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【ここに続け】☆poper's★ronge☆【夢物語】

1 :爆音で名前が聞こえません:2009/04/10(金) 23:19:31 ID:TnjnGmWj0
奇跡の大復活に向け、視界は良好です

167 :爆音で名前が聞こえません:2010/01/16(土) 07:16:50 ID:jP9CYqiC0
俺は決まった行動しかできない。
学校では一日中音ゲーのことを考えていて
学校が終わったらゲーセンに行く。
ゲーセンで音ゲーをやった後家に帰ってパソコンを開いて2ちゃんねるで音ゲー板を見るかyoutubeで音ゲーの音楽を聴く。
夕食の時だけ下に降りて来る。
夕食が終わったらパソコンを開いて2ちゃんねるをするかyoutubeで音ゲーの音楽を聴くかアニメ見てる。
寝るまでパソコンかラジカセで音ゲーの音楽を聴いてる。または寝るまでパソコンでネットしてる。学校の課題があるのにもかかわらず課題については何もやらないでずっとパソコンでネットしてる。
結局課題は何もやらずに学校で授業の時に課題があったことに気づき他の人に頼って他の人の移してやってる。課題の評価は最低だったけど。
それでも2ちゃんねると音ゲーとアニメは好きだからやめられない。

168 :爆音で名前が聞こえません:2010/01/16(土) 13:41:46 ID:0/jonTFR0
今週も休日はまたお昼過ぎに起きてしまった・・・
試験直前なのに

169 :爆音で名前が聞こえません:2010/01/16(土) 19:13:03 ID:CBZbu0tR0
17の隠しコースメモ。
S−RANDOMコース
PSGブレイクコア→ウォートラントゥルーパーズ→ネジロック→フィーバーロボ

170 :爆音で名前が聞こえません:2010/01/21(木) 19:19:33 ID:+KIaAH4b0
   ., −−、   
  .(   = ヽ          カスタマイズカテゴリで私が復活しているとの情報がありますが 
  ( リ(/ 从从 )           新衣装かどうか不確かなので
 ノ '∬;^ヮ^ノ  / ̄ ̄ ̄ ̄/    当分はこのままでいかせて頂きます。
 ( /_つ ―)つ. / コアグル /
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄\/____/  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

171 :桃栗三年 ◆Fruits.Vdk :2010/01/21(木) 19:31:13 ID:+KIaAH4b0
コテ修正ついでに思ったことでも。
・歩いて帰ろうは嬉しかった。
・シンケンジャーも嬉しかった。
・しかしまさか曇天があるとは…
・女キャラ大量復活万歳。みんなかわいいよみんな。
・エキスパないのー?WRにでも変更するのでしょうか…

   ., −−、   
  .(   = ヽ          .ィ ⌒r・7〜 
  ( リ(/ 从从 )          く (G'ノ´ > ラブリーくのいちは隠しかぁ… 
 ノ '∬*^ヮ^ノ  / ̄ ̄ ̄ ̄/(G/(・ー・o ).ハG) ま、地道に頑張って出してみましょう。 
 ( /_つ ―)つ. / コアグル / (9/i : iヽ9)
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄\/____/  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

172 :爆音で名前が聞こえません:2010/02/05(金) 15:47:29 ID:q+JhYEsS0
ポップンポータブルとの連動でシンパシー4が出るみたいですね。
この調子でグリーニングやラブリーキャットポップも来てほしい。

173 :爆音で名前が聞こえません:2010/02/06(土) 13:33:51 ID:meIS6fZ+0
前スレ
ポッパーズ担当曲について語るスレ
http://schiphol.2ch.net/test/read.cgi/otoge/1189849188/l50

174 :爆音で名前が聞こえません:2010/02/08(月) 13:36:46 ID:pmASyjTy0
ごめんなさい。前スレの「ポッパーズ担当曲について語るスレ」がDAT落ちしてしまったので小説の続きをここに書きます。

175 :爆音で名前が聞こえません:2010/02/10(水) 17:19:00 ID:x7yUDgSI0
ピエラじいさん「ワシはただシスカ隊長の様子が見たくてここに来ただけじゃ。
シスカ隊長殿の様子にお変わりはないか確かめに来たのじゃ。
アリス城兵隊の戦闘隊長であるシスカ隊長ともあろう者が体調を崩しでもしたら大変じゃからの。
ワシも昔はここで兵隊として戦っていたことがあるしな。
ワシには他人の能力を見抜く力がある。
ちょうどいい。この子達の隠された能力とやらを見てやろうかの。」
シスカ「ちょっとピエラじいさん!?」
ピエラじいさん「ユウト、とか言ったかね。
ちょっと君の気の種類を確かめさせてもらう。」
ユウト「!?」
ピエラじいさん「気というのは体全体を纏うオーラのような物で
体の周りに覆うことで体を守っているのじゃ。
そしてその気は戦いにも使われる。気にはその気を持つ者によっていろんな種類があるのじゃ。
気の種類がわかればユウト、君の能力が何なのかわかる。
ワシの力があれば君の気の種類がわかる。」
ユウト「ピエラじいさん、お願いします。俺の気の種類を教えて下さい!!」
ユウトはピエラじいさんに頭を下げた。
ピエラじいさん「ふむ・・・よかろう。」
ピエラじいさんはユウトの手を見た。
ピエラじいさん「ちょっと君の手を見せてくれ。」
ユウト「はい。」
ユウトはピエラじいさんに右手を見せた。
ピエラじいさん「そして念じておくれ。君の意識をこの君の手に集中させるのだ。」
ユウト(・・・一体何を・・・?)
シスカ「・・・・・・」
シスカ(ピエラじいさん、本当にやる気ね・・・)
シスカ(今回は珍しくやる気になっているわね・・・)
シスカ(いつもは面倒くさがって真面目にやろうとしないくせに・・・)
ピエラじいさんは黙ってじっとユウトの手を見つめた。
ピエラじいさん「もっと意識を君のこの手に集中させるのじゃ。そうすれば君の手に気が現れ自分の目で自分の気が見えるようになる。」
ユウトはしばらく念じた。しばらくしてユウトの手にほのおのようなオーラのような物が現れた。
ほのおのようなオーラのような物はユウトの手にまとってユウトの手全体を覆っている。
ピエラじいさん「
ほう・・・たいした種類の気じゃ。なかなかの優秀な気だ。
そうか。君の気は強力な気の種類だったようじゃの。」
ユウト「え!?俺の気の種類がわかるんですか!?」
ピエラじいさん「ふむ・・・君には火の気が宿っているようじゃの。」

176 :桃栗三年 ◆Fruits.Vdk :2010/02/12(金) 17:57:29 ID:17LKBtvG0
ぎゃー スレごろしーー

   ., −−、   
  .(   = ヽ          .ィ ⌒r・7〜   おちつけっ
  ( リ(/ 从从 )          く (G'ノ´ >  
 ノ '∬;^ヮ^ノ  / ̄ ̄ ̄ ̄/(G/(・ー・# ).ハG)   こんな あおりに まじに なっちゃって どうするの 
 ( /_つ ―)つ. / コアグル / (9/i : iヽ9)
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄\/____/  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

177 :タルト&タフィ ◆CA.999YEYE :2010/02/13(土) 03:21:45 ID:gCWp+YxD0
ふむ・・・君には火の気が宿っているようじゃの
            ソ^⌒∞ゝ
     ソ⌒∞ゝ  〃wWヾ )
     〃wWヾ ) 人´ヮ`从 もう寝るぞ姉者
     从 ´ワ`人. /||~~~⌒i 
    /||~~~~\   ||  | |
    / .||  / ̄ ̄ ̄ ̄/ |
  __(__ニつ/ もぼもが/.| .|____
      \/____/ (u ⊃

178 :桃栗三年 ◆Fruits.Vdk :2010/02/26(金) 20:34:56 ID:61D4cURa0
一揆と言えば抱きついてくる女はどう見てもオカマにしか見えませんでした。
   ., −−、   
  .(   = ヽ          .ィ ⌒r・7〜   
  ( リ(/ 从从 )          く (G'ノ´ >  
 ノ '∬;^ヮ^ノ  / ̄ ̄ ̄ ̄/(G/(・ー・; ).ハG)   もうレトロゲーネタはいいから。 
 ( /_つ ―)つ. / コアグル / (9/i : iヽ9)
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄\/____/  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

179 :从 ´ワ`人さん ◆Hz.59Tart. :2010/03/09(火) 04:11:41 ID:GqiRPlbV0
     ソ⌒∞ゝ
     〃wWヾ )
     从 ´ワ`人 どうした?
    /||~~~~\  小説の進行が止まってるぞ
    / .||  / ̄ ̄ ̄ ̄/ 早く続き書けYO
  __(__ニつ/ もぼもが/____
      \/____/

180 :爆音で名前が聞こえません:2010/03/09(火) 14:42:03 ID:6jVpT81+0
ピエラじいさん「ワシはただシスカ隊長の様子が見たくてここに来ただけじゃ。
シスカ隊長殿の様子にお変わりはないか確かめに来たのじゃ。
アリス城兵隊の戦闘隊長であるシスカ隊長ともあろう者が体調を崩しでもしたら大変じゃからの。
ワシも昔はここで兵隊として戦っていたことがあるしな。
ワシには他人の能力を見抜く力がある。
ちょうどいい。この子達の隠された能力とやらを見てやろうかの。」
シスカ「ちょっとピエラじいさん!?」
ピエラじいさん「ユウト、とか言ったね。
ちょっと君の気の種類を確かめさせてもらう。」
ユウト「!?」
ピエラじいさん「気というのは体全体を纏うオーラのような物で
体の周りに覆うことで体を守っているのじゃ。
そしてその気は戦いにも使われる。気にはその気を持つ者によっていろんな種類があるのじゃ。
気の種類がわかればユウト、君の能力が何なのかわかる。
ワシの力があれば君の気の種類がわかる。」
ユウト「ピエラじいさん、お願いします。俺の気の種類を教えて下さい!!」
ユウトはピエラじいさんに頭を下げた。
ピエラじいさん「ふむ・・・よかろう。」
ピエラじいさんはユウトの手を見た。
ピエラじいさん「ちょっと君の手を見せてくれ。」
ユウト「はい。」
ユウトはピエラじいさんに右手を見せた。
ピエラじいさん「そして念じておくれ。君の意識をこの君の手に集中させるのじゃ。」
ユウト(・・・一体何を・・・?)
シスカ「・・・・・・」
シスカ(ピエラじいさん、本当にやる気ね・・・)
シスカ(今回は珍しくやる気になっているわね・・・)
シスカ(いつもは面倒くさがって真面目にやろうとしないくせに・・・)
ピエラじいさんは黙ってじっとユウトの手を見つめた。
ピエラじいさん「もっと意識を君のこの手に集中させるのじゃ。そうすれば君の手に気が現れ自分の目で自分の気が見えるようになる。」
ユウトはしばらく念じた。しばらくしてユウトの手にほのおのようなオーラのような物が現れた。
ほのおのようなオーラのような物はユウトの手にまとってユウトの手全体を覆っている。
ピエラじいさん「ほう・・・たいした種類の気じゃ。なかなかの優秀な気じゃ。
そうか。君の気は強力な気の種類だったようじゃの。」
ユウト「え!?俺の気の種類がわかるんですか!?」
ピエラじいさん「ふむ・・・君には火の気が宿っているようじゃの。」

181 :爆音で名前が聞こえません:2010/03/09(火) 14:43:59 ID:6jVpT81+0
ピエラじいさん「ワシはただシスカ隊長の様子が見たくてここに来ただけじゃ。
シスカ隊長殿の様子にお変わりはないか確かめに来たのじゃ。
アリス城兵隊の戦闘隊長であるシスカ隊長ともあろう者が体調を崩しでもしたら大変じゃからの。
ワシも昔はここで兵隊として戦っていたことがあるしの。
ワシには他人の能力を見抜く力がある。
ちょうどいい。この子達の隠された能力とやらを見てやろうかの。」
シスカ「ちょっとピエラじいさん!?」
ピエラじいさん「ユウト、とか言ったね。
ちょっと君の気の種類を確かめさせてもらう。」
ユウト「!?」
ピエラじいさん「気というのは体全体を纏うオーラのような物で
体の周りに覆うことで体を守っているのじゃ。
そしてその気は戦いにも使われる。気にはその気を持つ者によっていろんな種類があるのじゃ。
気の種類がわかればユウト、君の能力が何なのかわかる。
ワシの力があれば君の気の種類がわかる。」
ユウト「ピエラじいさん、お願いします。俺の気の種類を教えて下さい!!」
ユウトはピエラじいさんに頭を下げた。
ピエラじいさん「ふむ・・・よかろう。」
ピエラじいさんはユウトの手を見た。
ピエラじいさん「ちょっと君の手を見せてくれんかのう。」
ユウト「はい。」
ユウトはピエラじいさんに右手を見せた。
ピエラじいさん「そして念じておくれ。君の意識をこの君の手に集中させるんじゃ。」
ユウト(・・・一体何を・・・?)
シスカ「・・・・・・」
シスカ(ピエラじいさん、本当にやる気ね・・・)
シスカ(今回は珍しくやる気になっているわね・・・)
シスカ(いつもは面倒くさがって真面目にやろうとしないくせに・・・)
ピエラじいさんは黙ってじっとユウトの手を見つめた。
ピエラじいさん「もっと意識を君のこの手に集中させるのじゃ。そうすれば君の手に気が現れ自分の目で自分の気が見えるようになるのじゃ。」
ユウトはしばらく念じた。しばらくしてユウトの手にほのおのようなオーラのような物が現れた。
ほのおのようなオーラのような物はユウトの手にまとってユウトの手全体を覆っている。
ピエラじいさん「ほう・・・たいした種類の気じゃ。これは優秀な気じゃ。なかなか珍しい気じゃ。
そうか。君の気は優秀な気の種類だったようじゃの。」
ユウト「え!?俺の気の種類がわかるんですか!?」
ピエラじいさん「ふむ・・・君の気の種類は火のようじゃの。」

182 :爆音で名前が聞こえません:2010/03/09(火) 14:45:40 ID:6jVpT81+0
ピエラじいさん「ワシはただシスカ隊長の様子が見たくてここに来ただけじゃ。
シスカ隊長殿の様子にお変わりはないか確かめに来たのじゃ。
アリス城兵隊の戦闘隊長であるシスカ隊長ともあろう者が体調を崩しでもしたら大変じゃからの。
ワシも昔はここで兵隊として戦っていたことがあるしの。
ワシには他人の能力を見抜く力がある。
ちょうどいい。この子達の隠された能力とやらを見てやろうかの。」
シスカ「ちょっとピエラじいさん!?」
ピエラじいさん「ユウト、とか言ったね。
ちょっと君の気の種類を確かめさせてもらう。」
ユウト「!?」
ピエラじいさん「気というのは体全体を纏うオーラのような物で
体の周りに覆うことで体を守っているのじゃ。
そしてその気は戦いにも使われる。気にはその気を持つ者によっていろんな種類があるのじゃ。
気の種類がわかればユウト、君の能力が何なのかわかる。
ワシの力があれば君の気の種類がわかる。」
ユウト「ピエラじいさん、お願いします。俺の気の種類を教えて下さい!!」
ユウトはピエラじいさんに頭を下げた。
ピエラじいさん「ふむ・・・よかろう。」
ピエラじいさんはユウトの手を見た。
ピエラじいさん「ちょっと君の手を見せてくれんかのう。」
ユウト「はい。」
ユウトはピエラじいさんに右手を見せた。
ピエラじいさん「そして念じておくれ。君の意識をこの君の手に集中させるんじゃ。」
ユウト(・・・一体何を・・・?)
シスカ「・・・・・・」
シスカ(ピエラじいさん、本当にやる気ね・・・)
シスカ(今回は珍しくやる気になっているわね・・・)
シスカ(いつもは面倒くさがって真面目にやろうとしないくせに・・・)
ピエラじいさんは黙ってじっとユウトの手を見つめた。
ピエラじいさん「もっと意識を君のこの手に集中させるのじゃ。そうすれば君の手に気が現れ自分の目で自分の気が見えるようになるじゃろう。」
ユウトはしばらく念じた。しばらくしてユウトの手にほのおのようなオーラのような物が現れた。
ほのおのようなオーラのような物はユウトの手にまとってユウトの手全体を覆っている。
ピエラじいさん「ほう・・・たいした種類の気じゃ。これは優秀な気じゃ。なかなか珍しい気じゃ。
そうか。君の気は優秀な気だったようじゃの。」
ユウト「え!?俺の気の種類がわかるんですか!?」
ピエラじいさん「ふむ・・・君の気の種類は火のようじゃな。」

183 :爆音で名前が聞こえません:2010/03/09(火) 14:46:55 ID:6jVpT81+0
ピエラじいさん「ワシはただシスカ隊長の様子が見たくてここに来ただけじゃ。
シスカ隊長殿の様子にお変わりはないか確かめに来たのじゃ。
アリス城兵隊の戦闘隊長であるシスカ隊長ともあろう者が体調を崩しでもしたら大変じゃからの。
ワシも昔はここで兵隊として戦っていたことがあるしの。
ワシには他人の能力を見抜く力がある。
ちょうどいい。この子達の隠された能力とやらを見てやろうかの。」
シスカ「ちょっとピエラじいさん!!」
ピエラじいさん「ユウト、とか言ったね。
ちょっと君の気の種類を確かめさせてもらう。」
ユウト「?」
ピエラじいさん「気というのは体全体を纏うオーラのような物で
体の周りに覆うことで体を守っているのじゃ。
そしてその気は戦いにも使われる。気にはその気を持つ者によっていろんな種類があるのじゃ。
気の種類がわかればユウト、君の能力が何なのかわかる。
ワシの力があれば君の気の種類がわかる。」
ユウト「ピエラじいさん、お願いします。俺の気の種類を教えて下さい!!」
ユウトはピエラじいさんに頭を下げた。
ピエラじいさん「ふむ・・・よかろう。」
ピエラじいさんはユウトの手を見た。
ピエラじいさん「ちょっと君の手を見せてくれんか。」
ユウト「はい。」
ユウトはピエラじいさんに右手を見せた。
ピエラじいさん「そして念じておくれ。君の意識をこの君の手に集中させるのじゃ。」
ユウト(・・・一体何を・・・?)
シスカ「・・・・・・」
シスカ(ピエラじいさん、本当にやる気ね・・・)
シスカ(今回は珍しくやる気になっているわね・・・)
シスカ(いつもは面倒くさがって真面目にやろうとしないくせに・・・)
ピエラじいさんは黙ってじっとユウトの手を見つめた。
ピエラじいさん「もっと意識を君のこの手に集中させるのじゃ。そうすれば君の手に気が現れ自分の目で自分の気が見えるようになるじゃろう。」
ユウトはしばらく念じた。しばらくしてユウトの手にほのおのようなオーラのような物が現れた。
ほのおのようなオーラのような物はユウトの手にまとってユウトの手全体を覆っている。
ピエラじいさん「ほう・・・たいした種類の気じゃ。これは優秀な気じゃ。なかなか珍しい気じゃ。
そうか。君の気は優秀な気だったようじゃの。」
ユウト「え!?俺の気の種類がわかるんですか!?」
ピエラじいさん「ふむ・・・君の気の種類は火のようじゃな。」

184 :爆音で名前が聞こえません:2010/03/09(火) 14:49:07 ID:6jVpT81+0
ピエラじいさん「ふむ・・・君の気の種類は火のようじゃの。」
ユウト「え・・・?俺の能力の気は火の能力!?」
ユウトは驚いた。
シスカ「!?」
ジャック「!?」
シスカは驚いて声も出なかった。
シスカ(火・・・!それが彼の能力・・・!!
彼の能力は火・・・!!
彼は火の能力者・・・!!
この子・・・やっぱりただ者じゃないわね・・・!!)
ピエラじいさん「うむ・・・。君は火の能力の持ち主だ。
そしてそれはとてつもなく強力な能力・・・。
数ある多くの能力者達の中でもほとんどいない珍しい能力だ・・・。
火の能力は数ある多くの能力の中では攻撃に長けている・・・。
あの伝説の勇者と同じ火の能力だ・・・。」
ユウト「伝説の勇者?」
ピエラじいさん「うむ・・・。あの伝説の勇者として今でもこの国の英雄として語り継がれているこの国で生まれ育った歴代の勇者の中でも最も最強と言われている、
大昔前にこの国を救った伝説の勇者じゃ。」

185 :爆音で名前が聞こえません:2010/03/17(水) 02:07:34 ID:B3Q1fw1V0
下克上ドラムンベースのキャラがサングラスをかけたシカマルに見える。

186 :爆音で名前が聞こえません:2010/03/17(水) 19:19:22 ID:B3Q1fw1V0
一揆のキャラがすわひでおに見える。

187 :爆音で名前が聞こえません:2010/03/20(土) 14:03:41 ID:NQ64/SQh0
隅田川夏恋歌のアルトってアクションが9のアルトと同じだな。

188 : ◆mur2DfMERA :2010/03/25(木) 00:28:46 ID:ziwLsrRU0
>>186
同意さぜるを得ないです 从(;゚ ヮ゚从(;゚ ヮ゚ノ

189 :爆音で名前が聞こえません:2010/03/25(木) 23:12:31 ID:bB7CsU7J0
プリン常備の双子を久々に見たような気がする

190 :爆音で名前が聞こえません:2010/03/27(土) 13:30:32 ID:fp0x0tCX0
今週は何もないな。

191 :爆音で名前が聞こえません:2010/03/30(火) 22:48:54 ID:cRUDn2jz0
明日からイベント開始ですよ。

192 :爆音で名前が聞こえません:2010/04/02(金) 00:58:41 ID:PW/OGHEW0
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              i `゙ 丶  , ´::::::::::::::::::::::::::::::::::`_,,.. -−   ̄ フ
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                ⌒ヽ\     ` ー /\   /   ヽ
             ⌒(_ ノ _> -- /◆/ <_ (    )
          ⌒(  ノ ,,.. ‐r´  ハ  /◆/  ハ     ヽ(    )
         (  ノ   /     \/◆∠ __  ノ !      } (   )
       (  ノ    {    \ _)∠____/__   |  (   )
    (  ノ       、   ヽ _ )__■_■_■_|」  ハ    (    )
   (  ノ         /   ノ.!               |」  , ヽ、   (   )
 (  )         //   / |            ∠ ⌒ヽ' ⌒ \   (  )
  Y         ノ (   ハ  !            (      \  }   (   )
           /   \´_,}. ┝━━━━┳━━━Y     ) /    丶  ノ
           ヽ     ∧. └――――┸―――丶、   ノノ       Y
            |\_ ノ <        |        ┐´
            ヽ、ノ   >       |        |
                  |        ∫        !
                   .| □  ┌┐   ┌┐  □ |
                  |    └┘   └┘    |

193 :爆音で名前が聞こえません:2010/04/02(金) 01:34:36 ID:PW/OGHEW0
          ___
       ,..::´::::::::::::`::.、
       ,:':::::::::::::::::::::::::::::ヽ
      i::::::::::l:::::::::ト、::::::::::::\
      |:::::::::|ミ:::::::| j_:::::::::::::::>
      |::::::::|{._jヽl f._j|:::::::::::::>
     ム:::、::、 _^_  ハ/_ヽ´
       ヽ' _,>‐<`'¬‐- ._
         ハ::::::::::::::ハ`ヽ   `ヽ、__
       / ∧::::::::∧ '.  \
      / /..:‐ァ‐‐、:、ヘ '.   \, ィ´
     / /::::::/   '.::::ヘ '. __ __ノ
    r'  >、:::|     |::;ハ,`ヽ  `
     /ー'`ヽ`     ´   `ー'、  /´
   /                '-、
  /      r‐- ...厂ヽ   r‐-、 .ノ
  .'     r'´      `ー'   ´
  |   _  |           __   l
  '.  ( `ー' .    . .   .ィ´ ノ _.ノ
  `<    : :   : :  /  `´
    '-一' フヽ、__,: イ´
     r‐' ,ノ   L_`ヽ_
      `´      `ー'’
Kagome

194 :爆音で名前が聞こえません:2010/04/02(金) 01:36:00 ID:PW/OGHEW0
          ____
         '. 、____.`ィ
          '.    /
        , - '、___/ー-、
         >、------=く
       / __` ー‐ ´r'oi'.- ..    __
   r‐-、, イ (o ) , -v‐、゙ー' |  `v'´ |
   '、__,.  | `´ ノ__人__フ .'    , - '
  ___ ヽ '、    ,.二、   /.ィ__/______
  r‐- ..._` ' `' ,....二´ イ l __..... --―┐ |
  ヽ    `¬‐、 L.\、_.ノj´/  ./      / /
  ヽヽ    '.  \`<>:<> !  /      / /
   \\   '.   ヽ<>'<>| /、    / /
     ヽ,>ァ⌒' v―┴--― ´  'v'⌒ヽ'
     {/ ,'⌒/           ヾヽ '.
     .' .'、 {     ∧   __.. ィ | |
     | | V `r‐┬‐'ー`T | | レ'_| |
     '. '. ´!ヽ,L..」___...⊥.L..l__| .' .'
      '. '. , イー'┘___.....└ーイ.' .'
      '、 ヽ _ァ ┬─‐一¬¬、.ノ /
       ヽ..___.ノ       ゝ..__.. イ
Dr.FLASK

195 :爆音で名前が聞こえません:2010/04/06(火) 10:00:52 ID:YLlGYyoC0
      _.._       _....._
     /:_::::`c、 fi ,ぅ'::::;::_::ヽ
    /:/ `c、>` _ ' <,ぅ'  ヽ:'.
    {::l  c- ',rく:::::メ、'-っ  l:}
   _ `  _,_ト.!t_、Y,._ァレ‐z_  ´ r:、
  rっヽ,_r‐'、ヽ ヘ 、^, //ィ' z__ r'::ムヘ,
  'tち::::)_`ヽ、 く:`r イ:;>'´ィ´ _/.Lそノ
  `^i´| _> 、ヽV、_,V/ィ' i´ /::/´
   r:|:::l   /`i、∨イ ヘ  `/::::'
   V:::::〉、 /  T'Y'T  |  r/:::::l
   `='=,-┘-、/`'´ヽ, -`ーキ-'
     /     `><´      '.
   /    , ィ/  iヽ.      ヽ
   l  _,.. イ::/   \`::.、_   ヽ
  .|   !  ̄ ´      ` ー `l   !
  |  |i            /|  |
  !  !:l             .':::!  |
  .|  |:::'.           .':::::|  |
 /  .|:::::'.         .'::::::::!  l
く   |:::::::ヘ           l::::::::::'.  '.
 ヽ.._人__,r-ゝiー〜^ー-ヘ〈__, -、_'r- '

empress

196 :爆音で名前が聞こえません:2010/04/06(火) 10:01:55 ID:YLlGYyoC0
               r'^ヽ'^ 、
          ___ノ,_,、    }
         r ´   ,<@,}z, /
       .rヘ_  __..ム@i'@j \
       (`f _´ヽ i,ニ`' |´7 <´
       `| ィjフ | .!ノ ノ > _)
        ' 、 _ レ' r''´  `ヽ )
          `ニノ_ ヽ   r' ぅ
         (_i´ .ハ _'.   `ヽ)
        「/` T/ 〉 〉   <_:ァ
      ,..r r' . -‐〉/ /、_
     /| | '´ ,ィ'/ /`ヽ >、
    .〈._'. '.-‐'´ (i_r't  '.、 .>
    .'   ゝ.´ー'.ノ´   i '.'` 、
    |      ̄        ! '.__,r'、
    |              | '.   >
    '.             |  '.‐'´ \
     >           |  }   ,r
     `ヽ、         ノレ'_,-'´
       ` ー '´ ̄` 冖´
ROSEMARY

197 :爆音で名前が聞こえません:2010/04/08(木) 16:03:32 ID:WfOh5lcL0
プリティ雅来たー!!

198 :爆音で名前が聞こえません:2010/04/09(金) 12:29:57 ID:fRHyZS9h0
伊達正宗かっこいい。

199 :爆音で名前が聞こえません:2010/04/10(土) 13:59:26 ID:OGD5XmXp0
J-ハウスポップ2の耳コピ。

J-ハウスポップ2/心のコラージュ/つよし

青空の向こうに浮かぶ涙のミラージュ
切ない色は塗り変えて

迷い込んだ罠抜け出すには そう夢を描いて
勇気の鍵をかざして扉の向こうへ

忘れかけた揺るがない君への愛
探して 見つけて 伝えたくて

いつの間にか胸に付いた悲しみのコサージュ
時の狭間に捨て去って
様々な思い出綴った心のコラージュ
今ひとつだけ選んでみよう

200 :爆音で名前が聞こえません:2010/04/13(火) 19:43:32 ID:Yg6GgC3W0
ピエラじいさん「ワシはただシスカ隊長の様子が見たくてここに来ただけじゃ。
シスカ隊長殿の様子にお変わりはないか確かめに来たのじゃ。
アリス城兵隊の戦闘隊長であるシスカ隊長ともあろう者が体調を崩しでもしたら大変じゃからの。
ワシも昔はここで兵隊として戦っていたことがあるしの。
ワシには他人の能力を見抜く力がある。
ちょうどいい。この子達の隠された能力とやらを見てやろうかの。」
シスカ「ちょっとピエラじいさん!!」
ピエラじいさん「ユウト、とか言ったね。
ちょっと君の気の種類を確かめさせてもらう。」
ユウト「?」
ピエラじいさん「気というのは体全体を纏うオーラのような物で
体の周りに覆うことで体を守っているのじゃ。
そしてその気は戦いにも使われる。気にはその気を持つ者によっていろんな種類があるのじゃ。
気の種類がわかればユウト、君の能力が何なのかわかる。
ワシの力があれば君の気の種類がわかる。」
ユウト「ピエラじいさん、お願いします。俺の気の種類を教えて下さい!!」
ユウトはピエラじいさんに頭を下げた。
ピエラじいさん「ふむ・・・よかろう。」
ピエラじいさんはユウトの手を見た。
ピエラじいさん「ちょっと君の手を見せてくれんか。」
ユウト「はい。」
ユウトはピエラじいさんに右手を見せた。
ピエラじいさん「そして念じておくれ。君の意識をこの君の手に集中させるのじゃ。」
ユウト(・・・一体何を・・・?)
シスカ「・・・・・・」
シスカ(ピエラじいさん、本当にやる気ね・・・)
シスカ(今回は珍しくやる気になっているわね・・・)
シスカ(いつもは面倒くさがって真面目にやろうとしないくせに・・・)
ピエラじいさんは黙ってじっとユウトの手を見つめた。
ピエラじいさん「もっと意識を君のこの手に集中させるのじゃ。そうすれば君の手に気が現れ自分の目で自分の気が見えるようになるじゃろう。」
ユウトはしばらく念じた。しばらくしてユウトの手にほのおのようなオーラのような物が現れた。
ほのおのようなオーラのような物はユウトの手にまとってユウトの手全体を覆っている。
ピエラじいさん「ほう・・・たいした種類の気じゃ。これは優秀な気じゃ。なかなか珍しい気じゃ。
そうか。君の気は優秀な気だったようじゃの。」
ユウト「え!?俺の気の種類がわかるんですか!?」
ピエラじいさん「ふむ・・・君の気の種類は火のようじゃな。」

201 :爆音で名前が聞こえません:2010/04/13(火) 19:45:02 ID:Yg6GgC3W0
ユウト達は城の庭から木のドアを開けてシスカの戦闘隊長の部屋に入った。
シスカの戦闘隊長の部屋はお姫様の部屋のような豪華な部屋で床は白くシンデレラの物語のお城のように階段がありイギリスのお城の中のような見た目でお城の部屋のように綺麗だった。
シスカの部屋はユウトが昨日アリスとジャックと言った図書館の中とそっくりだった。
シスカは階段を上がってイスの上に座った。
ユウト「すごい部屋だな。」
シスカ「まあね。ここはあたしの部屋だからね。あたしはここで自分の趣味を堪能したり寝たりしているわ。」
ユウト「まるでアリスじゃなくてシスカがお姫様なんじゃないかってくらいずいぶん豪華な部屋だな。」
シスカ「そうね。あたしはアリス様の付き人だからね。アリス様じきじきの付き人のお部屋が豪華になるのは当然。だけどアリスさまのお部屋はこんなもんじゃないわ。
アリス様のお部屋に比べたらあたしの部屋はたいしたことないわ。アリス様のお部屋はもっと豪華よ。」
ジャック「シスカさん、すごいッスねえ。」
するとその時部屋の中に誰かが入ってきた。
入ってきたのはおじいさんだった。
おじいさんの名前はピエラと言うらしい。
ユウト「俺達はシスカが隊長として働いている部屋が見たくてここに来ただけなんです。
俺達は新入りの兵隊じゃないんです。
勘違いするようなことしてごめんなさい。」
ピエラじいさん「何と、シスカ隊長の部屋を見るだけのために君達は地下のこの部屋までのこのこやってきたというのかね?」
ユウト「ごめんなさい。」
ジャック「ごめんなさい。」
シスカ「ピエラじいさんごめんなさい。私が連れてきたの。
このユウトという男の正体を確かめたくて・・・」
シスカ「彼が不思議な戦闘能力を持っているみたいだから・・・。」
シスカ「私が彼の能力を確かめたいから一緒に来てと言ったからで・・・」
ピエラじいさんはユウトを見た。
ピエラじいさん「ユウト!?この男が何か特殊な力を持っているというのかね?
それより君達は何か戦える力を持っているというのか?君達は一体何者かね?」
シスカ「彼らは悪くないわ。」
シスカ「それよりピエラじいさん、こんなところまで来て何をするつもりなの?
私がピエラじいさんにしてあげられることはないわよ。」
ピエラじいさん「ワシはただシスカ隊長の様子が見たくてここに来ただけじゃ。
シスカ隊長殿の様子にお変わりはないか確かめに来たのじゃ。
アリス城兵隊の戦闘隊長であるシスカ隊長ともあろう者が体調を崩しでもしたら大変じゃからの。
ワシも昔はここで兵隊として戦っていたことがあるしな。
ワシには他人の能力を見抜く力がある。
ちょうどいい。この子達の隠された能力とやらを見てやろうかの。」

202 :爆音で名前が聞こえません:2010/04/13(火) 19:46:17 ID:Yg6GgC3W0
ユウト達は城の庭から木のドアを開けてシスカの戦闘隊長の部屋に入った。
シスカの戦闘隊長の部屋はお姫様の部屋のような豪華な部屋で床は白くシンデレラの物語のお城のように階段がありイギリスのお城の中のような見た目でお城の部屋のように綺麗だった。
シスカの部屋はユウトが昨日アリスとジャックと言った図書館の中とそっくりだった。
シスカは階段を上がってイスの上に座った。
ユウト「すごい部屋だな。」
シスカ「まあね。ここはあたしの部屋だからね。あたしはここで自分の趣味を堪能したり寝たりしているわ。」
ユウト「まるでアリスじゃなくてシスカがお姫様なんじゃないかってくらいずいぶん豪華な部屋だな。」
シスカ「そうね。あたしはアリス様の付き人だからね。アリス様じきじきの付き人のお部屋が豪華になるのは当然。だけどアリスさまのお部屋はこんなもんじゃないわ。
アリス様のお部屋に比べたらあたしの部屋はたいしたことないわ。アリス様のお部屋はもっと豪華よ。」
ジャック「シスカさん、すごいッスねえ。」
するとその時部屋の中に誰かが入ってきた。
入ってきたのはおじいさんだった。
「ホッホッホッ、若いの。兵隊に興味があるようじゃの。
兵隊の新入りかな?」
その時シスカ達の前におじいさんがこっちにゆっくりと歩いて来ながら現れた。
シスカ「!!ピエラじいさん!!」
ピエラじいさん「ホッホッホッ、これはこれは3人もお揃いで。」
シスカ「!!」
ピエラじいさん「シスカ隊長、この2人は新入りの隊員ですかな?」
シスカ「ピエラじいさん!!一体何しに来たの!!」
ピエラじいさん「ワシはシスカ隊長がお目見えになったかと思うと
シスカ隊長と一緒に若いのがふたりも来たから来ただけじゃ。」
ピエラじいさん「それはそうとおふたり、君達は新入りの兵隊かな?」
ユウト「いえ、俺達は違います。」
ジャック「俺も違うッス。」
ユウト「俺達はシスカが隊長として働いている部屋が見たくてここに来ただけなんです。
俺達は新入りの兵隊じゃないんです。
勘違いするようなことしてごめんなさい。」

203 :爆音で名前が聞こえません:2010/04/13(火) 19:47:26 ID:Yg6GgC3W0
ピエラじいさん「もっと意識を君のこの手に集中させるのじゃ。そうすれば君の手に気が現れ自分の目で自分の気が見えるようになるじゃろう。」
ユウトはしばらく念じた。しばらくしてユウトの手にほのおのようなオーラのような物が現れた。
ほのおのようなオーラのような物はユウトの手にまとってユウトの手全体を覆っている。
ピエラじいさん「ほう・・・たいした種類の気じゃ。これは優秀な気じゃ。なかなか珍しい。
そうか。君の気は優秀な気だったようじゃの。」
ユウト「え!?俺の気の種類がわかるんですか!?」
ピエラじいさん「ふむ・・・君の気の種類は火じゃよ。」

204 :爆音で名前が聞こえません:2010/05/06(木) 00:16:00 ID:fEAqJrve0
GWも終わりですね。

205 :爆音で名前が聞こえません:2010/05/10(月) 21:38:46 ID:GbBMORBM0
GWも終わって休みボケになってしまった・・・。

206 :从 ´ワ`人 人´ヮ`从さん ◆CA.999YEYE :2010/05/11(火) 01:51:45 ID:KZX40CzA0
6月は祝日なんてないからな
フハハハハハハ苦しめ!
            ソ^⌒∞ゝ
     ソ⌒∞ゝ  〃wWヾ )
     〃wWヾ ) 人´ヮ`从 流石姉者
     从´ワ`人 . /||~~~⌒i 
 ビシィ /||~~~~\   ||  | |
   (m9 .||  / ̄ ̄ ̄ ̄/ |
 __ノ__   / もぼもが/.| .|____
      \/____/ (u ⊃

207 :爆音で名前が聞こえません:2010/06/02(水) 15:50:05 ID:a94aN3dH0
小説の続きはこのスレに書いておきました。
http://www.unkar.org/read.html#changi.2ch.net/student/1259110198/

208 :爆音で名前が聞こえません:2010/06/02(水) 15:52:10 ID:a94aN3dH0
見れないのでこっちを貼ります。こちらのスレに小説の続きを書いておきました。
《悪夢のクリスマス》山梨学院大学[《そして冬休みへ》
http://changi.2ch.net/test/read.cgi/student/1259110198/

209 :爆音で名前が聞こえません:2010/06/17(木) 21:29:51 ID:qnCqjeYG0
年号ロックは神曲。

210 :爆音で名前が聞こえません:2010/06/20(日) 13:24:06 ID:xm3fQLvb0
差無来!!

斬、斬、斬、斬る、キル拙者の弱い面
たんと壊せ、目の上のたんこぶ、男道!!
言いたい事は、言いたい様に、言いたい方に再生
感情、表現、栄光への斬‥‥

将来性より後悔せんところだけでははみ出す境界線
ハタからみたら史上最低でもみなぎる誇りとGo my way
周りがなんでも結構毛だらけ猫はいだら毛のマイペース
嫌いなことでも好きになれずとも楽しんでやれる豪快性
タフライフ

たどり着いた遙か雲の上
山の頂を見下ろしている

身体の中で響き合う音
腹をくくり悪を切れと
繋ぎとめていた理性はもう
音を立てて灰と塵に変わるぜ彩

生きる道はしのぐよりも乗りこなしてなんぼ
ちゃんと目開いて見える欲と今を堪能
いつの日にかとか言わずに今すぐに御開帳
どうしようもない位がいつの時も最高
石橋叩いて渡る美意識とハプニング、土壇場にフタしますか?
失敗の状態を恐れてアンバイ行くイモ引いた枠で暮らしますか?
差無来!!

211 :爆音で名前が聞こえません:2010/06/30(水) 21:56:09 ID:YTSVDbTy0
シスカ達は兵隊の部屋に入った。
シスカ「ここがこのお城の地下室。そしてここがあたしが戦闘隊長として毎日特訓している部屋よ。
そしてあそこがこのお城の庭となっている闘技場よ。」
ジャック「うわあー。広いッスねえ。」
ユウト「シスカ、ここで毎日特訓をしているのか。」
シスカ「そうよ。あたしは戦闘隊長として毎日ここでアリス城のアリス様の部下の兵隊達を従えて特訓をしているの。」
ユウト「へー、シスカここの兵達達の戦闘隊長なのか!すごいな!!」
シスカ「・・・・・・。」
シスカは顔を赤らめた。
シスカは黙っている。ユウトに対して照れた顔も見せなかった。
シスカ「じゃあ次はあたしの部屋を見せましょうか。」
シスカ「あなた達二人とも来て。
こっちよ。」
ユウト「シスカの部屋かー。楽しみだな。」
シスカ「・・・・・・。」
シスカはユウトの言葉に少し照れながらもそっぽを向いて黙っていた。
ジャック「シスカさんのお部屋、一体どうなっているのか楽しみッス。」
ユウト達は城の庭から木のドアを開けてシスカの戦闘隊長の部屋に入った。
シスカの戦闘隊長の部屋はお姫様の部屋のような豪華な部屋で床は白くシンデレラの物語のお城のように階段がありイギリスのお城の中のような見た目でお城の部屋のように綺麗だった。
シスカの部屋はユウトが昨日アリスとジャックと言った図書館の中とそっくりだった。
シスカは階段を上がってイスの上に座った。
ユウト「すごい部屋だな。」
シスカ「まあね。ここはあたしの部屋だからね。あたしはここで自分の趣味を堪能したり寝たりしているわ。」
ユウト「まるでアリスじゃなくてシスカがお姫様なんじゃないかってくらいずいぶん豪華な部屋だな。」
シスカ「そうね。あたしはアリス様の付き人だからね。アリス様じきじきの付き人のお部屋が豪華になるのは当然。だけどアリスさまのお部屋はこんなもんじゃないわ。
アリス様のお部屋に比べたらあたしの部屋はたいしたことないわ。アリス様のお部屋はもっと豪華よ。」
ジャック「シスカさん、すごいッスねえ。」
するとその時部屋の中に誰かが入ってきた。
その時ガチャッとドアを開ける音がした。
ガチャッという音とともにドアが開いた。
入ってきたのはおじいさんだった。
「ホッホッホッ、若いの。兵隊に興味があるようじゃの。
兵隊の新入りかな?」
その時シスカ達の前におじいさんがシスカの部屋のドアから入ってきながらこっちにゆっくりと歩いて来ながら現れた。
シスカ「!!ピエラじいさん!!」

212 :爆音で名前が聞こえません:2010/06/30(水) 21:57:33 ID:YTSVDbTy0
ピエラじいさん「ふむ・・・君の気の種類は火のようじゃの。」
ユウト「え・・・?俺の能力の気は火の能力!?」
ユウトは驚いた。
シスカ「!?」
ジャック「!?」
シスカは驚いて声も出なかった。
シスカ(火・・・!それが彼の能力・・・!!
彼の能力は火・・・!!
彼は火の能力者・・・!!
この子・・・やっぱりただ者じゃないわね・・・!!)
ピエラじいさん「うむ・・・。君は火の能力の持ち主だ。
そしてそれはとてつもなく強力な能力・・・。
数ある多くの能力者達の中でもほとんどいない珍しい能力だ・・・。
火の能力は数ある多くの能力の中では攻撃に長けている・・・。
あの伝説の勇者と同じ火の能力だ・・・。」
ユウト「伝説の勇者?」
ピエラじいさん「うむ・・・。あの伝説の勇者として今でもこの国の英雄として語り継がれているこの国で生まれ育った歴代の勇者の中でも最も最強と言われている、
大昔前にこの国を救った伝説の勇者じゃ。」

213 :爆音で名前が聞こえません:2010/06/30(水) 21:59:16 ID:YTSVDbTy0
ユウト「伝説の勇者?」
ピエラじいさん「うむ・・・。あの伝説の勇者として今でもこの国の英雄として語り継がれているこの国で生まれ育った歴代の勇者の中でも最も最強と言われている、
大昔前にこの国を救った伝説の勇者じゃ。」
シスカ「!!・・・それってこの国の伝説となっている伝説を作った一昔前にこの国を救ったあの勇者のことじゃないの!?」
ユウト「シスカ、知ってるのか?」
シスカ「ええ。この国では彼はこの国の歴史のページの一つとなっているくらいこの国の歴史に記されている伝説を作った先祖から語り継がれている歴史に残る歴代の人物として有名だもの。」
ユウト「そんなに有名な人だったのか・・・!!
その人はこの国のどんな伝説を作ったんだ?」
シスカ「この国の戦争を止めに入った伝説の勇者よ。この国は昔、多くの国から土地を乗っ取るため襲撃され争いと憎しみで満ち溢れていた・・・。
血と武器で汚れていたわ。彼はその戦争を止めるべく戦いに入り、圧倒的な強さと強大な力で多くの国の襲撃を押さえ込んだと言われているの。
誰も彼の強さには敵わず、おののくままに逃げるか倒されるしかなかった。彼は多くの国の兵隊達を倒し、それで多くの国の襲撃による人を殺す武器の力を封じ込め、戦争を終わらせたと言われているの。
そして彼は戦争が終わった後この国の王様に任命されるのだけど、彼は断ったわ。彼は自分は王様になる身分ではないと言い、この城の兵隊をまとめるこの国の勇者として一生を過ごしたの。
この国とこの城は強い勇者達によって守られ代々受け継がれてきた。アリス様のお父様は36代目の王様になるらしいわ。そしてアリス様のお父様が息子が生まれていないため王子様がいない今、アリス様がお父様の後を継ぎ、女王様になろうとしている・・・。
私はいずれ女王様となるアリス様を守るために一緒に付き人をしているの。」

214 :爆音で名前が聞こえません:2010/07/07(水) 20:05:41 ID:229u5wMX0
今日は七夕ですね
さっそく今日はタナバタプレイする

215 :爆音で名前が聞こえません:2010/07/15(木) 22:19:27 ID:TC76eZVG0
ポップンいろはサントラ買ったけどタナバタとビーチはまだプレイして聞いたことがなかったのでタナバタとビーチだけ飛ばして聞いてなかったので
ゲーセンでプレイして家に帰ったらいろはサントラで聞こうと思う

216 :爆音で名前が聞こえません:2010/07/19(月) 00:25:30 ID:8JlcN2X80
test

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