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VOLVO PENTA AD31 AD41 メンテナンス

376 :SX ドライブ:2009/04/12(日) 19:29:46 ID:OnFmQP3u
ボルボのスレなのにヤマハSXの書き込みして大変申し訳ありません。
どなたかお詳しい方ご教授していただけると幸いです。
こちらボルボドライブにかれこれ二十年乗り継ぎこのたびヤマハのSXドライブに変わりました。
そこで質問です。クラッチケーブルのハウジングへの差出しですがボルボの場合船側に長い
ホースが上がってきていてその中をケーブルが上がってきていますので海水の混入がないようにされておりますが、ヤマハSXドライブには、そんなものはついておらず外して見ると単なる穴があいているだけで外周りにブーツで絞めてあるだけです。
船側(ハウジング)はバンドですがドライブ側には結線バンドで簡単に締めてあるだけで
そこをケーブルがチルトアップ、ダウン時にはスライドできるようになっております。
ケーブルとブーツが全くしっかり固定されてるのであれば海水混入もないのでしょうが触ってみるとブーツ末端とエンジンルームから来ているケーブルが簡単に出入りしています。
なぜ・なぜに海水が混入して来ないのでしょう??見るところ海水シールやそれに付随するようなものな無し、
小学生レベルで考えても水が入ってきても不思議ではありません。
マリーナの整備に携わる方にあまりに不思議なのでいろいろ話をしましたが、結局分からないと・・ただヤマハさんがあれでいいと言うのだから我々もあれでやってるとの何だか釈然としない答えが返ってきました。
ボルボのスレだはございますがお詳しい方が多いにで番外編という事でお教え願います。
とにかくそれを考えると夜が寝られない程です(笑)。
ですがブーツ末端が結線バンド一本でそれもケーブルが出入りするくらいユルユルなのに海水が止まってるマジックが分かりません。
ボルボとヤマハの考え方の違いかもしれませんがあまりにも・・・のような気が致しますがいかがなものでしょう??
答えがでればすっきりします。



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