる暴力事件がおきていた。
・部屋関係者は「ものすごい剣幕で『テメーふざけんなよ』と言いながら親方に殴りかかった」と語る。
・同関係者によれば「横綱は馬乗りになって親方をボコボコに殴っていました」と語る。
・2003年4月5日にホステスをレイプしようとして20日間の怪我を負わせる。
・上述の事件について、弁護士から刑事告訴も辞さない旨の“御通知”が親方と朝青龍宛に届く。
・朝青龍は親方に見つかる前に2通の御通知を持って関係者に泣き付く。
・関係者はホステスにポケットマネーから20万円を払い、示談にさせる。
・関係者は「朝青龍は女性に謝りもしなければお金も払っていない。解決すると何も言ってこない。」と呆れる。
・件について本にはおろか親方さえも知らん振りを決め込む。

To be continued...
※雑誌、新聞のスクラップ残 約6cm

26 :汚綱審議委員会:2008/03/20(木) 23:26:31 0
【汚綱$死の悪行伝説:未遂編】

・天皇皇后両陛下に背を向けてまわしを叩く。(尻叩き説あり)
・黒海を転がした後、追い討ちで蹴りを入れようとする。(あの動きはどう考えても蹴り)
・人力車に乗って場所入りしたいと懇願する。(渋滞の原因となる可能性あり)
・全裸で神聖な土俵に上がる。(金のマワシ着用説あり)
・稽古総見の花道でお客さんに唾を吐く。(真偽不明)
・ついに本場所でエルボーを繰り出す。(かちあげ説あり)
・かぶりものをして土俵に上がる。(真偽不明)
・カメラマンに目をむく。(威嚇しているのなら悪行だが真意不明)
・負けた腹いせにカメラマンにの腹を軽く殴る。(カメラマン苦笑い)

27 :汚綱審議委員会:2008/03/20(木) 23:27:12 0
【汚綱$死の悪行伝説:汚行編】

・土俵下で控え中にハエがたかる。
・脇を拭いたタオルで顔を拭く。
・時間一杯になるとテーピングの匂いをクンクン嗅ぐ。(アンモニア吸引説あり)
・土俵下で控え中に耳をほじくる。
・花道奥で、タオルで脇を拭き耳をほじくり仕上げに顔を拭いたところを全国放送される。
・支度部屋や花道で飲み物を口に含んではぶしゅー!と吐き出し、着物の袖で口を拭く。

28 :汚綱審議委員会:2008/03/20(木) 23:27:47 0
★プロフィール
朝青龍 明徳(あさしょうりゅう あきのり)
所属部屋:若松 → 高砂
本名:ドルゴルスレン・ダグアドルジ
しこ名履歴:朝青龍
生年月日:昭和55年9月27日
出身地:モンゴル・ウランバートル
身長:184.0cm
体重:148.0kg
家族:タミル夫人、長女イチンホルロちゃん、長男ジャミアンドルジくん
出身校:明徳義塾高校中退
愛称:ドルジ、汚綱(よごずな)
趣味:TV(映画)、ラジコン

★平成十九年末日までの成績
生涯戦歴:539勝137敗17休30謹慎(54場所)
幕内戦歴:466勝117敗17休30謹慎(42場所)
幕内優勝:21回
幕下優勝:1回
三段目優勝:1回
序二段優勝:1回
三賞:殊勲賞3回、敢闘賞3回
金星:1個
悪行:∞
戒め:2場所出場停止、4カ月間30%の減俸、九州場所千秋楽の11月25日まで謹慎
得意技:突っ張り、左四つ、寄り、悪行、遁走、嘘

29 :汚綱審議委員会:2008/03/20(木) 23:28:28 0
過去スレ

【第68代横綱】朝青龍 明徳の悪行伝説を語るスレ
http://sports10.2ch.net/test/read.cgi/sumou/1153244313/
【第68代横綱】朝青龍 明徳の悪行伝説 二場所目
http://sports11.2ch.net/test/read.cgi/sumou/1169783534/
【横綱?】朝青龍の悪行伝説 三場所目【汚綱!】
http://sports11.2ch.net/test/read.cgi/sumou/1178900834/
【ジャガイモ】朝青龍の悪行伝説 四場所目【パンスト】
http://sports11.2ch.net/test/read.cgi/sumou/1179925812/
【パンスト汚子】朝青龍の悪行伝説 Part5【鼻つまみ】
http://sports11.2ch.net/test/read.cgi/sumou/1185648618/
【遁走か!?】朝青龍の悪行伝説 Part6【廃業か!?】
http://sports11.2ch.net/test/read.cgi/sumou/1187620615/

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