5ちゃんねる ★スマホ版★ ■掲示板に戻る■ 全部 1- 最新50  

■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています

石川バス釣り情報スレ その5

1 :ダラブチマン:2010/03/19(金) 19:44:22
そろそろシーズンインやろ?
語るまいか?
ダラブチか?

400 :名無しバサー:2010/07/03(土) 05:43:09
  女の匂いがプンプン。いやが上にも燃え上がった私は、
  「中に出してもいいよ」
  の声にたまらず、
  「イッくぅぅ〜」
  義母のオマ〇コの中に大量発射。
  ついに私は、義母と姉との近親親子丼をやってしまったのでした。
  発射後、体の下にいる義母の体臭を嗅ぐと、なんとも不思議な、感慨深い気持ちになったものです。
  義母はアクメの声も出さず、オマ〇コの中だけをモゾモゾとうごめかせてきて、チ〇ボコを味わっているようでした。
  つながったままの状態でいるうちに、再びチ〇ボコが膨らみ始めたので、2戦目を始めました。
  さすがに義母も今度は感じてきたようで、
  「ウッ、ウッ、ウッ…」
  と、噛み殺したような声を出しながら、2発目の射精を受け止めて少しは満足した様子でした。
  これが生(な)さぬ仲の義母との、淫楽の始まりとなりました。
  それから私が結婚するまで、義母との淫楽は続きました。
  最後の淫楽は結婚式の1週間前。式の打ち合わせでホテルに行った帰りです。喫茶店でお茶を飲んだあと、どちらからともなく近くのラブホテルに入りました。


401 :名無しバサー:2010/07/03(土) 05:44:01
義母との最後の淫楽は、私の結婚式の1週間前。式の打ち合わせでホテルに行った帰りでした。互いに、これが最後との思いで…



 早速お風呂に入り、初めて義母の全裸を見て、驚きました。むっちりの胸、プリプリ弾むお尻…。女としてまだ十分に通用する体です。
  そんな義母の体を流してあげるだけで、チ〇ボコが天に向かってピクピク。
  それを見た義母は、浴槽に両手で掴まると、大きな真っ白いお尻を突き出し、
  「ハメて」
  と、私にひと声。しかし、初めてバックから義母にハメ込んだ私は、そのエロイ雰囲気に呆気なく暴発してしまった。
  落ち着いたところで、今度は大きなWベッドで再戦。これが義母との最後の淫楽になると思いながら、情熱の塊を体内に打ち込んでいきます。
  義母も同じ思いだったのでしょう。だれはばかることなく大声で「いいわ、いいわ」の連発。下から私に強く抱きついてくると、激しく腰を突き上げて攻めてくれました。
  オマ〇コは、義母が息をする度に締めつけてくるので、再び限界を迎えます。
  「で、出るうぅ…!」
  私は義母の上で果て、抱きついていました。
  その間もオマ〇コは、ヒクヒク痙攣し、吸い付いて、次を要求しています。そう、義母はまだなのです。
  しばらく休んでチ〇ボコが堅くなると3戦目を始めましたが、今度はすぐに義母が感じ始めました。
  「もっと強く、もっと強く」
  と義母の声。
  3戦目ですから、さすがに私も長続きします。



402 :名無しバサー:2010/07/03(土) 05:44:51
  これでもかとばかり、一生懸命に攻めまくり、義母がイクのをきちんと見届けてから、私も果てました。
  「すごくよかったよ」
  情熱の液体をしっかりとオマ〇コに受け止めた義母が荒い息をしながら、ひと言呟きました。
  寝物語に、義母のこれまでの話を聞きました。
  早く夫を亡くし、小さな娘ふたりと戦中、戦後を周囲の人たちのお世話になりながら、なんとか生活してきたけれど、やっとお父さんやお前に巡り会えて幸せだとのことでした。
  義母のオマ〇コをしみじみと眺めました。オサネは赤く腫れ、土手は薄黒く脹らんでいますが、中は薄ピンクです。
  この淫乱なオマ〇コで、前夫、私と親父を含めて何人の男を咥えてきたのだろうと、つい思いました。
  落ち着いたところでお風呂を使い、身支度を済ませてホテルを出ます。
  夕食を食べながら、このことは絶対に内緒しようと義母と約束しました。
  その義母も90歳過ぎまで長生きし、天寿を全うすることができました。
  最後に、義母ほか、これまで私と縁のあった女性たちに感謝の意を表します。


403 :名無しバサー:2010/07/04(日) 05:26:08
「痴漢は犯罪です」
  そんな標語を、以前どこかの駅で見たことがあります。
  冤罪事件もありますが、もし捕まれば、社会的に大変な打撃を受けてしまいます。痴漢は非常にリスクが高い行為といえるかもしれません。
  結婚して18年、最近パートで働きはじめた私は、通勤時間帯に電車を利用するようになりました。
  身長160センチ、色白でややぽっちゃり体型。ヒップが丸く大きめなせいか、混んだ電車では、よくお尻を触られます。
  駅員に引き渡されたら大変なことになるのに、いまだに痴漢はいるのだ、ということをこの年齢になっても実感する毎日です。
  この間も後ろにぴったりとくっつかれて、おかしいなあ、と思っていたら、そのうちに勃起した男性自身を押し付けられてドギマギしてしまいました。
  男性は私がなにも抵抗しないとわかったのか、しだいに大胆になり、太ももの裏からお尻にかけて体を密着させ、電車の揺れに合わせて楕円形を描くように体を動かしはじめたのです。
  しかも、お尻の割れ目にすっかり硬く、大きくなったアレをぴったりと押しつけたままで。
  まるで後ろから犯されているよう…。
  恥ずかしい気持ちと、どんどん湧き上がってくる異常な刺激に顔が上気し、うつむくことしかできませんでした。
  いつもは長く苦痛な満員電車で、あんなことが起こるなんて。
  会社に着いてすぐにお手洗いに駆け込むと、すでに愛液があふれています。高まった気持ちを抑えることができずに、その場で自分を慰めてしまいました。
  そういえば、昔からよく痴漢に遭っていたような気がします。私の痴漢遭遇遍歴とでもいうのでしょうか。ちょっと振り返ってみたいと思います。



220 KB
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています

★スマホ版★ 掲示板に戻る 全部 前100 次100 最新50

read.cgi ver 05.04.02 2018/11/22 Walang Kapalit ★
FOX ★ DSO(Dynamic Shared Object)